ご主人様と愛奴の物語 suzukikoブログ

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kikoとAya の
スパンキング、お仕置きにまつわる触れ合いの物語
二人はご主人様と愛奴の関係

こうした性的な嗜好を理解される方のみ読んでください

kikoの影響です


お仕置きの時、kikoには拘りがあるのです


影響と言うより刷り込まれてしまっています


今日は、お膝に乗せられちゃうのかなっと思ってて・・・


そう思うと、どうしても

お尻がすっぽり入る白いショーツを選んだり

捲られるためのスカートを履いたり


kikoの好みに合わせてしまうのです


いよいよ、お尻ペンペンになってお膝に乗せられると


足首を揃えなきゃとか


背筋を伸ばさなきゃとか


そんな、kikoが’萌え’なコトばかりが頭をグルグル巡ります


いざ叩かれちゃうと、痛くてそんなコトは、吹っ飛んでしまうのですが


こんな歳になってるのに どんな風にしたら可愛いかな?

などと年齢に則わないコトばかり想像しているのです


今日は新しい’お仕置き萌え’なショーツを履いていて


お膝の上でペロンとショーツを剥かれる時、kikoが裾のレースに触れながら

“ 可愛いパンツやな

なんて言ってくれたから

私、ルンルン


それは、喜んでお膝に乗っちゃいますよね(笑)