晩夏 | しばワン・ケノービ

しばワン・ケノービ

よしなきことをそこはかとなく

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日曜日
大森で夕方待ち合わせ。その日最初の食事。肉をがっつり食う。
家まで送ってすぐに帰す。お茶を買うついでにスーパーであれこれ買ったから、ついつい惣菜などを頬張る。

頭の中で仕事が占める割合が高い。男なら普通なのかも知れないが。
ひとの我みたいなものとの戦いだ。子供なんてものは我の塊のようなもの。
こちらが熱心であろうとしても、そのことに不快感をもたれることもある。