術後1ヶ月経ちました。今日は、留置ステント抜去でやれやれですが…その前に江戸時代の拷問のような検査でした。接着部分確認の為の検査😭麻酔ナシです‼️最強の痛みなのです😣
逆行性腎盂尿管造影検査
CTウログラフィーだけでは、腎盂や尿管の形状がはっきりしないときに行うことがある検査で、この検査では、膀胱鏡を尿道から入れ、膀胱内の尿管口からカテーテル(細い管)を挿入します。さらに、このカテーテルから造影剤を注入してX線撮影を数回行います。そして腎臓までグイグイカメラが進みます。看護師さんが深呼吸を促して下さり「ヒーヒーフー」「もう一回」「順調にいってますよ〜」「痛いね、痛いね、もう少し」と。私は今から出産するの?まぁ、そんな感じです😅10分ほどの検査でしたが…痛さのあまり気絶しそうで地獄でした😭「お母さ〜ん助けて〜!」と叫びたいのを我慢して、終了☑️
何とか耐えて検査台から降り、看護師さんに支えて貰いながら、歩きました。「この検査何故麻酔ナシなんですか?」って、今回も聞いてしまいましたが…どうやら麻酔が効きにくい部分で、麻酔を使ったとしたら、もっと時間がかかるそうです💦
ドクターからは、接合部分からの漏れはないとの事で一先ず安心😮💨
行きは雪だるま⛄️状態の🚗運転でしたが、帰宅する頃には雪解け…何とか無事に家に辿り着きました😊ステントが突き刺さる感覚が無くなったので、動きも少しずつ機敏になれると思ってます❣️
お読み頂き有難うございました。
