NLPトレーナー 鈴木達也のブログ

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あけましておめでとうございます。

ヒューマン・コミュニケーション・センター 鈴木達也です。

あらためて、昨年は大変お世話になりました。

私たちにとって2012年は、多くの嬉しい出来事がありました。

「これだけ!ほめフレーズ」の出版。

また、出版を機にTV出演、企業研修、講演の依頼をいただいております。

これも皆さまのご支援のおかげです。

心より感謝申し上げます。



ヒューマン・コミュニケーション・センターでは、

2013年もNLPやコミュニケーション法を通して

人が幸せになる方法を、個人向けセミナー・企業研修を通してご提供して

いきたいと考えております。

『幸福な仕事で満ちあふれた社会』を目指して。
マネジメントの父 ピーター・ドラッカーも

「寝床につくときに、翌朝起きることを楽しみにしている人間は幸福である」

という言葉を残しています。



皆さまにとって沢山の幸せを感じられる2013年となりますことを

心よりお祈り申し上げます。


自分で見てても面白かった(^^) ホンマでっか!?TV。

本日話したことについて補足しておきます。



テレビで話したテーマは、

● 合コンで気に入った女性がいたら、「あなたの笑顔を見ていると、

   私は嬉しくなります」と言えばいいんです。

というものでした。



これは「I メッセージ」と呼ばれるもので、

「私は~です/と思います/と感じます」 のように自分の感情や考えを表現

するものです。



誰かをほめる時に、多くの人が行いがちなのは、

「笑顔が可愛いね」

「頭がいいですね」

のように、「あなたは~です」という「You メッセージ」です。

これが良くないわけではないのですが、人は「自分はこういう人だ」という

イメージを持ってますから、ほめ言葉がイメージと合致していないと

「そんなことないです」と受取りを拒否されてしまうのです。



ほめる人は、相手に喜んでもらったり、好意を持たれたりしたいのでしょうが、

拒否されてしまってはその目的が達成できません。



そんな時に役立つのが「I メッセージ」です。

「笑顔を見ていると嬉しくなってきちゃう」

「話をしてると色んな事が勉強になる」

のように使います。

「私は~と思う」というメッセージに、相手は「そう思ってはいけない」とは

言いません。

「あなたはそう思ったのね」と受け取ってもらえるのです。



さんまさんは女性の鎖骨をほめるという話してました。

「鎖骨がきれいだね」

とほめれば、これは「I メッセージ」ではなく、「You メッセージ」です。

しかし、相手がイメージを持っていない部分をほめるので、イメージに合って

いるか合っていないかの判断もなく、

「えっ・・・そうですか・・・ありがとう」

みたいな反応になるわけです。



このことは、私の著書

「これだけ!ほめフレーズ」

にも書いてあります。

そして、「You メッセージ」をどうやって受け取ってもらうかの方法が沢山

書いてあります。

相手に受け取ってもらえれば、「You メッセージ」の方が強力なのです。

編集者さんのおかげもあり、なかなかいい本になったと思ってますので、

どうぞ読んでみてください。



このことを体験して実感したい方は、

「これだけ!ほめフレーズ特別セミナー」



にどうぞいらしてください。




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-トランスフォーミング・コミュニケーション説明会-

■日 程 : 11月23日(金) 13:15~14:45  

-NLP体験説明会-

■日 程 : 11月23日(土) 15:15~16:45 


Facebookには出してましたが、こちらはまだだったので・・・

11月7日(水) 21時 フジテレビ 「ホンマでっか!?TV」

「ほめ言葉評論家」として出演します。



もしもの時のホンマでっか!? というコーナーで、

「合コンで気に入った女性をほめたかったら?」 というテーマです。



明石家さんまさんが女性をほめる ”決めフレーズ” も紹介されるはずです。

これは大抵の人がビックリするほめ言葉ですが、実は効果があるものです。

さんまさんの驚きのほめフレーズ必見です。



他の先生方と一緒に収録したのですが、こちらもスゴイです。私は収録中、かなり笑ってました。

ブラックマヨネーズのお二人やマツコ・デラックス、磯野貴理子さん達との掛け合いも面白いですよ。


ぜひ、楽しんでください。


11月7日(水)オンエア情報は、コチラです。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/honma-dekka/index.html


