傷心孤立とか異端とかいっても山の奥で仙人になれるわけもなく。やまもとです。陽が傾いて冷たい風が耳元で唸る対岸で頼りなさ気に揺れる街の灯変わらない何も。街も、人も、空気もあの頃大切だったもの人、事が次々にフラッシュバックして胸が張り裂けそうだった。今も変わらず留まり続けて忘れていたものを揺り起こす。浜田省吾さんの傷心歌ってみました。