60勝81敗3引き分けでした(ToT)
2年連続の最下位・・・屈辱です💦
去年は
バレンティンのホームラン60本
ライアンが16勝で最多勝での最下位
今年は
山田哲人の最多安打に29本塁打
5人の3割打者を揃え最高打率での最下位
嬉しいはずがない・・・勝たなければ
さて最終戦
最後の最後までひどい負け方でした

シーズン中に何度も感じた感覚
わざと負けようとしているの?
という展開です!
今年の敗因は投手陣というのは簡単なのですが
ベンチワークで多くの試合を勝てていたと思います!
首脳陣にその責任は重いと考えます。
選手の力量を掌握し試合で活かすことが出来ていません。
これでは選手も気の毒です!
8回は中澤、9回は秋吉で行くのが
結果論ではなく正解でしょう。
小川の球数、中澤の成績、残りイニング等々
1年間ダメでしたね。全く改善されませんでした(-.-)
データや理屈ではなく心情で試合を進める・・・全くダメです!
3ボール0ストライクもしくは1ストライクの
相手投手が苦しんでいる場面で
打ちにいく事がとても多かったです。
そして凡打し相手投手を助ける事が多かった

実際にこの好球必打の積極性が高打率を生みました
しかし3割打者でも7割は凡退です!
いつもどんな場面でも同じスタンスでした。これがいけません!
今日の9回の2アウト1・2塁の場面の3ボール1ストライクと
昨日の8回の2アウト満塁の3ボール0ストライクの場面では
明らかに違います!
昨日の8回は打者が山田哲人です。2点差でした
フォアボールで押し出しで1点だけのほうが嫌な気がしました。
今日はフォアボールだと2アウト満塁で山田哲人です!
仮に3ボール2ストライクになれば走者は自動的にスタートで
得点チャンスは広がります
ベンチは明確に待ての指示を出さなければいけない場面です!
ベンチの責任です

今年はず~っとそうでした。
全く最後まで変わることがありませんでした。
もう嘆くこともなくなります。
終わってくれて良かった(T_T)