おはようございます
女性なら、とは偏見かもしれませんが
ドレスに憧れない人は
いないのではないでしょうか
タイトルから惹かれて観たこの映画
ご紹介します
幸せになるための27のドレス
2008年5月(日本公開)
作品紹介
マンハッタンにあるアウトドア・ブランドの
社長秘書ジェーン(キャサリン・ヘイグル)は
8歳のとき従姉の結婚式で花嫁のピンチを救って以来、
花嫁付添い人の役に生き甲斐を見出すようになった。
地元の新聞社で結婚式の記事を書いている
ケビン(ジェームズ・マースデン)は、
取材先でジェーンと出会う。
彼女の記事を今の部署から抜け出す足掛かりに
しようと考えた彼は、
タクシーで拾ったジェーンのスケジュール帳を頼りに
彼女にアプローチする。
そのころ、ジェーンが想いを寄せていた
上司のジョージ(エドワード・バーンズ)が
ジェーンの妹テス(マリン・アッカーマン)に
一目惚れし、結婚することに。
さらに父は、ジェーンが先に着るつもりだった
亡き母のウェディングドレスをテスにあげてしまう。
打ちのめされたジェーンは
拒んでいたケビンと連絡を取り、胸の内を彼にぶつける。
出会ったころのケビンは結婚について
シニカルな発言をしていたが、
このときはジェーンを優しく元気づけた。
しかしそれは記事のためだった。
ブライズメイド
(花嫁付添い人 )ってあまり
日本ではなじみがないですよね
仲人とも違いますがある意味立会人です
もちろん女性にしかできません
一般的には花嫁の親族や姉妹かお友達で未婚
2か月前から花嫁の式や婚前パーティーや
ドレス選びなどあらゆることをお手伝いします
式の本番はカラーのドレス
を着て(これは複数人)
華を添えます
そこに生き甲斐を
見出すだけあってドレスの量はすごいですね

ちなみにドレス代は花嫁さんが負担します
裾までのふんわりしたドレスは
自分の結婚式意外にあまり着る機会がないのに
ブライズメイド
になれば
何度も着れるってうらやましいなあなんて
大変そうですけど
『プラダを着た悪魔』の脚本家が手掛けたことで
安心して観るこができる映画ですが
どちらにも言えるのは
恋愛色ももちろんありますが
それ以上にヒロインが成長していくこと
プリティウーマンほど世界が変わらず
身近な日常ということで
多くの女性の共感を得られるのかなと思いました
ケビンの誤解は解けるのでしょうか
恋人が妹を好きになって結婚とは一体
ハラハラな展開も楽しい映画です
そして
27のドレス
の意味とは
おススメ度

ベビ待ちさん・プレママさんにおススメ度

監督 アン・フレッチャー
製作 ロジャー・バーンバウム、ゲイリー・バーバー、
ジョナサン・グリックマン
製作総指揮 ボビー・ニューマイヤー、
ベッキー・クロス・トルヒーリョ
脚本 アライン・ブロッシュ・マッケンナ
撮影 ピーター・ジェームズ
衣装 キャサリン・マリー・トーマス
音楽 ランディ・エデルマン
キャスト
ジェーン・ニコルズ キャサリン・ハイグル
ケビン・ドイル ジェームズ・マースデン
テス マリン・アッカーマン
ペイトン・リスト
モーリク・パンチョリー
クリステン・リッター
メロラ・ハーディン
ロナルド・ガットマン

女性なら、とは偏見かもしれませんが

ドレスに憧れない人は

いないのではないでしょうか

タイトルから惹かれて観たこの映画
ご紹介します

幸せになるための27のドレス
2008年5月(日本公開)
作品紹介
社長秘書ジェーン(キャサリン・ヘイグル)は
8歳のとき従姉の結婚式で花嫁のピンチを救って以来、
花嫁付添い人の役に生き甲斐を見出すようになった。
地元の新聞社で結婚式の記事を書いている
ケビン(ジェームズ・マースデン)は、
取材先でジェーンと出会う。
彼女の記事を今の部署から抜け出す足掛かりに
しようと考えた彼は、
タクシーで拾ったジェーンのスケジュール帳を頼りに
彼女にアプローチする。
そのころ、ジェーンが想いを寄せていた
上司のジョージ(エドワード・バーンズ)が
ジェーンの妹テス(マリン・アッカーマン)に
一目惚れし、結婚することに。
さらに父は、ジェーンが先に着るつもりだった
亡き母のウェディングドレスをテスにあげてしまう。
打ちのめされたジェーンは
拒んでいたケビンと連絡を取り、胸の内を彼にぶつける。
出会ったころのケビンは結婚について
シニカルな発言をしていたが、
このときはジェーンを優しく元気づけた。
しかしそれは記事のためだった。
いかにもラブコメディっぽく
2つの結婚式を掛け持ちして


タクシー
で着替えて往復するところから始ります
ブライズメイド
(花嫁付添い人 )ってあまり日本ではなじみがないですよね

仲人とも違いますがある意味立会人です

もちろん女性にしかできません

一般的には花嫁の親族や姉妹かお友達で未婚

2か月前から花嫁の式や婚前パーティーや

ドレス選びなどあらゆることをお手伝いします

式の本番はカラーのドレス
を着て(これは複数人)華を添えます

そこに生き甲斐を
見出すだけあってドレスの量はすごいですね


ちなみにドレス代は花嫁さんが負担します

裾までのふんわりしたドレスは

自分の結婚式意外にあまり着る機会がないのに
ブライズメイド
になれば 何度も着れるってうらやましいなあなんて

大変そうですけど

『プラダを着た悪魔』の脚本家が手掛けたことで

安心して観るこができる映画ですが

どちらにも言えるのは
恋愛色ももちろんありますが

それ以上にヒロインが成長していくこと

プリティウーマンほど世界が変わらず

身近な日常ということで
多くの女性の共感を得られるのかなと思いました

ケビンの誤解は解けるのでしょうか

恋人が妹を好きになって結婚とは一体

ハラハラな展開も楽しい映画です

そして
27のドレス
の意味とは
おススメ度

ベビ待ちさん・プレママさんにおススメ度

監督 アン・フレッチャー
製作 ロジャー・バーンバウム、ゲイリー・バーバー、
ジョナサン・グリックマン
製作総指揮 ボビー・ニューマイヤー、
ベッキー・クロス・トルヒーリョ
脚本 アライン・ブロッシュ・マッケンナ
撮影 ピーター・ジェームズ
衣装 キャサリン・マリー・トーマス
音楽 ランディ・エデルマン
キャスト
ジェーン・ニコルズ キャサリン・ハイグル
ケビン・ドイル ジェームズ・マースデン
テス マリン・アッカーマン
ケイシー ジュディ・グリア ケイシー
ジョージ エドワード・バーンズ ジョージ
ブライアン・カーウィン ペイトン・リスト
モーリク・パンチョリー
クリステン・リッター
メロラ・ハーディン
ロナルド・ガットマン



