こんばんは
最近どうでもいい記事ばかりですが
私の趣味の一つである映画鑑賞について
ここ数年回数は減りましたが
週イチで映画館で観ていた時期もありました
最近から過去に観たものを思い出しつつ
ベビ待ちさん
プレママさん
に
おススメがあれば
見ていただきたいなと思いますので
ネタバレにならないようにします
映画といっても
よほど3Dで観なければ半減という以外は
ホームシアター派です
(ここ最近ではアバターなのでずいぶん前です)
メリットは
暖かい
(1年中映画館は寒い)
周りが気にならない
帰りがめんどくさくない

途中で止めて休憩できる
2人で多少会話も出来る
ですので多少配信が遅れても
リアルタイムじゃなくても
近年はおうちがいいのです
さて先日お休みで旦那さんと観た映画は
ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛
2008年5月(日本公開)

(初回から第2章ですみません
)
これは観たような気がしていて
だけど第3章を観る前のおさらいとして
撮っておいたのですが
観はじめると全く記憶になく

あ、これ観ていなかったんだねと
そのまま観たものです
第1章がまだの方はそちらからですね
作品紹介
“伝説の4人の王”として、ペベンシー兄妹が
築いたナルニア国の黄金時代から1300年。
今や戦闘民族のテルマール人が支配するこの国では、
先王の弟ミラースが摂政を務め、正当な王位継承者である
カスピアン王子の暗殺を企てていた。
危機一髪で城から脱出したカスピアン王子は、
逃げ込んだ森の奥深くで、
迫害の末に息を潜めていたナルニアの民たちと出会う。
そして、ミラースの配下に追い詰められた
カスピアン王子が吹いた角笛は、ロンドンで
普通の学生として暮らしていたピーター、スーザン、
エドマンド、ルーシーの4人を
再びナルニア国へと呼び寄せた!
すっかり荒廃したナルニアに驚く4人は、
カスピアン王子と運命的な出会いを果たす。
そして、ナルニア国の真の平和と繁栄を取り戻すため、
暴君ミラースに立ち向かって行く―。
ナルニアの未来を懸けた決戦が、いま始まる。

感想
まず4人が大人になりすぎて
第1章を思い出すのに時間がかかりました
カスピアン王子はナルニアの現国王にして
叔父に子供が生まれ暗殺されそうに
なるところから始まります
前作はやや年齢層低めで楽しめましたが
今作は大人向けのファンタジーで
CGの技術、戦闘シーンはすごいです
ロンドンで暮らす4人が角笛で
呼ばれる際に
ハリーポッターを思い出しました
ディズニーが実写化したので

ロードオブザリングもそうですが
展開は安心してみながらも脇を固める仲間の
セリフ回しがおもしろかったです
おススメ度

ベビ待ちさん・プレママさんにオススメ度

(爽快感はありますが結構戦いのシーンがあるので)

スタッフ
監督 アンドリュー・アダムソン
製作 マーク・ジョンソン、
アンドリュー・アダムソン、
フィリップ・ステュアー
脚本 アンドリュー・アダムソン、
クリストファー・マルクス、
スティーヴン・マクフィーリー
製作総指揮 ペリー・ムーア
共同製作 ダグラス・グレシャム
撮影監督 カール・ウォルター・リンデンローブ
キャスト
カスピアン王子 ベン・バーンズ
ルーシー・ペベンシー ジョージー・ヘンリー
エドマンド・ペベンシー スキャンダー・ケインズ
ピーター・ペベンシー ウィリアム・モーズリー
スーザン・ペベンシー アナ・ポップルウェル
ミラース セルジオ・カステリット
トランプキン ピーター・ディンクレイジ
ニカブリク ワーウィック・デイヴィス
コルネリウス博士 ヴィンセント・グラス
グロゼール将軍 ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ
ソペスピアン卿 ダミアン・アルカザール
グレンストーム(谷あらし) コーネル・ジョン
白い魔女 ティルダ・スウィントン
アスラン(声) リーアム・ニーソン
トリュフ・ハンター(松露とり)(声) ケン・ストット
リーピチープ(声) エディ・イザード

