現在も、私たちは妊活を続けている状態です。
しばらくは、過去から遡って記事を書いて、現在まで追いついたら報告します。
現在まで記事が追いつく頃までには、妊活卒業していることを願いつつ記事更新していきます。
同じような状況に置かれた方々の参考になれば幸いです。
現在も、私たちは妊活を続けている状態です。
しばらくは、過去から遡って記事を書いて、現在まで追いついたら報告します。
現在まで記事が追いつく頃までには、妊活卒業していることを願いつつ記事更新していきます。
同じような状況に置かれた方々の参考になれば幸いです。
これまで健康に生活してきて、あまり不自由をしたことがなかったため、まさかこんなところで自分に問題があるとは思いもしませんでした。
まず、なんで?と言う感想が一番最初に出てきました。
ただ、一方でこの状態をを改善できるのか、という思いもありました。
生まれつき子状態が悪いのか、それとも後天的に何らかの問題があって数値が悪くなったのか
調べなければ改善できるものなのかどうか判断がつかないと思いました。
しかし、精子の状態を改善すると言うよりも、精子の状態が悪いと言う前提でどのように不妊治療を進めていくかと言う話になり、
その上でまずは人工授精から行う治療方針になりました。
妻の卵胞または、排卵の状態によって初回の人工授精の日にちを決めると言うことになりました。
前回の記事では精液検査を行った結果、
「自然妊娠はほぼ不可能で、人工授精も難しいかもしれません」
と、ストレートな宣告を受けたというお話をしました。
今回は、じゃあ実際に検査結果の数値についてお話していこうと思います。
まず、検査項目については、以下の項目がありました。
結婚して2年目に突入し、自分も妻もアラサーのため、そろそろ子どもを...と考えるようになりました。
ただ、それ以前から避妊をしていたという訳ではありませんでした。
妻から1年間避妊せずに妊娠しなければ不妊であると教えられ、検査をしてみるかという話になりました。
まず、妻から検査を行おうというこということになり、不妊治療を専門に行っている病院で検査をしましたが、結果は異常なし!
とりあえずは一安心ということで次に自分の精液検査をする流れとなり、妻と同じ病院に行きました。
まさかそんなわけないでしょ笑
というのが最初の正直な感想でした。
でも、渡された検査結果の紙を見ると一気に現実感が増しました。
具体的な数値については長くなったのでまた次回
初めまして、「すわんねっく」です。
結婚2年目のアラサーの男です。
こういう形でブログを書くとは思っていませんでしたが、
自分の記録のため、現在妊活をされている方々、今後同じような境遇にあわれる方々へ向けて書いていきたいと思います。
よろしくお願いします。