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-トランスフォーミング・コミュニケーション説明会-

■日 程 : 11月23日(金) 13:15~14:45  

-NLP体験説明会-

■日 程 : 11月23日(土) 15:15~16:45 

今日は、新しいコミュニケーション・プログラム、

「トランスフォーミング・コミュニケーション」

をご紹介します。


トランスフォーミング・コミュニケーションは、

「自分と他者が共に満足する協調的関係を築く」

ことを目的としたプログラムです。

世界的なNLPトレーナー リチャード・ボルスタッド氏が開発し、世界各地で

教えられているものです。


このセミナーの特徴は

「状況に応じたコミュニケーション・スキルを学べる」

ことです。


コミュニケーションのスキルは、世の中に数多くありますが、使う状況を

間違えると効果をうまないばかりか、害になることもあります。

居酒屋で楽しく飲んでいる時にコーチングはされたくないでしょうし、

相手に不満がある時に傾聴のスキルしか使わないのであれば自分のニーズは

相手に理解されません。


どのようなコミュニケーション・スキルも適する状況があります。

トランスフォーミング・コミュニケーションでは、それぞれの状況に応じた

以下の強力なスキルを学べます。

●他者と素早く信頼関係・協力的関係を築けるようになる

●コミュニケーションに適した心身状態を自分で作れるようになる

●他者が問題を持っている状況で、解決の手助けができるようになる

●自分が問題を持っている状況で、自分のニーズを表現できるようになる

●自分と他者のニーズが対立している状況で、対立を解決できるようになる

●価値観の違う他者に影響を与えられるようになる


NLPをご存じの方もそうでない方にも役に立つものですので、まずは説明会に

ご参加ください。

■日 程 : 10月13日(土)
  14:00~15:00  : <第1部> トレーナートレーニング報告会  
  15:00~15:15  : (休憩)              
  15:15~16:45  : <第2部> トランスフォーミング・コミュニケーション説明会 

 *2部構成となります。
 *終了後、ご希望の皆さまで懇親会を開催する予定です。

■場所 : 月島区民館(仮)
 地図 ⇒ http://mappage.jp/S/S04.php?X=2.4397582200009&Y=0.62238395999932&L=12&PKN=13102S040016

■説明会参加費  : 2000円(報告会は無料です) ※ 当日ご持参下さい。

■参加方法 :10月12日(金)15:00までに 以下のリンクよりお申込ください。
http://h-communication.jp/order.html

※  当日は、NLPトレーナー・トレーニングに参加された方の報告会も開催します。

トランスフォーミング・コミュニケーション説明会と報告会の両方に参加される場合は、

両方にチェックを入れてください。

※ 懇親会へ参加する/参加しないをコメント欄にご記入ください。

※お友だちを同行される場合は、同行者の氏名、メールアドレス、電話番号、

懇親会へ参加する/参加しないもご連絡ください。

私の著作「これだけ!ほめフレーズ」


http://www.amazon.co.jp/gp/product/479910151X?ie=UTF8&tag=hcc5656-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=479910151X 

もれなく特典がもらえる Amazonキャンペーンが始まりました。

本には収められなかった秘蔵原稿や音声解説を無料で差し上げます。

6月27日 23:59までです。

こちらのページから、特典をお受取りになってください。


よろしくお願いします。


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● NLP体験説明会のご案内
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次回は、6月27日(水) 19:00~21:00 人形町区民館。

その次は、6月30日(土) 9:30~11:30 勝どき区民館です。



私の初著作の出版が決まりました。

「これだけ!ほめフレーズ」 6月19日か20日ごろアマゾンや都内書店に並ぶ予定です。




http://www.amazon.co.jp/gp/product/479910151X?ie=UTF8&tag=hcc5656-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=479910151X  


