こちらの動画を視聴して
『相手の話を否定前提に聞く』
人の粗探し。性質が異なることは否定することでない粗ではない。例)文系と理系。
自分が、どのぐらいやばいのかわからないぐらいヤバい。他人のことは頷く。
間違いのないこと。『個』であり続けるために、相手の話をかなり否定前提に聞いていること。
〜私の近況といたしまして
先月から営業さんとして頑張らせてもらっています。
ありがたいことに今までの自分の頑張りを認めてくれて、お給料チョット多くだしてくれる小さな会社〜
今まで思っていた仕事のできること。
『人より秀でること。結果を多く出せること』
人間関係は築いていなかった。リセット癖あり。
『仕事ができるってなんだろう』
根本からやり方変えないといけない。
この仕事を頑張っていく上では、相手の話を否定前提で聞くなどあり得ない(居るけど。なんなら過去居たけど)
社会人なのだから社会と繋がってなきゃいけない。
ウチの社長の言葉
『人間関係がいつ仕事に繋がるかは本当にわからない』
私の好きな歌手の言葉
『〜先日の仕事内容と感想長々〜
〇〇さんからまたお仕事貰いたいな』
私も良い仕事をまた振って貰えるように頑張りたい。
以前加藤先生は
『超一流にはなれなくても頑張れば一流にはなれる』
と仰っていた。
したら‥もう‥頑張って一流になるしかないと思った。
https://youtu.be/Zh41G4Zgfz0?si=7TQo1TT4tMNPbHa3