☆管理人からのお知らせ☆
▼8月1日発売、雑誌「pen」  365日カレー天国。p62他、すずきBのおすすめカレーが登場。予約殺到、あの人気焼肉の〆カレー他、地元・静岡のご当地カレーもオススメ。


▼毎月24日発売! 雑誌「GG」(ジジ) にて、すずきBが「死ぬまで恋するレストラン」を連載中!
いわゆる「浮気おじさん」を本誌では「艶(つや)ジジ」と呼び、既婚男がそれでも死ぬまで恋する方法を「美味しい店」とともに伝授いたします。

「浮気とは午前4時の赤信号である」(ワニプラス) 女医の西川史子先生が「これを読んでたら離婚しなかった」と、絶賛! 浮気本といいいながら、婚活本。全国の大手書店や、Amazonにて絶賛発売中です。

▼すずきBが主宰する次世代の料理人プロジェクトCOOKQOATER(コックコーター)


▼我々、CHEF-1 では、コラボしてくださる企業や地方自治体を募集中。 


▼すずきBの電子書籍が、2冊同時発売!iPhoneやiPadの方は『離婚は遺伝だでね
鬼ツイートハニー 』へ。またiPhoneやiPad以外の人は、キンドル(Amazon)でタイトル検索を!1冊 200円


▼オフィスBでは、放送作家になりたい若者及び取材スタッフを募集しています。希望者は こちら (年齢、経験不問)


▼すずきBが執筆、または取材を受けた掲載雑誌、バックナンバー

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017-09-25

ウオキン ビストロ(五反田)

テーマ:Foodiary★★
{E04787C1-21BA-4B5E-8603-69F206203942}

ウオキン(魚金)というと、
新橋が有名だが、五反田にもある。
駅から少し歩いた川の近くの静かな場所。

どのウオキンも、魚介類の料理が安くて美味いことで知られ、いつも賑わってる。

ここもコスパが素晴らしくて驚いた。
白ワインも、ボトルで3千円しない。
カルパッチョの盛り合わせには、マグロやサーモン、タコ、鯛など5種類ほどのお刺身に、生牡蠣も。

さらにカキフライを頼んだら、写真の数!
この日の限定のパエリアも、美味しい上に
ボリュームあり、エビやイカなど具がふんだん。頼みすぎ注意(^o^)
ピッツァも食べたかったが、お腹いっぱいで無理だった。

新橋と違い、こちらは広々として、天井も高い。窓の外は構想マンションがイルミネーションのようにも見え、ウオキンらしからぬ雰囲気が良い。
デートや女子会、合コンにオススメ。


★お知らせ★
毎月23日発売の雑誌GGで、すずきB「死ぬまで恋するレストラン」連載中。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-09-11

JASMINE憶江南(中目黒)

テーマ:Foodiary★★
{E4DD455C-E570-4851-B17E-3E78F4B5463C}
 
広尾に「中華香彩JASMINE(ジャスミン)」という美味しい中華があるが、
その支店がここ。 
店名の「憶江南」(イージャンナン)とは、
中唐の詩人・白居易が、江南の素晴らしさを詠んだ漢詩の題名、らしい。
 
上海、杭州、蘇州などに代表される中国江南地方の郷土料理を中心に、
 広尾JASMINE の名物“よだれ鶏”や江南地方で親しまれる紹興酒を楽しめる。 
 
中目黒と池尻の間の静かな場所。
かつてAWキッチンだったあの一軒家レストランの居抜きだ。 デートはカウンターに限る。 
てことでカウンター席を予約しておいたのだが、そこは横並び4人がけで、
ほぼ個室ぽい。真空管アンプが故障中だったが、実に落ち着く空間。 
 
前菜盛り合わせで出てくるジャスミン名物、よだれ鶏。
この甘辛いタレが最高。紹興貴酒のホットとめちゃ合う。
この料理のために生まれたお酒のよう。 
 
写真、海老マヨと一緒に出てくる焼き餃子は、どんな餃子専門店よりも皮が丁寧で、
どんな高級中華よりも餡の旨味と複雑味がハイレベル。
よだれ鶏のタレを、この餃子のタレとしても使うよう薦められ、
これが想像越える相性。 
茶碗蒸し風フカヒレスープも忘れられないが、
メインの「獅子頭」という名の大きな肉団子が名物らしいインパクト(写真下)。 
 
上海醤油のソースが、程よい酸味と甘辛さで、噛むと驚くほどフワフワ。
なのに肉肉しくて美味い。 〆の鶏白湯ラーメンと麻婆豆腐も最高。 
 
デートや合コンに超オススメ。
 
 ★お知らせ★ 
毎月26日発売、雑誌「GG」にて「死ぬまで恋するレストラン」連載中。
Amazonでの購入はこちら
 
{F1CCEBF6-968A-497B-862D-E9622F2B286A}

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-09-09

石橋うなぎ店(静岡)

テーマ:朝食・ランチ
{A2FB7C0C-A9AB-4553-832E-BBC88E7FB711}
 
アンジャッシュの渡部さんが
Hulu「渡部の歩き方」第2話で取り上げた名店。

 

