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日本のマスコミが報道しなかった原発爆発音

まとめ

これまでのまとめ
・白煙→安全
・黒煙→安全
・水素爆発→安全
・放射能→安全
・セシウム→安全
・ヨウ素→安全
・炉心融解→安全
・かなり危険な状況←安全

関東では放送されない原子力保安院の実態

中部大学武田邦彦教授

風評被害を履き違えたテレビ報道

テレビは間違ってる
福島周辺は汚染された、その汚染された野菜等は売れないのは残念だけど
当然の結果
本当の風評被害とは今回の件で海外から日本全国が汚染されたという認識を
持たれて、日本の安全なところで作った野食べ物や工業製品まで売れなくなること

日本の放射線防護政策は、何より原子力産業の保護を優先する

現場に踏みとどまる原発作業員に「死の危険」 仏専門家が増援呼び掛け
2011.3.24 07:01

福島第1原発の中央制御室で計器を読み取る作業員=3月23日(原子力保安検査官撮影、原子力保安院提供)

 福島第1原発の事故で、フランス・パリ大学のポール・ジョバン准教授(日本社会学)は24日付ルモンド紙のインタビューで、強い放射線にさらされながら事故現場に踏みとどまり、電源復旧などに取り組む作業員らに「死の危険」が迫っているとして、交代要員の派遣など増援が必要だと呼び掛けた。

 同准教授は「少なくとも外部から応援の作業員を呼び寄せて緊急に(1人当たりの放射線)被ばく量を減らす必要がある」と、少人数の技術者や作業員に依存する態勢に異議を唱えた。

 また「日本の放射線防護政策は、何より原子力産業の保護を優先する」として、原発作業員が白血病などを発症しても、めったに労災と認定されないと批判。厚生労働省が今回の事故対策に限り、被ばく線量の上限を250ミリシーベルトまで引き上げたことについて「この緊急措置は、作業員が死亡することになっても(東京電力が)補償請求を免れるための方便である可能性がある」と指弾した。

(共同)


http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110324/dst11032407030010-n1.htm

プルトニウムを測定していなかった東京電力

3月22日 東京電力記者会見

プルトニウムの計測はしていないと。39分50秒あたりから
http://www.ustream.tv/recorded/13493534

水道水を煮沸すればヨウ素131やセシウム137が除去できるか?

水道水を煮沸すればヨウ素131やセシウム237が除去できるか?


ヨウ素131の沸点は約183℃

セシウム137の沸点は671℃


よって、煮沸させることにより

水の体積を減らし

逆にセシウムやヨウ素の濃度を上げることになるので

煮沸はやめとけ

体重82.3kg

体重82.3kg