こんにちは、LOVETREEです🌷

離乳食を始めるとき、かわいい食器を選ぶのも楽しみのひとつですよね。
でも、「最初はどの食器を使えばいい?」「食べる量が増えたらどうする?」と迷うことも💦

 

今回は、ネスティックの「うさぎさんプレート」を使って、

離乳食から幼児食まで、成長に合わせた使い方をご紹介します🐰

 

 

ごっくん期の5〜6か月頃は、少量の離乳食を盛り付けるところから。

ボウルを単品で使えば、おかゆや野菜のペーストなどを分けて用意できます。

 

 

もぐもぐ期の7〜8か月頃になり、食べる食材の種類が増えてきたら、ボウルをプレートに組み合わせて。

いくつかのメニューをひとつのプレートにまとめられます🍽️

 

 

かみかみ期の9〜11か月頃は、手づかみ食べにも少しずつ挑戦する時期です。

主食やおかずを分けて盛り付けながら、お子さまの食べる様子に合わせて使ってみてください。

持ちやすく、食べやすい形に調理することも大切です🌱

 

 

完了期の12〜18か月頃は、食べる量やメニューに合わせて、プレートのサイズを選ぶのもおすすめ。

ボウルの組み合わせを変えたり、大きめのプレートを選んだりと、その日のごはんに合わせて使い分けられます。

月齢だけで決めず、お子さまの食欲や食べる量を見ながら選んでくださいね。

 

 

離乳食を卒業して幼児食になってからも、主食・おかず・果物などの盛り付けに🐰 

「食べさせてもらうごはん」から「自分で食べるごはん」へ。

成長とともに変わる食事の時間に、うさぎさんプレートを取り入れてみませんか?

 

 

はじめはボウルを単品で、メニューが増えたらプレートに組み合わせて。

お子さまの「今」に合った使い方で、毎日のごはんを楽しんでいただけたらうれしいです🤍 

食器選びや盛り付けに迷ったときは、ぜひ今回の写真を参考にしてみてくださいね。

 

※月齢はあくまで目安です。

食材の種類・大きさ・やわらかさ・量は、お子さまの発達や食べる様子に合わせて調整してください。