一昨日(12日)5日目松鳳山を突き落としで勝利するも、左膝を痛め昨日(13日)6日目から休場した遠藤は、師匠の追手風親方(元前頭・大翔山)によると手術しないで、来場所(夏場所)の出場を目指すと言う。
まだ、はっきりとした事は言えないけれど遠藤の一日も早い復帰が望まれます。
まぁ~何と言って良いのやら・・・
情けねぇ~![]()
何なんだい![]()
琴奨菊は、逸ノ城に寄り切られ
豪栄道は、豪風に引き落とされ
連敗し
白鵬についていく事が出来ず早くも優勝争いから脱落。
その代わりと言ってしまっては、失礼に当たってしまうけど
新三役・新関脇の照ノ富士が、初日から6連勝。
新三役の初日からの6連勝は、戦後初めて。
昭和19年秋場所の東富士以来の快挙なのだという。
後に東富士は、横綱まで昇進している。
と言う事は、照ノ富士も・・・
それは、まだ期が早いかな?
兎に角、白鵬を負かす
白鵬に対抗出来うる力士が見たいですね。(優勝争いを出来る力士)