
13残塁という毎度お馴染みのちり紙交換みたいな負け方を晒し
遂に最下位転落した。
兎に角ねぇ~
投手の頭数…リリーフ投手陣がいないのだから、守備でミスをしちゃイカンでしょうに

それも矛盾した事をしちゃ
5回表1アウト2、3塁の場面で、栗山選手のショートゴロで本塁へ投げ3塁ランナー片岡選手の生還を許した場面。
内野守備陣形は『通常守備』をしいていたんだよ。
つまり1点は、相手にくれてやる。
内野ゴロで1点を与えても確実にアウトを取る守備陣形なのに何故本塁に投げたのか?
1点もやらない『前進守備』をしいていたら分かるけど
こんな事をするのは、有り得ない・やっちゃイカン最早2軍?それ以下?とてもじゃないが、プロ野球と呼ぶに相応しくないプレイである。
私は、6回裏7回裏共に満塁のチャンスを逃した事にも相当頭に血が上っているが、それ以上に5回表のプレイに腹を立てている。
昨シーズン東京ドームで行われていたジャイアンツ対タイガース戦でも同様な事が有った。
1アウト2、3塁で内野守備陣形は『通常守備』をしいていたタイガース。
セカンドゴロで何を血迷ったか?平野選手が、本塁へ投げたのだ。
しかも悪送球になり3塁ランナーばかりか、2塁ランナーの生還を許した。
その試合は、言うまでもなくタイガースは、ジャイアンツに敗れた。
その平野選手は、どうなったか?
タイガースからFAでバファローズに移籍したが、なかなか移籍先が見つからなかったではないか。
よくバファローズが獲得したと思います。
こういうベンチの意向を無視?矛盾?した事をする選手を獲得したと思いますよ。
昨日の試合で、スワローズにそういう事をした選手がいた。
悲しい事であるし…
反省という言葉で許されるレベルではない。
川島慶三選手。
そういうレベルの選手だったという事でしょうか?
守備を考えるなら彼(川島慶三選手)を起用すべきと以前書きましたけど、取り消さなければなりませんね。