浜松うなぎで育った僕にとって、これは初めての体験。

名物の一本焼き定食。

見ての通り、まず盛り付けが衝撃的。

はみ出している。

これ、ミスでなく、デフォルト。

 

レシピも変わっていて、なんと背開きで、蒸さない。
カリッと関西風ぽさと背開きの関東ぽさ、

東西それぞれの、いいとこどり。

中間地点に位置する静岡らしい。


タレはみりんが効いてて、かなり甘目。
皮に特徴、鰻の野生味ガツンと来る。

 
うなぎの頭や、カリカリに揚げた骨も添えられるのが凄い。
 
ごはんが進む。
去年より、値下がりしたそうだ。
うなぎの旬はこれから、まさに食べどき到来だ。
 
デートや接待、ファミリーにオススメ。

 

{BBA9F4AB-3707-4D8A-8DA4-EA84176BAC7B}

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-08-29

氷箱里(浜松)

テーマ:Foodiary★★
{094DDAA5-5757-4E44-9A1B-4B2705F8452E}

仕事で地方に行くことも、たまにある。

地元磐田〜浜松界隈に、ある番組のロケハンで同行した。

 

夕方ロケハンを終えたら他のスタッフは、

次なるロケハン場所へ移動するスケジュールと聞いてたので、

あらかじめ、夜は地元女子とご飯に行く約束をしておいた。

 

実はずっと行きたかった中華が浜松にあった。

以前、料理家・栗原はるみ先生のお嬢さん、

友さん(料理家)夫妻と友達になったのだが、

僕が浜松出身と言ったら、この店、絶対行くべしと

教えてくれ、メモしてあった店。

 

駅から徒歩5分の、やや暗めで静かな場所。

ここかな?と訝しがりながらビルの5Fまでエレベーターで上がる。

 

店の看板。

ドアを開け、点心師がガラス越しに皮をこねてるのを横目に奥へ進む。

と、抜けるような広いフロア。

そこは浜松らしからぬおしゃれ空間。

センスがよく、東京白金あたりにあっても不思議じゃないような。

 

おすすめの小籠包や餃子をあれこれいただき、

紹興酒と合わせる。

皮がモチモチで、中身がジューシーなのは当然。

八角など、香辛料も香る。

 

店名は、「ビンシャンリー」と読む。

冷蔵庫の中」という意味だそうだ。

店内に入ると、まさに冷蔵庫の中を開けるような楽しみが詰まってた。

 

〆の汁なし担々麺も、太めの麺が、めちゃくちゃ美味しかった。

やはり、東京の料理家が注目するだけある、田舎の店、という感じだった。

 

ファミリーやデートにオススメ。

 

{C8396AE9-B539-48DE-BD8A-4D37E7D30F8D}

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-08-28

ホルモン千葉(渋谷)

テーマ:Foodiary★★★
{21530687-7EB1-470D-A59A-C6DAA3916572}

京都は木屋町で、大人気のホルモン店が、
ついに渋谷に上陸したと話題になっている。

ホルモンは芝浦や、南港(大阪の食肉市場)からも直送。
京都の本店と同じコースを味わえる。

換気も良好。

卓上にガスロースターが設置されていて、

鉄板は正方形、四隅の1つにだけ穴があいてる。

しかも傾いてる作り。わざと。

これ、何かといえば、その穴の下に黒ダレの入った器を置いて、
鉄板から落ちてくるホルモンの脂を受け止めるのだ。
この脂が染みた味噌ダレは、この後、タレ焼きで使う。

 

京都でいう「ホソ」という部位は、牛の小腸(コプチャン)のこと。

これを裂かずにひっくり返したものが、マルチョウ。

にんにくたっぷりの塩だれで。

これが今まで食べたことのない、鮮度を感じる旨味。

なるほど。

 

さらに黒ダレ焼きへと進み、

散々食べたあと、

旨味がたっぷりと凝縮された鉄板で、

〆のそばorうどんをチョイスし、焼いてくれるのだが、

もちろんホルモンもうまいが、このそばが脳裏に焼きついてる。

 

なんなら、この〆の焼きそばを食べるために今までホルモンを焼いてたとも言えるほど、

美味い。

旨味を全部、まとった焼きそば。

一人ホルモンもいいが、
焼いてくれるので、デートにもオススメ。

ホルモンが苦手だった女子の概念を変えられるかも。

 

{EE2AAD86-C2FF-465B-A3F6-4F400B6AC93D}
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-08-27

赤坂 鳥幸(永田町)

テーマ:Foodiary★★★
{53B390A0-A53E-452E-B448-03FCD29138DD}
かつて赤プリのあった場所、
東京ガーデンテラス紀尾井町。
その中にその店はある。

こういった新しい商業施設は、どこに何があるのか迷いまくることが多いが、ここは割とシンプルで、駅からでもタクシー乗り場からも、迷わずエスカレーターを上がれば辿りつけるのがいい。

鳥幸グループというと、ワインと焼き鳥を合わせることで知られるが、
ここもやはり、店内の壁にはワインボトルがズラリと並び、
白木のカウンターに座るとテンション上がる。

