こんにちは、セキトバです。



先日縁あってお借りしたローマの休日DVD



少し時間が空きましたが

観ました。



有名な作品ですから、

タイトルとパッケージくらいは

さすがの私も知っていました。



でも内容は全く知らず(笑)



王女と新聞記者の恋愛なんですねー。

こんな書き方すると軽すぎますが…



恋愛映画とはいえ、

思いやりや守るべき立場など非常に考えさせられました。



…別れないといけなかったのでしょうか?



自由奔放に生きている私はそんな風に思います。

捨てることの必要性も前に 書いたけど、

チャンスや貴重な出会いは

いつでもどこにでもある訳ではない。



決めた枠の中で生きるのはもったいないよ!



ストーリーの感想はさておき

オードリーの魅力は素晴らしいですね。

悲恋なのに楽しい映画でした。