いやあ~やらかしそうでぇ~
一体何をやらかしそうなの?
あ~WBCの中継でニッポン放送の松本秀夫アナウンサーが、“侍ジャパン”というべき所を“侍ジャイアンツ”と言ってしまうのか?
まさか!やらかしてしまう事で有名な松本秀夫アナウンサーでも2度と、そんな過ちを犯さないでしょう。
そうWBCの事ではなく大相撲春場所の事です。
全勝の白鵬を追っていた唯一の1敗力士の常幸龍が、隠岐の海に寄り切られ早くも2差に。
白鵬の独走体制で春場所が盛り上がらない。
日馬富士は、豊ノ島に寄り切られ早くも3敗目を喫し
頼みの綱の大関も琴奨菊が2敗の他は、鶴竜が3敗、稀勢の里が4敗、琴欧洲は休場と…
どうにもこうにも
15日制で最短・最も早く優勝を決めたのは、優勝決定戦制度が導入されて以降では13日目で、導入前では昭和14年夏場所に双葉山が決めた以来だ。
如何に春場所の白鵬が凄いか!
いや他の力士が、不甲斐無いか。
それは議論の余地が有ると思いますが
白鵬が目標としている双葉山と肩を並ばんとする偉業を達成しようとしている。
ちょっと気が早いが注目するとしたら12日目で、白鵬の優勝が決まるか否か?
なんてねぇ~