この頃、kikoはご主人様モードなのです
二人だけの時間は、どうしても主と従の感じです
それも大好きなのですが、私は、時々甘えん坊な‘お子ちゃま’になって過ごしたいんです
そこで今朝は、自分でお道具がいっぱい詰まっているタンスの一番下の引き出しにある
オムツを取り出して両手で持ってkikoにアピール(笑)
“あぁ、お子ちゃまAyaになりたいの?
kiko笑ってます
早速、しばらくぶりのkikoパパのお世話です
ベッドに寝かされて、脚を高くあげさせられてお尻の下からパンツとスゥエットをクルリと脱がされます
不思議なことに、すっかりお子ちゃま気分なので、恥ずかしいという感覚は全く無くなります
自分から大きく脚を拡げてパパがオムツをつけてくれるのを待っています
そしたら大きく拡げた脚の真ん中にパパが顔を埋めてチュってしてきました。
‘ヌヌヌ?
それはお子ちゃまAyaへのキス?それとも大人Ayaへの愛撫?
そこはダメです
大人Ayaが、キュンとなって感じてしまいます
> パパがエッチになってるじゃんか・・・
そう言って睨むのですが、パパは顔を埋めたままでエッチなキスが続きます
それはめちゃ感じちゃいます
オムツに包まれて、お子ちゃまになろうとしていたのに、メチャクチャ恥ずかしくなってしいまいました
ダメです!
お子ちゃまAyaにエッチなことは禁止なんです!