スワドルアップを着た赤ちゃんは何かが違う!その秘密とは?

 

スワドルアップは、赤ちゃんが寝ている間、バンザイのポーズの様に両手を挙げたままにできる、画期的な「おくるみ」です!

スワドルアップを着用した赤ちゃんは、両手が自由になるため、自己安定を保つことができ、より深く長い睡眠をとるようになるのです。

着用方法はとても簡単!

 

最も重要なのは、スワドルアップは、ちゃんがいつでも体温を維持出来る様、常に体を包み込めるというです!

 

安全なおくるみ スワドルアップ 

 

バンザイ赤ちゃん 絵에 대한 이미지 결과
 

zzz睡眠中の赤ちゃんの安全を保つ10か条ニコ

 

1.赤ちゃんを正しく包んであげて下さい。

おくるみやスワドルアップは、乳幼児突然死症候群SIDS予防と関連性が高いのです。

 

2.赤ちゃんを包んであげる時は、ギュウギュウにせず、優しく包み込んであげましょう!

 

3.スワドルアップのネックラインと赤ちゃんの首の位置が合っているかどうか、常に確認してあげて下さい。

 

4.ベビーベッドの中には、オモチャや毛布、布団等は入れないようにしてください。

オモチャや布製品があると赤ちゃんが間違って口に入れてしまったり、赤ちゃんの体に巻き付いてしまう危険性があります。

 

5.常に赤ちゃんが上向きになるように寝かせてあげて下さい。

 

6.ベビーベッドは安全基準を満たしている物を使用し、マットレスは硬く、ベビーベッドとサイズがピッタリと合うものをお使い下さい。

またマットレスを覆うものはぴったりとフィットしたシーツだけにして下さい。

7.赤ちゃんの睡眠時には、あまり厚着をさせたり、極端に薄着をさせないよう注意が必要です。

 

8.赤ちゃんの手は自由に動かせるようにしてあげましょう!

指しゃぶりができるようになると、赤ちゃんは自己安定を保つことができ、より長い眠ることができます。

 

9.赤ちゃんの成長に合わせて、スワドルアップを着用する時間を適切に調節するようにしましょう!

一般的には、赤ちゃんが成長するにしたがっておくるみをする時間を減らしていくのが良いと言われています。

 

10.赤ちゃんがモロー反射でビックリして起きたり、泣いたりするのは、出生初期には、よくある事です。

モロー反射は赤ちゃんが成長するにつれ、無くなっていくのでご安心ください!

赤ちゃんが寝返りを始めたら、従来のおひな巻きをするおくるみは、直ぐに使用を止めましょう!

 

赤ちゃんの命を守る

スワドルアップの安全性 

 

スワドルアップ에 대한 이미지 결과

 

私達が簡単に考えていた間違ったおくるみの使い方で、赤ちゃんの生命と健康が危険に晒される事が明らかになりました。

しかし

スワドルアップは赤ちゃんの生命を守る

特別な安全性を持ち合わせています!

 

1.従来のおくるみで優しく適切に赤ちゃんの体を包み込んだ場合、おくるみがはだけたり、はだけてしまったおくるみに身体が巻き付けられたり、指が引っ掛かってしまう場合があります。

スワドルアップを着用すればそういった問題は起こりません。

 

2.両手をバンザイのポーズで上に挙げた状態になるスワドルアップを着用した場合、うつ伏せになるリスクを減らすことができます。

一般的なおくるみを着用して横向きに寝かせる方もいらっしゃるようですが、その場合、簡単にうつ伏せになってしまい、乳幼児突然死症候群になる危険性が極めて高くなります。

スワドルアップは、赤ちゃんが勝手にうつ伏せになりづらい形になっています。

もちろんうつ伏せになりたがる赤ちゃんもいますが、その場合はステージ2の袖を外してのご利用をおすすめします。

 

3.万が一、偶然、赤ちゃんが睡眠中にうつ伏せになってしまった場合でも、スワドルアップは両手を比較的自由に活用できるため、最小限、顔が下向きになってしまわない様に手で押さえることが出来るデザインになっています。

このようなデザインは、新生児よりも、少しずつ首がすわり始めた赤ちゃんに、特に役に立ちます。

 

4.幼児用のおくるみを選ばれる時、幾重にも布が重なったおくるみをご利用になる場合には、赤ちゃんが暑くて熱中症になってしまう確率が高くなるという危険が伴います。

その点、スワドルアップは、一枚仕立ての綿エラスチン素材でできているため、通気性に優れており、赤ちゃんが熱中症にかかる可能性が低くなると言えます。

 

 

LOVE TO DREAMの  

スワドルアップは INPAA 

オーストラリア幼児製品安全基準の

認証を受けています!

赤ちゃん 絵에 대한 이미지 결과

 

安心安全なおくるみです!