【DOUSHITARA】 -14ページ目

積み重ねが明日を創る

努力の積み重ねが明日を創る。




そして、その重なりが大事を成し遂げる。





目標や夢は大切だが、そこで具体化できなければ夢で終わる。





いきなり10mの絶壁を登るのは無理がある





しかしそこに小さな階段(計画)を1つ1つ重ねていけば、いつか登りきれる。





物事は細分化された出来事(努力)の積み重ねによって形成される。





僕自身も日々の努力を忘れず、愚直に事業展開をしていかなければメラメラ



史上最年少上場を目指すネットベンチャー社長




単純それゆえ明快

「やるべきことをきちんとやる」+「相手のためにという気持ち」+「一工夫」


どんな事柄にもこの法則で成り立つ私は勝手に思いました。

謳歌

生きることにあえて、勝ち負けをつけるなら、頑張った人間が勝ちだと私は自負しています。


人間生きていれば誰だって悩むこともあれば、苦しいことだってある。


その中で、苦しみながら行動し、時に最高に幸せな時を体験している人間は人生を謳歌しているように見えます。



どうでしょう皆さん。



行動はしているでしょうか?


今日書いた日記になんと書いてありますか?



覚悟を持って生きているでしょうか?



日本人全員、いや、世界に生きる人全員がより人生を謳歌したらいい。


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不景気な時ほど何かを生み出せるはずです。


稼ぐことは全く悪いことではない




しかし稼ぐことが“目的”となった瞬間、悪となります。




あくまでお金は、必死の努力を通じ提供した価値に対する対価




稼ぐことは悪くないけど、それが目的となった時に悪となる。



最初から求めてはいけない。





日本の経済発展と競争社会になり、より稼ぐ目的の方が増えたのだと認識しています。




稼ぐため(出世のため)にマーケティングや論理的思考を学ぶ若い方も多く見受けられます。





でもそんなことよりも先ず人格を磨くべき




そして野心を捨て志を高く持ち続けること




ビジネススキルより、この2点を持っていれば誰より成功に存在といえる。


だれかさけのみませんか?