
ライブの度に笑わさせてもらっているのがMC。
曲の時はあんなにカッコいいのに、MCになると毎度爆笑トークになるのがw-inds.くん達。笑
今回も面白過ぎました

やっぱり北海道は涼平君と龍一君の地元という事もあり、毎回地元トークで盛り上がります。
それがめっちゃ面白い。
それでは覚えている部分だけ、ザッと順不同に書いていこうと思います。
細かい言い回しや順番等は違っていると思いますので、だいたいこんな雰囲気だったよって事で
よろしくお願いしますσ(^_^;)
龍ちゃんは一人だけライブ前日に北海道入りして実家に泊まったそうです。
で、涼平君と慶太君は当日北海道に来たそうです。
涼平君と慶太君は飛行機で席が隣同士だったそうで、
慶太「僕今日飛行機の中で寝ようと思って昨日もあまり寝なかったんですけど、
涼平君がやたら話しかけてくるんですよ。
ほら、涼平君ってライブではあまり喋らない印象じゃないですか。
でも普段は凄い喋りますよね。
で、飛行機の中で乙女のように喋ってくるので僕全然寝れないまま北海道着いちゃって」笑
涼平「俺も昨日は睡眠時間2時間足りないから、今日飛行機の中で寝て
あとは車の中で寝ればちょうど2時間で計算合うなって思ってたのに、
慶太が聞きたがるからさぁ」笑
慶太「いやいや、僕はもう飛行機乗ってこうやって(体を少し涼平君側に持ってって)
寝ようとしてたのに」
涼平「ほらほら、俺の領域に入って来てるんだもん。
慶太が聞きたがるんだよ~」笑
で、結局慶太君は一睡も出来ず、涼平君は会場まで移動する車に乗ってすぐ寝ちゃったそうです。笑
ニトリ文化ホールでのライブは4年ぶりだったという事で、
慶太「懐かしくないですか?
この距離。笑
なかなか無いですからね~、この距離は」
近いって事かな!?
慶太「まぁ、4年も経てば髪型も変わりますよね」
龍ちゃんが帽子を上下させて坊主頭をチラ見せしながら、
龍一「見ちゃった?見ちゃった?
これを見ると夜…夢に出てきます」笑
みたいな事をニヤニヤしながら言って笑わせてました。
龍ちゃんの頭がチラ見えする度、会場からは「キャ~」だの「嫌だ~」だの
声が上がってました

