本日は連休初日でもあり、
大勢のお客様にご利用いただき
まことに有難うございました。
さて、冬の季節は外気温が低いので
服装は勿論のこと、
温かいものを食べたり、飲んだりして
寒さに対して非常に気にしますし、
風邪など引かないようにと健康管理に
余念がないかと思います。
そして、春になって外気温が高くなり
はじめると、外気温が高いといって
身体の中を冷やし始めてしまいます。
平熱が36度後半から37度くらいあれば
外気温が高くなってもあまり暑さを
感じません。
しかし、冷えを伴う低体温の場合は、
とても暑く感じます。また、脂○の鎧
をまとってしまっていると、薄着にな
っても、暑く感じすぐに汗をかいたり
してしまいます。
体温を36.5度後半を基準とした
恒常体温にできれば、
エネルギー交換効率(代謝)も理想的で
自然と冷たいものばかり食べたり飲んだ
りしなくなります。
「冷えは万病のもと」と昔から言われています。
これは、逆に言えば、
冷えをなくせば、“万病のもと”と
さよならできるということになります。
ヘルスドクターでは、冷えをしっかりとって
元気に健康に笑顔を取り戻どしてほしいという
想いをホームページのドメインに
表しています。
184347.com
「冷えよサヨナラ」と語呂を合わせています。
最近は、お客様がとても病みつきになりそうと
「嫌よさよなら」と覚える方もいらっしゃいますが…

「冷えよサヨナラ・どっと・コム」を
よろしくご記憶ください。

ヘルスドクター銀座店 よもぎスパの決定版!
03-6228-5625(ムフフハコロニコ)