ご主人様と愛奴の物語 suzukikoブログ

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kikoとAya の
スパンキング、お仕置きにまつわる触れ合いの物語
二人はご主人様と愛奴の関係

こうした性的な嗜好を理解される方のみ読んでください

セックスというか、愛し合ってる時のコトなのですが



感じさせられてるのです


栗ちゃんを愛されるのですが


焦らしてくる時は

舌全体が柔らかくて

ゆっくりペロンペロンとされて、栗ちゃんには、スッと、ちょっとだけ触れるのです


追い込まれる時は、舌先はちょっと硬くなってて、ツンツンとノックしてきたり、グルグルと栗ちゃんの周りを走り回ります


私の息があがり、昂ってくると、また焦らしモード

でも、今度は栗ちゃんは、すっかり剥かれて、その上からベチョリベチョリと優しく舐められます


また、ガクガクと反応が始まると、今度は栗ちゃん全体が唇に覆われて、コロコロ舌先で転がされます


あまり感じるから腰が逃げようとするのですが、がっしり腰を抱き止められていて動けません


そして舐めるだけじゃなくて、吸われたり、拡げられたり、閉じられたり


私は無我夢中になっています


息があがり、汗ばんで、クタクタになります


ところが、どうやらかkikoは冷静で、私の様子を観察しながら、私の快感をコントロールしてるみたいな感じなのです


責める側は、焦らされたり、追い込んだり、ペースダウンしたり、登り詰めさせたり無我無なんかではありません


これkikoに聞きました

男の人って、そこまで細かく作戦立ててるのかしらって


kikoの答えは、どんな方法でどんな反応をするのか無我夢中で楽しんでいる•••


私には責め側は出来ない