夢日記 | しばワン・ケノービ

しばワン・ケノービ

よしなきことをそこはかとなく

どういう流れか忘れたが、まだ家族で暮らしている設定で、帰ったら父親が、俺の寝床でゴロゴロしながら「はじめの一歩」を読んでいる。