宇治に来たもう一つの目的。
それは・・宇治茶!
お茶の名所らしく、そこらかしこに「茶」の文字があります。
わたしは裏千家茶道を学んでいるのですが
「上林(かんばやし)」はよく聞くお詰です。
平等院の近くにあるということだったので
帰りに寄ってみることに。
歩いていると・・ありました。
上林三星園 と書いてあります。
・・・?
なんかいつも見てるのとちょっと違うけどもな・・・
まぁ・・喉も乾いたし、抹茶でもいただこう(´艸`)
と、注文した「初昔」という名前の
このお店で一番いい抹茶をいただく。
携帯のカメラだと接写がイマイチ><;
フーム。ナルホド。
クセのないあっさりしたお薄でした。
お茶の隣にあるのはくずまんじゅう。
味はフツウ。
で、店を出ると隣も「かんばやし」と
あるではないですか!
???????
っとなってお店に入ってみました。
水出し玉露やほうじ茶などを試飲させてもらいながら
上林さんっていくつもあるんですか?っと
直球な質問をしてみましたw
すると・・
「お隣の上林さんは上林の名前を使ってやってるけど
田中さんて方がしてるんです。うちとは関係ありません~」
な、なんだってーーーーーーーーー!!
驚愕w
「上林春松(かんばやししゅんしょう)さんは、ウチの社長と元々兄弟で
のれん分け的な感じなってます」とのこと。
フムフム。なんか兄弟の争い的なことがあったのかしらと
思いを巡らせたりなんかして。
そうか、わたしが知ってるのは「上林春松」なんだな。
「そっちでもお茶飲ませてもらえるだろうから
味比べしてみたらいいですよ」
と、場所を教えてもらったので行ってみました。
上林春松本店 (抹茶を購入しました)
こちらはひらがなの「かんばやし」
フゥー。紛らわしいのぉ~。
今、京都で話題の「中村藤吉」とかもあったけど
その辺りは今回スルー。
お茶でお腹タプタプです。
夢浮橋からの眺め。
程よく田舎な風情残る宇治。
宇治川の水は川底が橋の上から見えるくらい
透きとおっていました。
のどかだな~(´艸`)
水のある景色にすっかり癒されるわたしでした。
さて。
明日から劇場入り。
最後の公演が始まります。
それは・・宇治茶!
お茶の名所らしく、そこらかしこに「茶」の文字があります。
わたしは裏千家茶道を学んでいるのですが
「上林(かんばやし)」はよく聞くお詰です。
平等院の近くにあるということだったので
帰りに寄ってみることに。
歩いていると・・ありました。
上林三星園 と書いてあります。
・・・?
なんかいつも見てるのとちょっと違うけどもな・・・
まぁ・・喉も乾いたし、抹茶でもいただこう(´艸`)
と、注文した「初昔」という名前の
このお店で一番いい抹茶をいただく。
携帯のカメラだと接写がイマイチ><;
フーム。ナルホド。
クセのないあっさりしたお薄でした。
お茶の隣にあるのはくずまんじゅう。
味はフツウ。
で、店を出ると隣も「かんばやし」と
あるではないですか!
???????
っとなってお店に入ってみました。
水出し玉露やほうじ茶などを試飲させてもらいながら
上林さんっていくつもあるんですか?っと
直球な質問をしてみましたw
すると・・
「お隣の上林さんは上林の名前を使ってやってるけど
田中さんて方がしてるんです。うちとは関係ありません~」
な、なんだってーーーーーーーーー!!
驚愕w
「上林春松(かんばやししゅんしょう)さんは、ウチの社長と元々兄弟で
のれん分け的な感じなってます」とのこと。
フムフム。なんか兄弟の争い的なことがあったのかしらと
思いを巡らせたりなんかして。
そうか、わたしが知ってるのは「上林春松」なんだな。
「そっちでもお茶飲ませてもらえるだろうから
味比べしてみたらいいですよ」
と、場所を教えてもらったので行ってみました。
上林春松本店 (抹茶を購入しました)
こちらはひらがなの「かんばやし」
フゥー。紛らわしいのぉ~。
今、京都で話題の「中村藤吉」とかもあったけど
その辺りは今回スルー。
お茶でお腹タプタプです。
夢浮橋からの眺め。
程よく田舎な風情残る宇治。
宇治川の水は川底が橋の上から見えるくらい
透きとおっていました。
のどかだな~(´艸`)
水のある景色にすっかり癒されるわたしでした。
さて。
明日から劇場入り。
最後の公演が始まります。