訪問していただきありがとうございます![]()
今日はついてないことが2つありました。
しかし、ついてないことの裏側に
偶然の奇跡や、学びがありました![]()
今日はそれを伝えたいと思います。
1つ目は、夫婦して朝寝坊したこと。笑
平日は必ず2人で目覚めしアラームを
各々5回くらい鳴らしています。
2人とも朝弱いです笑
それが今日は2人ともかけずに寝てしまって
起きたのは家を出る20分前![]()
いつもの私ならやっちまったー!て
焦って準備してると思います。
遅刻したら減給というペナルティが
あったりするので![]()
でも今日はなんと!
実は、主人の上司から電話がきて
起こしてもらっちゃったんですよ笑
だから、偶然出現した目覚ましに感動して
感謝でいっぱいになって
焦りの気持ちはどこかにいってました笑
電話の内容は、
朝だからって緊急性のあるものじゃなくて
別にたばこを吸いながら話すくらいの内容。笑
でもその電話のおかげで
2人ともいつもと同じ時間に家を出られました!
この場を借りて、
主人の上司さん、ありがとうございます!!![]()
上司さんのおかげで減給を免れました![]()
そして2つ目は、
主人がギックリ腰になったこと。
営業中の住宅街でギックリ腰になった主人。
近くの公園のベンチまで這っていったものの
そこから全く身動きがとれなくなったそう。
リアルタイムで連絡をとっていた私は、
こういう場合、どう対処すればいいのかを
猛スピードで調べました。
その今日の学びを以下に
記しておきます![]()
まず、応急処置。
ギックリ腰になったらむやみに動かず、
最も楽な姿勢でゆっくり深呼吸。
しばらく繰り返すと痛みが落ち着くかもしれません。
もう少し動けるようになったら
ゆっくり正座をして深呼吸を繰り返す。
今の人たちは呼吸が浅いから腰痛になる、
という記事も見つけました。
とにかく深く呼吸をすることを促しました。
足の痺れや、つま先が動かない
ということがない限りは、
(↑これは神経に異常があるかも)
筋肉の拘縮が原因である場合が多いようです。
それでも身動きが取れない場合は、
救急相談センターに相談する!
ギックリ腰になって身動きがとれない。
救急車を呼ぼうか?
でもこれくらいで呼んでいいのか?
不安ですよね。
それを、どう対処すればいいのか
相談できるところです。
電話で![]()
#7119
または
045-232-7119
にかける
2番選択で、救急電話相談ができます。
応急処置をどうしたらいいかとか、
今すぐ病院にかかった方がいいか、
などを教えてくれます。
相談員は看護師さんが多いみたいです。
救急車は使わず、タクシーで病院へ
主人は最後にこれを選択しました。
住宅街の中じゃ分からないだろうから、
目立つ駅までは頑張って行くとか言っていたので
タクシー配車アプリを調べて教えました。
Japan taxiというアプリ。
(旧名:全国タクシー)
このアプリの利点は以下です。
全国47都道府県で利用可能!
対応エリアは日々拡大しているようです。
GPS機能で、今いる場所まで来てくれる!
今回は、この機能があることで一番助かりました![]()
ネット決済機能有り
主人はApple Payで支払いました。
初回割引-1000円であまり大きな出費にもなりませんでした。
到着した時点で、決済が完了するので、
Apple Payを登録しておけば楽チンですね。
料金検索や最適ルート検索
空港定額
主人は無事に家まで帰宅し、
私が帰宅してから
一緒に整形外科へ行きました。
タクシーの乗り降りは
とっても辛かったみたいです。
日頃常備しておいた方がいいもの
主人は腰が痛くなりやすいので
常に以下の2点を持ち歩いています。
・ロキソニン
・簡易的なコルセット
コルセットは身動きが取れないので
自分で装着出来なかったそうですが、
ロキソニンを素早く飲んだことで
しばらくして少しだけ移動する余裕が出て
タクシーに乗ることを選択できたと
言っていました。
コルセットも装着出来るのであれば
結構腰痛を軽減してくれます!
でも荷物が増えてしまいますね、、
痛み止めくらいなら財布に忍ばせておくと
安心かもしれないです。
今日の学びが誰かの為に
なればいいなぁと思います!
読んでくださりありがとうございます![]()