あけまして おめでとうございます ☆ 本年も宜しくお願い致します。

新年 最初の記事は、大好きな作品からスタートしたいと思います(^^)

「スワロフスキー・クリスタル」『ポルシェ911 40周年記念限定モデル』です♪

この作品は、‘あの’ポルシェ911 の、発売40周年を記念して創られたものです!

自分の大好きな『スワロフスキー』と『ミニカー』という2つのカテゴリーを1つで満たしてくれます(^^)

大きさは、1/43スケールです。 

 発売は、普通のスワロフスキーのショップでは無く、ポルシェのディーラーでの取り扱いだったようです。

 外箱は、↓こんな感じです。 しっかりと ポルシェのエンブレムが書かれています。

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 ↓ 以下の文章は、スワロフスキーのSCS会員に配布される

   スワロフスキー・マガジン 2004年 1/2月号に掲載されていた文章です。


伝説のスポーツカー、ポルシェ911は、昨年発売40周年を迎えました。

ダニエル・スワロフスキーの子孫であるマルクス・ランゲス=スワロフスキーは、
大のスポーツカー好き。

昨年のフランクフルト国際モーターショー、IIAでも、数々のスポーツカーを前に、うれしそうな表情を隠そうとしませんでした。

でも、その満足げな笑顔には、もうひとつの理由があります。

眩しいばかりのスワロフスキー・クリスタルに輝くポルシェ911の40周年記念モデルを披露するプレゼンターの役を任されたからです。

40年の月日を経ても、911の人気は衰えを知りません。

この機会に、全世界で1963台しか発売されない超限定モデルをじっくりと視察。

ポルシェ911が初めて一般に公開されたのは、1963年のIIAでのこと。

絶大な人気を誇ったポルシェ356の次を担う車種としてこの世に生まれました。

当初は、さまざまな物議を醸し、40年たっても色褪せないスポーツカー伝説を築き上げることになるとは、誰も予想できませんでした。 今も生き続ける911伝説。

その高貴な姿に思わず笑みを浮かべてしまうのは、マルクス・ランゲス=スワロフスキーのような男性だけではありません、スポーツカー好きの女性たちにとっても、限定版911は羨望の的です。

共通項はクオリティ最優先:このポルシェ911も、これに使われたスワロフスキーのクリスタルも、何世代にもわたって人々の心に感動を呼び起こしてきた。

 ↑ 以上の様に書かれています。


 肝心の 本体は ↓ こちらです!!  シリアルナンバー入り 専用ディスプレイ台も付いています☆

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 マガジンの記事にも名前が登場した「ポルシェ356」と並べてみました♪

 この「ポルシェ356」も スワロフスキー製です。

 以前、この作品を 紹介した記事は、こちら ⇒  ポルシェ356 その① ポルシェ356 その②
 
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 2つを各専用ディスプレイに載せて並べてみました・・・ピンボケでスイマセン。。。

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文末になりましたが、年末(クリスマスあたり~)より コメ返しが出来ずに申し訳ございませんでしたm(_ _)m

相変わらず・・・突然、更新&コメ返しが停止してしまう事が有ると思いますがマイペースでやりたいと思います。

本年も 宜しくお願い致します。