慶太「北海道という事で、何か地元ネタないんですか?
北海道あるあるとかでもいいよ」
涼平「はるやま」
慶太「はるやまって何ですか?」
涼平「紳士服の」
慶太「なんとなくそんな感じがしてました。
♪しんしふく~のはるやま~♪(と歌う)」
涼平「いや、それ青山だから」笑
と突っ込む千葉さん。
いや、それ山下じゃなかった!?
違った!?笑
慶太「あぁ、そうか」笑
涼平「昔はるやまの近くに住んでたんですよ。
だからはるやまは俺の成長を知ってるんです」
慶太「通ってたんですか?」
涼平「うん。」
慶太「だって、あなたまだ紳士になる前じゃないですか」笑
涼平「心は紳士でした」笑
中学生くらいで紳士の心を持つ千葉さん。笑
涼平「あとは…ディノス。
ディノスも通ってた」
慶太「じゃあディノスも涼平君の成長を知ってるんですか?」
涼平「ディノスはね~、中学くらいから俺を知ってる」
龍一「俺はその頃ピープルで体操してたよ」
慶太「ピープルって何ですか?」
涼平「え~!ピープル知らないの?」笑
慶太「人の事?」
涼平「ピープルって言ったらスポーツクラブの」
慶太「あぁ、そうなんですか。
それじゃあピープルに行けば、あ、失礼。
そのピーポーっていうのに行けばみんな体操出来るようになるんですか?」
慶太君わざわざ「ピーポー」って言い直した
笑涼平「そうですよ。
ピープルって言ったら北海道の人はみんな知ってるよねぇ」
慶太「なんか俺だけアウェーな感じなんだけど」
涼平君と龍一君が客席に背を向けて、涼平君が慶太君のところを分けるように
手でラインを引く真似をしながら客席を味方につけて
涼平「もう、こんな感じですよね~」笑
慶太「いやいや、ピープル知らないだけでなんでこんな扱いされなきゃなんないんだよ」笑
随分とピープルネタで盛り上がりました。
MCの途中で涼平君が着替えしてくると言ってステージ裏へはけていきました。
慶太「涼平君って凄い喋りますよね。
俺の事好きなのかなぁ?笑
龍一君にも喋りますか?」
龍一「いや、俺が隣の時はずっとブレイキンのDVD観てるよ」笑
慶太「ホントですか?
僕が隣の時はもう、乙女のように喋り続けるんですけど。
やっぱ俺の事好きなのかな?」
千葉さんモーホー疑惑。笑
慶太「涼平君って飛行機の中でいっぱい新聞読むんですよ。
もう、全種類の新聞を」
龍一「どれも内容同じなのにねぇ」笑
なかなか戻って来ない涼平君に対して、
慶太「涼平君遅いですねぇ。
きっと裏で喋り続けてるんだよ。
それで遅いんだよ」
2~3分後に涼平君が戻って来ました。
着替えたって…ジャケット脱いだだけ!?笑
慶太「いやいや、着替えって、ジャケット脱いだだけじゃないんですか?
何でそんなに遅かったんですか?
喋り続けてたんでしょう」笑
涼平「うん」
慶太「なんでそんな裏でいっぱい喋って。
ライブ中も喋ればいいじゃないですか」笑
涼平「だってこっちでは話せない内容だもん」笑
慶太「こっちでは話せないって…
下ネタですか?」
涼平「まぁ、50%くらいは」笑
慶太「ちょっと、下ネタは龍一君だけにしてくださいよ。
メンバー2人下ネタ担当になったら僕はどうしたらいいんですか?」笑
あとは記憶が途切れました。
あとは…
記憶がかなり曖昧で申し訳ないのですが、何やら涼平君と慶太君がボケて
それを龍一君がまとめる…みたいな話になって、
慶太「いや~、最近右肩が痛いんだよね~」
涼平「いや~、俺もなんだよね~」
2人して右肩を回す。
龍一「(小さい声で)そんな訳あるかい。」
慶太「いやいや、全然まとまんねぇじゃん」笑
龍一「だって無視するから」笑
慶太「いやいや、無視したんじゃなくて、
聞こえないくらい小さい声で
そんな訳ないじゃん、そんな訳ないじゃんって」笑
と、そんな感じの流れがあって、じゃあ、やっぱり最後は慶太君がバシッと
まとめるという結論に達し、
龍一「いや~、最近歯が痒いんだよね~」
と言って歯を触る。
慶太「そんな訳あるかい」
と言って帽子をかぶっている龍一君の頭を軽く叩く。
そしたら龍ちゃんがわざとらしく
龍一「あ~」
とか言いながら手で帽子を取って、帽子が飛んでいくフリ。笑
会場は龍ちゃんの頭が見える度に「キャ~」ってなるもんだから、
龍ちゃんはそれを楽しんでるみたいでした
笑もう一つ思い出した!
のでこの部分追記します。
台風が凄かったね、という話になって、
龍一「うちの隣の家の屋根が飛んでいきました」
慶太「うちは目の前の木が踊ってました」
と言って2人で両手を上げて上半身を左に傾けてウネウネしてました。笑
慶太君はライブでも蟹が食べたいって言ってました。
タラバガニが一番好きとかなんとか…。
ライブ終了後に本当に蟹食べに行ったんですね^^
良かったね、慶太君。
ツイッターでは蟹を食べに行ったw-inds.が偶然隣の席に居たとか、
深夜「信玄」にw-inds.が来たとか、
街中で偶然w-inds.に遭遇したとか、
色々目撃情報もありました。
偶然w-inds.と遭遇なんて羨まし過ぎますね

残念ながら私は日帰りでゆっくりする暇もなく速攻でJRに飛び乗った為、
そういう偶然とはまったく無縁なのでした~

以上、私が思いつく限りのMCレポでした。
かなり曖昧な部分もありますし、自分で文章作っちゃったようなところも多々あると思います

昨日の札幌公演行った方がこれを読んだら、そこ間違ってる~って思われるかも(^_^;)
ごめんなさい、私の頭ではこれが限界です

どうぞ大目に見てやってくださーい。笑
あ~、楽しかった







く聴こえた。





























