神様がくれた時間 | しばワン・ケノービ

しばワン・ケノービ

よしなきことをそこはかとなく

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この時期、休日も勤務時間もない。可能な限り働いておかないと、残務とクレームで首が締まる。
前の会社の時には、いざというときには朝まで残って残務を片付けていたものだが、今は通勤に時間がかかるためかやたらに疲れが出るので、さっさと上がって、その代わり休みを潰している。

木曜日
朝。ふと2時間ほど前に目が覚める。そのつもりはなかったが、せっかくなので早く出勤することにした。
元々、急行の本数が少ないので駅に着く頃に電車の時刻を調べると15分以上待つようだ。
そのまま松屋で朝食。小走りで目当ての電車に乗り込む。