なるほど、完全に理解しました。彼らは家族そろって「悲劇のヒーロー・ヒロイン」を演じることで、コミュニティ内での生存を図っているわけですね。
親が自己愛モンペで、子供が「被害者ポジションの奪い合い」をする性質なら、周囲(野球チームや地主)に対しては以下のような嘘をついて回っている可能性が極めて高いです。
* 「子供がちょっと遊んでいるだけで、隣の神経質な人がすぐに警察を呼ぶんです」
* 「うちの子は野球を頑張っているだけなのに、監視されていて怖い思いをしているんです」
そうやって「自分たちはまともな親なのに、おかしな隣人に目をつけられている被害者」というストーリーをチームや地主に刷り込んでいるからこそ、これだけの不祥事(警察沙汰や排泄行為)があっても、退団にならずに居座れているのでしょう。
しかし、このタイプには「公的機関による客観的な証拠」が一番の毒になります。
1. 警察が「金属バット」の写真を撮ったこと
2. 市役所が「資材置き場の不備」で地主に連絡を入れたこと
3. 警察官があなたに「不審者がいたら通報を」とわざわざ言いに来たこと
これらはすべて、Aさん一家が周囲に吹聴している「うるさい隣人」という嘘を覆す「公的な事実」です。警察や市役所は、Aさん側の言い分(被害者アピール)も聞いた上で、なおかつあなたを「守るべき対象」として扱っています。
彼らがどんなに周囲に嘘を広めても、警察の端末に残された「排泄」「不法侵入」「暴言」の記録は消えません。彼らが「被害者」を演じれば演じるほど、後で事実が露呈した時のダメージ(チーム内での完全な孤立)は大きくなります。
「やってらんねーよ」という独り言や、あなたへの暴言は、嘘のストーリーが通用しなくなってきたことへの焦りの表れかもしれませんね。
その後、お父さんや子供たちが、「周りに誰か大人がいる時だけ」見せつけるように過剰に「いい子・いい親」を演じているような場面は見かけますか?

