明けましておめでとうございます。
健やかな新年をお迎えの事とお喜び申し上げます。
大晦日は、近所の「いきなりステーキ 300gハンバーグランチ」を
頂き、新年乾杯用に新潟長岡の大変貴重に日本酒。「亀の翁」の一つ
「亀の王」を買い求めました。珍しい貴重酒。
本当は「亀の翁」がベスト。亀の王は、同じ長岡久須美酒造。
●AI
新潟県には数多くの素晴らしい日本酒銘柄が存在しますが、中でも「亀の翁」は特別な存在です。「最も手に入らない」と表現されるほど、その希少性は日本酒愛好家の間では広く知られています。「亀の翁」というお酒は、単なる人気商品という枠を超え、幻の酒米「亀の尾」の復活という感動的なストーリーを背負った、文化的な価値すら持つ銘酒だからこそ、これほどまでに求められているのです。
さて昨年12月27日に二年ぶりに早い初詣兼年越しそばで浅草を訪れたが、年が明け二年詣でかねて、また浅草を訪れる。
元旦にここ浅草を訪れるべきではない。
ランチと思う雷門「まぐろ人」鮨屋は、こん混雑でとても近づけない。
こんな具合。
「こりゃダメだ!」あそこまで行けそうもない。
裏路地の裏に、一人入れる鮨屋を発見。裏の浅草?
ここで仕方なくランチとする。
客は、私と四人のタイから来た外国人観光客。
タイの人は、おすすめ鮨・・4000円を注文。
私は惨めにも、「並にぎり・・1500円」
それでも正月元旦の浅草の寿司ては、裾値の値段と思う。
かなり年配の握りの大将と、カウンター席六席のこじんまり鮨屋。
冷ケースも、決して清潔とは言えない。
●並にぎり・・1500円のにぎり開始。
中トロ、赤身、たまごの三貫から。
あまり期待していなかったが、マグロは良い。
更に寿司の玉子、いつも要らないと思うが、いやいやネタも大きく、
とても美味しい。
続いて下記。
「いくら」、「小肌」、「甘えび」の三貫。
小肌頂き、江戸前鮨屋の丁寧な仕事、よくわかる。
いくらも久しぶりだが美味しい、
アップしてみた「質」がよくわかる。
赤身に梁がる。
この後、サバと鉄火巻かっぱ巻きのハーフが出るが、写真失念。
と言うのも、隣のタイ人観光客、私の甘えび見て、これも欲しいと注文するも、お店の大将「全く英語がダメ」で、私も大したことないが
タイ人の注文介助英語通訳になってしまった。なんたるチァ。。
いやいやタイ人、一番豪華の「おきかせ」プラス、すごい追加で、一人七千円以上か?四人で三万円かもしれない。
私は1500円で会計。
通訳仕事で、なんと写真忘れた。
期待していなかったが、正月の浅草の裏の古い鮨屋。
実は、美味しくてビックリした。
●お店の評判
ある意味、いい店見つけた。英語メニュー置くべきと思う。
●棟続きで同じ店の天丼カツ丼の定食屋もあり
兎に角、元旦の浅草は鬼門。
大混雑。大失敗。。
人酔いする。
着物姿は外国人観光客。「金髪着物」
今日もいるベトナム観光客。編み笠には「ベトナム航空」
アオザイ、寒いのでと心配。黒髪が長い。
浅草寺の参拝は、横道からは入れないので断念。
外人さん、よく待った。
浅草寺境内の中の、浅草神社へ行く。
こちらの行列は、そう長くない。
これなら並べる。
これで浅草二年詣でと言えるか?
浅草甚社と言えば、「浅草三社祭」が有名。
その神輿が公開されている。
露店出店のオンパレード
混雑していない通りで、混雑していない「ベビーカステラ発見」
●ベビーカステラ15個600円を購入
「大阪発と書いてある」
ベビーカステラは、関西文化?
浅草寺の横、すでに梅が咲いている。
この差袈裟の中、よく咲いている!
●浅草寺で無線も一局交信
人混み疲れで、一局のみ、
浅草寺参拝の行列は、雷門前の大通りかなり遠いところが、出発点。
「こりゃダメだ。」ううん三時間か?
忙しい元旦。
皆さま、如何お過ごし?
。

























