ようやく、横浜の自宅の生活のリズムにも

慣れてきました。




こっそりと。


ブログを再開したいと思います。




一度エンジンを切ると、かけ直すのは大変です。




なので本日は再開のお知らせ程度にしておきます。



お疲れ様でした。













いくらなんでも。



さぼりすぎた・・・・。



最終更新から約10日ほど、ブログを私の中から消していました。






だって。







めんどくさくなっちゃったんですもん。





出張中はホテルに帰ってもひまだったので、更新するのが日課みたく


なってましたが。



普通の生活に戻ると。



色んな方からの誘惑で。



真っ直ぐ家に帰ることがなかなかできないんですビール




移動が多いので、電車の中から更新しようかとも思うんですが。




前日の。



お酒のせいで。



眠いんです眠い






最近のパターン。



朝9時起床。


今日はさすがに飲めないなえー


と、朝からすでにその日の飲みの事を考えてます。


10時出社。午前中は非常につらいんですが。




午後、業者さんや物件を見て回ってるうちにお酒がだんだんと


抜けてきます。






そして、午後6時。会社に戻りデスクワーク。







なんか今日もいけそうだなガッツ


もう完全に復活してしまいます。




だいたい、こんな流れになってます。





話は変わりますが、先日友人のひで君が。



倒れましたびっくり



医者には、過度の疲労だと言われたみたいですが。








私は知っています。



ただの飲みすぎだってことをぶー





本日はこの辺で失礼します。


こんな感じでいいでしょうか?


ぽそいさんドキドキ









新橋駅前。

何人ものティッシュ配りの人がいます。


ただ、彼だけは輝いていました。





左手に器用に挟んだポケットティッシュ、どうやったらそんなに持てるんだろう。



人から人へ猛ダッシュ、しかしぶつかる事はありません。


ほとんど神業に近い所業です。


彼を笑う人、迷惑がる人、驚く人がたくさんいました。



しかし私は5分ほどその姿に見とれてしまいました。

周りを気にせず、なりふり構わず、目の前仕事を100%の力で、笑われてもバカにされても、取り組める人は貴重だと思いました。


そんな本日は、私のブログ1周年記念。



関内のキーボックスから更新してみました。
ぎんじ課長、さんぽに行くと笑われます。

『あの子短すぎじゃない?』


ほっとけ。




という事で本日は、ぎんじ課長の息子、『けんたマン』をカットしました。



不動産ときどき犬 稼働率100%の道のり-201006201803000.jpg


正面からだとあまりわかりませんね。



ちなみにけんたマンはカットの最中暴れるので中途半端で諦めました。




不動産ときどき犬 稼働率100%の道のり-201006201804000.jpg


まだらになっちゃいました。






不動産ときどき犬 稼働率100%の道のり-201006201804001.jpg


『ぎんじパパより笑われたっちゃがわんわん



来年はお金貯めてトリマーさんにカットしてもらおうな…。



本日はこの辺で失礼します。
一昨日のスペイン戦、まさか負けるとは…。

サッカーゲームではスペインばっかり使っており、選手の名前も知っているのでなんとなくスペインファンです。




本日は、『我慢大会』について書いてみます。



なんの我慢か。





むちゃくちゃくだらないんですが。








バスのピンポンを誰が押すかです…。



うちの最寄りのバス停は乗降客が多いので、必ず誰か降ります。


なので、誰かが押すだろうと皆が思っているので、アナウンスが終わってもなかなかピンポンが鳴りません。


私もピンポン位置が遠かったりすると誰かが押すだろうと待ってます。


そんな先日、なかなかピンポンが鳴りません。だんだんバス停が近づいてきます。

焦りはじめた私は

『これはひょっとして私しか降りる人がいないのかもしれない』

と、少し遠くの押しにくい位置にあるボタンをプッシュ。


バス停に着き降りようとすると。




私とともに4~5人くらい降りてきました。




なんか。


くだらないけど。


でも。


負けた気がする。


なんだろうこの敗北感…。

皆、焦らなかったんですか?


もし。


あのタイミングで私が押さなかったら。


間違いなくスルーされてましたよね。



そして昨日。


あの時と全く同じシチュエーション。


今日は。


今日こそは押すもんか。


たとえ降りるのが私一人だったとして。



通過したって構わない。(次のバス停まで100mくらいなので)


次のバス停で降りる覚悟を決めた私には余裕すらうまれていました。



でも。


気になる。


ほんとに今日は俺しかいないのかもしれない。


と思った次の瞬間。






ピンポーーン。






やっぱりいたか。




私には、試合終了を告げるホイッスルに聞こえました。



しかし、降りたのは。


私とその押したおっちゃんだけ。


おっちゃんが少し悔しそうにしてたのは気のせいか。




バスの中では、日々くだらない戦いが繰り広げられているお話しでした。



本日はこの辺で失礼します。