地元東京文京区の庭園と言えば、水戸藩の後楽園であり、春の梅は

有名である。二月も後半、小石川後楽園を訪れる。

何と言っても水戸黄門と言えば下記。

えー控えおろう、この紋所が目に入らぬか」の世界である。

 

 

現在「梅祭り」が開催中である。

 

 

広い庭園、東京ドームとドームホテルがバック

 

 

梅林は下記

 

梅林を目指す。

「あーあの辺りらしい。」

遠くから見ると「八分咲き」?

 

 

いやいや梅も良いが、人の混雑も八分咲き。

 

 

なかなか見事な八分咲き

 

 

梅の種類にもよるが、まだこれから梅も散見される。

 

 

下記は水戸偕楽園の梅らしい。

 

 

梅だけでなく「海外訪日外国人」の華も咲く。

 

 

やはり近年はスマホ撮影が多いのか?

 

いやいや見事だと思う。

兎に角人が入らぬ様のタイミングは至難と思う。

 

 

下記も急に左のおばさん接近。

 

 

真中の木が邪魔。

 

 

梅花の重なりが美しい。

 

 

梅以外の庭園も見事。

 

 

水鳥か春の温かさを楽しむ。

 

 

後楽園外の水戸資料館

こちらは見るもの無し。

https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g1066442-d15186103-Reviews-Koishikawa_Korakuen_Exhibition_Room-Bunkyo_Tokyo_Tokyo_Prefecture_Kanto.html

 

 

 

売店では、残念ながら水戸の銘菓「水戸の梅」、「のし梅」の販売は無い。

 

 

無線誰にも呼ばれない断念。

「CQ控えおろう」と言うべき?