ご主人様と愛奴の物語 suzukikoブログ

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kikoとAya の
スパンキング、お仕置きにまつわる触れ合いの物語
二人はご主人様と愛奴の関係

こうした性的な嗜好を理解される方のみ読んでください

週末は朝から雨

雨の日は、家にいる事が多いからAyaはグダグダと過ごしました


まるで外に遊びに行けない子供の様に


日曜日は、4つもオムツを汚してしまいました


kikoは意地悪だから、廊下に並べるんだもの


やっぱり、こんなコトは変なんです


でも、私の心は満たされています


一つ目の時は、オムツのなかの、生暖かな感触、オムツにお尻を包まれた安心感みたいな喜びに浸っています


それが二つ目、三つ目の時となると、段々とオムツが私の中で当たり前のコトになってきます


特別なプレーをしている感じは無く、無邪気に言われるがままに脚を上げ、広げ、お尻を拭いてもらいベビーパウダーをつけて貰います


何もかもパパに依存して従属している小さな子の気持ちになるのです


四つ目のオムツを替えて貰う時、外に買い物に出ると言うことで、オムツをして貰え無かったら・・・


寂しい感じがして、ホントに心許ない気分になりました


これ依存してる?


‘オムツとパパのお世話’ への依存症かも


月曜日になって、お仕事に向かう時は、すっかりお仕事モードなのですが、私なりにシャキッとしてお出かけするのですが


つくづく、オムツして貰ってた時の、‘何も考えなくて良い時間’が、貴重なストレス解消になってた気がします・・・