最近どうでもいい記事ばかりですが

私の趣味の一つである映画鑑賞について

ここ数年回数は減りましたが

週イチで映画館で観ていた時期もありました

最近から過去に観たものを思い出しつつ

ベビ待ちさん
プレママさん
におススメがあれば

見ていただきたいなと思いますので

ネタバレにならないようにします

映画といっても

よほど3Dで観なければ半減という以外は

ホームシアター派です

(ここ最近ではアバターなのでずいぶん前です)
メリットは

暖かい
(1年中映画館は寒い)周りが気にならない

帰りがめんどくさくない


途中で止めて休憩できる

2人で多少会話も出来る

ですので多少配信が遅れても
リアルタイムじゃなくても

近年はおうちがいいのです

さて先日お休みで旦那さんと観た映画は

ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛
2008年5月(日本公開)

(初回から第2章ですみません
)これは観たような気がしていて
だけど第3章を観る前のおさらいとして
撮っておいたのですが

観はじめると全く記憶になく


あ、これ観ていなかったんだねと

そのまま観たものです

第1章がまだの方はそちらからですね

作品紹介
“伝説の4人の王”として、ペベンシー兄妹が
築いたナルニア国の黄金時代から1300年。
今や戦闘民族のテルマール人が支配するこの国では、
先王の弟ミラースが摂政を務め、正当な王位継承者である
カスピアン王子の暗殺を企てていた。
危機一髪で城から脱出したカスピアン王子は、
逃げ込んだ森の奥深くで、
迫害の末に息を潜めていたナルニアの民たちと出会う。
そして、ミラースの配下に追い詰められた
カスピアン王子が吹いた角笛は、ロンドンで
普通の学生として暮らしていたピーター、スーザン、
エドマンド、ルーシーの4人を
再びナルニア国へと呼び寄せた!
すっかり荒廃したナルニアに驚く4人は、
カスピアン王子と運命的な出会いを果たす。
そして、ナルニア国の真の平和と繁栄を取り戻すため、
暴君ミラースに立ち向かって行く―。
ナルニアの未来を懸けた決戦が、いま始まる。

感想
まず4人が大人になりすぎて
第1章を思い出すのに時間がかかりました

カスピアン王子はナルニアの現国王にして

叔父に子供が生まれ暗殺されそうに
なるところから始まります

前作はやや年齢層低めで楽しめましたが

今作は大人向けのファンタジーで

CGの技術、戦闘シーンはすごいです

ロンドンで暮らす4人が角笛で
呼ばれる際にハリーポッターを思い出しました

ディズニーが実写化したので


ロードオブザリングもそうですが
展開は安心してみながらも脇を固める仲間の
セリフ回しがおもしろかったです

おススメ度


ベビ待ちさん・プレママさんにオススメ度


(爽快感はありますが結構戦いのシーンがあるので)

スタッフ
監督 アンドリュー・アダムソン
製作 マーク・ジョンソン、
アンドリュー・アダムソン、
フィリップ・ステュアー
脚本 アンドリュー・アダムソン、
クリストファー・マルクス、
スティーヴン・マクフィーリー
製作総指揮 ペリー・ムーア
共同製作 ダグラス・グレシャム
撮影監督 カール・ウォルター・リンデンローブ
キャスト
カスピアン王子 ベン・バーンズ
ルーシー・ペベンシー ジョージー・ヘンリー
エドマンド・ペベンシー スキャンダー・ケインズ
ピーター・ペベンシー ウィリアム・モーズリー
スーザン・ペベンシー アナ・ポップルウェル
ミラース セルジオ・カステリット
トランプキン ピーター・ディンクレイジ
ニカブリク ワーウィック・デイヴィス
コルネリウス博士 ヴィンセント・グラス
グロゼール将軍 ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ
ソペスピアン卿 ダミアン・アルカザール
グレンストーム(谷あらし) コーネル・ジョン
白い魔女 ティルダ・スウィントン
アスラン(声) リーアム・ニーソン
トリュフ・ハンター(松露とり)(声) ケン・ストット
リーピチープ(声) エディ・イザード