一体何が、大変なの?
吉本興業所属・ハリセンボンの箕輪はるかさんが、体調不良を訴え都内病院で診察を受けた結果肺結核と診断されたからだ。
そう、肺結核は法定伝染病に指定されていて、感染防止の為に消毒等の措置を取らなければならないからである。
この出来事は、芸能界のみならず、東京都までもが専用の電話相談窓口を設置する有様で、事の大きさが分かるであろう。
今は、箕輪さんの早い回復・復帰が待たれるが、吉本興業の責任は、大きいと思いますよ。
そりゃ~売れてる・売れっ子タレントさんでも、病気のタレントを体調不良のタレントさんを無理強いして?働かせるのも・・・
ついこの間だって松村邦洋さんが、東京マラソンに出場するもその途中心筋梗塞を起こし、一時意識不明の重体に・・・
幸い一命を取り留め、復帰したけれど・・・
今回の一件は本人だけではなく、他の人にも感染してしまう可能性があるだけに、事の重大性は、松村邦洋さんの一件よりも重大だと思います。
箕輪はるかさん肺結核で入院&東京都が電話相談窓口設置 (サンスポ)