少し本書の紹介をします。


まずはほめるメリットから。

人をほめるというのは、相手をいい気持ちにするだけではなく、良好な関係を

築く土台になります。ほめるというのは、相手への承認があってこそできる

ものだからです。結果的に、良い仕事ができたり、お願いをきいてもらえやす

くなります。



メリットはほめ手だけではなく、ほめられた相手にもあります。

ほめられた人は、自分の能力をより発揮できるのです。いくら能力を持ってい

ても、緊張していたり不安になっていたら、それを十分に発揮することは

できません。逆に、ポジティブな感情状態を呼び起こされた人は、視野が広く

なったり、適切な判断ができたりすることが、ポジティブ心理学の研究で

分かっています。

ほめるというのは、相手が十分に能力を発揮する手助けとなるものなのです。



「これだけ!ほめフレーズ」は、そのような効果を生むほめるという行為を、

もっと簡単に効果的にできるようにするガイドブックです。



誰かをほめようとした時に、困ることのひとつは、

「ほめる所が見つからない」です。

この原因は、相手にほめる所がないのではなく、ほめ手の物の見方にあります。

自分の物の見方、基準で見続けていると、見えるものは限られてしまいます。

本書を読むと、ほめ所を見つける物の見方(=フレーム)が分かります。



もうひとつの困ることは、

「ほめても遠慮されたり否定されたりする」ことです。

あまりにうまい事を言われると、聞き手は

「それは本当かな? 魂胆があるのかな?」

と考えます。

ほめ言葉を相手に受け取ってもらうには、この意識の防御線を越えなくては

いけません。

本書のフレーズは、20世紀最高の心理療法家ミルトン・エリクソンを始め、

優れたコミュニケーターの効果的な言葉のパターンを使っています。

本書を読むと、日常で何気なく使いながら、意識の防御線を越えてほめ言葉を届けるフレーズ

が分かります。



人をほめて、ポジティブな影響を受取り・与えるために、沢山のほめ言葉を

覚える必要はありません。

もっと簡単に、物の見方を変えるフレームと、効果的なフレーズが分かるのが、本書です。



もれなく特典がもらえる Amazonキャンペーンを6月25日~27日で行う予定です。

詳しくは、またご案内しますので、お楽しみにどうぞ。





先日、花見で伺ったお宅のリビングには、2階まで吹き抜けている天井から太いロープが垂れ

下がっていました。二階からそのロープで降りられるし、一階からよじ登ることができるように

なっていました。



小学生兄弟のお兄ちゃんは、最初から自力でロープをよじ登って遊んでいました。それを見て、私も

登りました(^^)

弟に「登らない?」と聞くと、「できない」との答え。無理強いをしても仕方がないので、したい

ままにさせておきました。お兄ちゃんは何度も登りまくり、他の大人も登ったり、登ろうとして

落ちたりしてました。弟はその様子をしばらく見ていた後に「登る」と言い出しました。



ロープにつかまって登り始めますが、腕力がないのか落ちてきてしまいます。

私はおしりや足を押して、手伝います。結構時間がかかりましたが、二階まで登れた彼は嬉しそう

でした。私は腰を痛めました (^_^;)



子どもが新しいことを始める時に、全て自力でできないと「できた」と認めない人がいます。子ども

がやり遂げたことの小さなミスや足りない所を指摘してダメ出しする人がいます。

自力でなんとかする意志と力は必要でしょうが、「できた」という経験と自信がそれを生むのでは

ないでしょうか?

