錐形棒のお仕事
0から9までの箱の中に、1本ずつ数えながら、いれていきます。
量、数字、数詞がいつも一致するようにニコニコ
最後、0になったら棒がありません。

「え?なんでないの?」棒が入っていた箱には、何もありません。

何もないのが0なのよ」と、伝えると納得した笑顔で、大きく頷いていましたニコニコ

別の生徒さんと、同じお仕事をした時…
0の説明をしましたら…

とても、不安そうな小さな声で
「なにか、、悪いことしたの?」
思わず吹き出してしまいました。
子どもの世界は、可愛いですね爆笑