スワドルアップトランジションバッグ
いつごろ使えばいいの?
(スワドルアップ50/50はスワドルアップトランジションバッグに名称変更いたしました!)
モロー反射や背中スイッチで眠れない赤ちゃん![]()
そんな赤ちゃんを優しく包んで助けるおくるみ、スワドルアップ!
使用開始から数カ月で、おくるみ無しでも眠れるようになる子も![]()
その場合はスワドルアップも卒業
ですが、もちろん眠るのが苦手な赤ちゃんは、継続しておくるみを使う必要があります。
スワドルアップを使っているうちに、いよいよ赤ちゃんが寝返りをするようになった!
このタイミングで、スワドルアップトランジションバッグのご利用が推奨されています。
スワドルアップトランジションバッグの特徴
一番の特徴は、袖がファスナーで着脱出来るという点です!
言わば、おくるみ+スリープベストの2wayおくるみ![]()
![]()
寝返りをはじめた赤ちゃんが両手を自由に動かして遊べるように、そして両手が自由に動かせる睡眠に移行するためにデザインされました。
日中は袖を外してあげましょう![]()
自由に腕を動かして寝返りをしたり、遊んだり、物を掴めるようにするためです!
腕が自由なので、寝返りも更に上手にできるかも![]()
眠る時は袖を付けてあげましょう![]()
使用開始後すぐは、眠る時に片袖をつけてあげることをおすすめします。
今まで両腕を包まれていた赤ちゃんが突然開放されると、安心して眠れないこともあるためです。
はじめは片袖を外してみる→両袖を外す
このステップを踏んで、段々と両腕を自由にした睡眠スタイルに移行していきます![]()
スワドルアップトランジションバッグは…
寝返りをはじめた赤ちゃんの動きを抑えすぎない!
両手を自由にして眠る事に慣れるもらう!
この2点を目的としたおくるみです。
寝返りをするのにおくるみをして大丈夫?![]()
おひな巻きをするおくるみの場合、赤ちゃんが寝返りをすると、手足が固定された状態なので、危険が伴います。
スワドルアップは、比較的自由に手足を動かす事が出来るため、眠っている間も両手を動かしながら赤ちゃん自らが呼吸をする空間を作ることができます。
スワドルアップの作られたオーストラリアに、乳児及び新生児関連製品の安全な使用のための消費者と製造会社教育団体であるINPAAという機関があります。
ここで、スワドルアップは寝返りを打っても安全なおくるみという認証を受けました![]()
http://www.babysafety.com.au/php/industry.php?page=24
INPAAは、とても厳格な認証手続きを通した場合のみ、認証を受ける事ができます!
もちろん赤ちゃんが眠りづらそう、見ていて心配、という場合は、すぐに袖を外してあげましょう!
袖を付けて安心して眠ってから、そっと袖を外して眠る練習も可能です。
ぜひ、赤ちゃんの様子をしっかりと見て調節してあげてください![]()
スワドルアップトランジションバッグは、おくるみ卒業を目指すお子様にぴったりです![]()
![]()
寝返りをはじめたら、ぜひお試しください!
『良いアイテムで育児は楽になる』
▼スワドルアップ公式販売店LOVE TREEはこちら▼