一度できると、子どもは自力でやろうとしたり、もっと難しいことにチャレンジしようとします。

しかし、初めてトライする時から自力で最後までやらなくてはいけない、と厳しい条件で

縛ると、できなくて嫌になったりします。「できない」と思ってしまうと、トライしなくなって

しまいます。結果的に、いつまでもできなかったり、できるようになるまで時間がかかったりします。



できるできないは物によってはどちらでもいいのですが、「できない」と自信を失ってしまうのは

問題です。学習と成長にはチャレンジが必要です。チャレンジにはやればできるという自信が必要

だと思うのです。



ミルトン・エリクソンが、落ちこぼれの女の子を受け持った話があります。

彼女は文章の読み書きができず、お手玉もなわとびもできず、自転車に乗ることもできませんでした。

エリクソンは、彼女と一緒にお手玉となわとびで遊びました。彼はポリオのせいで身体が不自由

でお手玉もなわとびもできませんが,一緒に遊びます。女の子は何週間もかけて上手にできるように

なりました。その後、エリクソンは女の子と自転車で競争をします。彼は左足でこげば速く乗れるの

ですが、あまり動かない右足で一生懸命こぎます。女の子は一生懸命なエリクソンに自転車競争で

勝ちました。何年か後、彼女は表彰されるほどの優秀な成績で学校を卒業しました。



エリクソンは、彼女についてこんな言葉を残しています。

「成功が成功を生むのです。

  この子は実際にお手玉ができたし、単語もかけました。なわとびもできました。自転車で私に

  勝ったという事実も受け取ることができたんです」


笑っていいとも金曜日「まったく行列のできない人生相談所」での、坂上忍さんの毒舌回答が反響を

呼んでいるようです。

会場からは「えーっ」というブーイングも上がるほどキレキレなんですが、彼の思考はとても

興味深いものです。



光浦靖子さんの相談は、

「男性に不快に思われないほどにスキを見せたいが、どうすればよいか?」

でした。

これに対して、坂上忍さんがフリップに書かれた回答は

「帰れよ」

会場からは「えーっ!」です。

坂上さん曰く

「相談すれば何でも解決すると思っているのが間違い。

  男はブスにはスキなんて探さないから見つからない。

  常々ブスには言っているが、ブスはトークを磨け。容姿で勝負してはいけない。ごきげんよう」

。。。



大久保佳代子さんの相談は、

「男の前で食事をするのが恥ずかしい。口が大きくゴリラが食事をしているように見える」

でした。

坂上忍さんのフリップに書かれた回答はまたもや

「出ていけ」

坂上さん曰く

「大久保さんは『男の前で食事をするのが恥ずかしい』なんて悩みを持ってはいけない。

  美人が言うならいいが、ブスが持つ悩みではない。

  いっそ手で食うくらい自分らしさで勝負すべき」


この発言を不快に思う人は多いでしょうね。私もちょっと引きました。

しかし、回答の斬新さもあります。それは何なんだろう?と考えました。



人は誰かから相談されると、その悩みを解決しようと考えます。ところが坂上さんは

「相談すれば何でも解決すると思っているのが間違い」と言っている通り、相談者がこの悩みを

持つのが適当か?とまず問うているのだろうと思います。

だから、ブスが「どうスキをどう見せるか」とか「食事をするのが恥ずかしい」という悩みを

持つのは不適当だという回答が出てくるわけです。



回答内容はともかく、彼の思考は問題のコンテンツ(内容)へ入り込むのではなく、問題の

コンテキスト(状況)に視野を広げています。

別の例でいうと、

どうやったら営業で成果を上げられるか?

という悩みから、

自分が能力を発揮できるのは本当に営業か?他にやりたいこと活躍できることはないか?

と思考することです。

どうやったら原発を再稼働できるか?

という問題から、

日本の電力需要をまかなうためには原発の再稼働が必要なのか?

と問うことです。



そのように高い視点で思考した後に出てくるのが、

「ブスはトークを磨け。容姿で勝負してはいけない」

「いっそ手で食うくらい自分らしさで勝負すべき」

なので反発をくらうわけですが。。。


彼の思考方法がある種の面白さを生み出しているのは間違いないでしょう。そして、これは面白さ

だけではなく、仕事や人間関係における問題解決に役立つものでもあります。

アインシュタインが言っていた

「問題はそれが生み出された意識のレベルでは解くことができない」

と同じことです。

それは高い視点でコンテキスト(状況)を考慮するということであり、容姿で人を判断するという

ことではありません。念のため。



先日、とあるお宅にお花見に行きました。

花は咲いてませんでしたが、様々な人たちと出会うことができ、とても楽しい場でした。

そのお宅には、リビングにハンモックがかかっていました。子どもの格好の遊び道具です。

小学生の男の子二人と、3歳の女の子がその中に入って、遊んでいました。私はハンモックを揺らす

係でした(^_^;)

「もっともっと!」

と言われて、大きく揺らし、

「もういい!」

と言われると止めます。



そうやって楽しく遊んでいましたが、夜もふけてきました。

女の子のお父さんとお母さんが「もう帰るよ」と言うと、女の子は「やだやだ、まだ帰らない!」と

駄々をこねます。女の子は泣きそうになっていきます。

「じゃあ、最後にいっぱい揺らそう。3回だよ」

と私は言って、3人の子どもとハンモックを大きく3回揺らします。

「キャー!」

という嬌声。

揺れが収まったら、女の子は大人しくハンモックから出てきました。



二人の男の子は、「ぼくのパパとママはまだ帰らないから、もっと遊ぶ」と言ってましたが、

「君たちが遊ぶと女の子がまた遊びたくなるから、少し待ってて」

と言うと、大人しく待っていてくれました。えらい!



このことで思い出した、ミルトン・エリクソンの逸話です。



エリクソンはきかん坊の子どもを受け持ちました。

両親に連れてこられるやいなや、子どもは床に倒れて、手足をばたつかせながら大声で泣き叫びます。

エリクソンは両親を部屋から出した後、子どもにこう言います。

「君!今度は私の番だよ。。。わーっっっ!!!」

エリクソンは大声で泣きわめきます。子どもは呆然です。

しばらくすると、

「さあ、君の番だよ」

子どもは大声で泣き叫びます。

「今度は私の番だよ。。。わーっっっ!!!」

何回か繰り返した後、

「ねえ、私達には1時間あるよ。私たちはこの間、ずっとこのようにできるよ。

  それから、私たちはお話をすることもできるよ。もし君がお話をしたいのなら、

  この部屋には快適なイスがあるよ」

そして、彼らはお話を始めました。



抵抗を力で押さえつけることもできるでしょうし、時には必要なのかもしれません。

しかし、いつもそうするのは大変です。

そして、抵抗はエネルギーと見ることもできます。

子どものそのエネルギーが全く失われて、全て大人の言う通りになったらかえって心配です。

時には、エネルギーを活かしつつ、少しだけ違う方向へ向けられるように接するのが大事だと

思わせてくれる話です。




少し前から

「仕事の幸福」

というテーマで別のブログを書いています。

こちらです。

http://ameblo.jp/workpositively/ 



ポジティブ心理学の研究から、仕事の幸福が、

成果、収入、能力、健康、人生の満足度などに影響を与えること等をご紹介しています。



また、ポジティブ心理学とNLPを使って、具体的に仕事の幸福を実現する考え方、技術を

紹介していきます。



どうぞご覧になってください。