日馬富士『安いよ安いよ!』
『スーパー日馬富士』は、今日も大安売り?ならぬ今場所も金星の大安売り
『スーパー日馬富士』の店長は、あくまでも店長の名前が屋号になっているのに過ぎず
『スーパー日馬富士』の統括責任者が、師匠の伊勢ヶ浜親方で
オーナーが、北の湖理事長と言った具合でしょうか?
昨日も日馬富士は、東前頭5枚目の豊ノ島に送り出されて3敗目。
日馬富士の金星配給は、横綱在位15場所目で19個も配給している。
『スーパー日馬富士』の店長日馬富士の勝手な判断で?金星を大安売りして、店の利益が上がらず、それどころか大赤字を抱え込んでしまい経営危機に瀕した状態に・・・。
オーナー(北の湖理事長)『困るんだよな。シッカリしてもらわないと
』
統括責任者(伊勢ヶ浜親方)『す・・・すみません
』
統括責任者『困るよ。勝手な事されちゃ・・・。オーナーからお叱りを受けたよ』
店長(日馬富士)『申し訳ございません。もう2度とこのような事は・・・
』
金星1つ配給する毎に4万円の出費が嵩んでしまう相撲協会にとっては、毎場所の様に金星を配給してしまう日馬富士は、快く思っていないだろうね。
ファンも『横綱が、簡単に負けてしまうのは如何なものか?』と思い始めたし・・・(いや、既にそう思われてるし)
日馬富士の金星配給を『スーパー』に例えて表現したけど
横綱が『スーパー』に例えられる事。
毎場所の様に金星を配給してしまう事。
横綱の地位を汚しているのでは?
そう言う事が続くようであれば、そろそろ決断を・・・
と言う声が上がっても不思議じゃないぞ!
決断?
それは、横綱が決断すると言う意味を考えよう。
何を決断するのかは?
それは、横綱自身しか出来ない事ですからね。
つまりそう言う事です。
それ以上の事は申しません。