紀尾井町というコースにする。
が、そのコースには、ちょうちんが含まれない。ちょうちんがある店では必ず食べたいので、ちょうちんをコースに追加。

ちょうちんは、赤ワインのシラーが合う。黄色い卵の部位(キンカン)を口に入れ、パチンと弾けさせたら即ヒモの部位をガブリ。卵と甘辛いタレをヒモに絡めながら噛み、そこへ赤ワインを流すのが僕のちょうちんの食べ方。
ちょうちん&シラー、最高だ。

〆は親子丼。
そのオレンジがかったトロトロ卵の色にも濃厚さを感じ、ジューシーな肉質の鶏肉と絡み合って、コメが進む。
デザートのクレームブリュレも、素材の卵がいいので当然美味い。

デートにオススメ。

{C3294BAF-88A4-44ED-A7FE-216E32582AC6}

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-08-26

酒肆ガランス(白金)

テーマ:Foodiary★★
{506A97DE-F2C1-4DAB-AF94-94AC6BB0C40D}

「しゅしガランス」と読む。

「酒肆」とは、「酒を売る店、飲ませる店、酒場」という意味らしく、

「肆」とは、「ほしいまま」といった意味があり、

「書肆」「茶肆」などという言葉もあるようだ。

 

「ガランス」というのは、あかね色のことだそうで、

店名からして、なんだかオシャレ。

オーナーは、知る人ぞ知る星野哲也氏。

ジャズや音響などにも詳しく、南インドの富豪の御曹司がここで働いていて、

彼との出会いによって、

インド人おふくろの味のカレーをここでも出していると聞いた。

 

そういえば、僕も掲載された、雑誌penのカレー特集にも、

この店のカレーを紹介していた。

アブサンとカレーを合わせるのがオシャレだと。

 

で、初めて行ってみると、

そこは、かつてオーギャマンドトキオがあった、

あのオープンキッチン。

ほぼ居抜きで、料理などは全て一新されていた。

 

多国籍料理というだけあり、

確かに、薄いチヂミのような餃子があったり、

馬のアバラのヒモを串焼きにした料理など、面白い。

そして美味い。

 

噂に違わず、〆のカレーが最高だった。

辛すぎずにスパイシー。

南インドの御曹司おふくろの味というのは、こういうことね、と。

 

そういえば、カレーの前に食べた、

トマトソースではないスパイシーなトリッパも酒に合う。

 

客層もなんだかおしゃれ。

モデルのような美女もいれば、

ジャズや音響に詳しそうな港区おじさんも多い。

デートにもいいが、一人メシ、男メシにもオススメ。

 

★お知らせ★

雑誌GG、10月号発売中。

すずきB「死ぬまで恋するレストラン」連載中。

Amazonはこちら

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-08-26

明治庵(栃木県足利市)

テーマ:朝食・ランチ
{CDA961DD-A9A0-4D9E-8DBA-325743D74D65}
栃木県足利市。

鶏の半身揚げと、ごまダレうどんが有名な

明治庵へ来てみた。

 

足利というと蕎麦が有名だが、

となりの群馬県館林も近く、うどんか蕎麦か悩みつつ、結局、両方頼む。

 

もつ煮込みも美味い。

ビール頼むとお新香盛り合わせがつく。味、濃いめでビールが進む。

 

夜は

#足利花火大会 

 

 

{6FEB1FB9-D949-4879-B745-61D27F1D27EE}

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-08-09

ココファーム カフェ(足利市)

テーマ:朝食・ランチ

 

{49709CD0-F0C4-46E3-88BE-E0B2CA46723A}
初めて訪れた足利市は、とても良い街だった。

 

前夜、勝俣州和さんが毎年恒例で訪れる、
足利花火大会へ家族でお招きいただいた。

 

翌日は、ココファームへ。

葡萄畑を眺めながら食べるエスカルゴのバター焼きやカレーが
ココファームのワインに合う。

勝俣さんが「人生最高レストラン」に出たときに紹介してた、
あの風と景色と料理を体感。

 

 

ココファームのワインは、沖縄サミットのワインにもなり、
今や日本が世界に誇れるワイナリー。

その併設レストラン、そこからの景色、そこで働く人たちの人柄、
全てに癒される。

特に、こころみ学園の園生たちが丹精込めて作り上げた、
ワインの物語に感動。

 

そこは、機械を入れられない急斜面の葡萄畑。
人の力、手作業でこそ作られたワインには風味とドラマがある。

 

そのラベル(エチケット。写真)の歪みにも、
機械ではない、彼らの手作業らしさが垣間見えて、和む。

 

勝俣さんに、こんな素敵なところへ連れて来てもらえたことに感謝。

デートやファミリーにオススメ。

 

 

{ABE0ED51-58FE-4C0A-B244-1B33789B916B}
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-08-08

栄屋ミルクホール(淡路町)

テーマ:朝食・ランチ
{662666CE-7019-491E-9460-6666CEB13265}

 

冷やし中華が食べたくなるこの季節。

BSフジ「極皿」の冷やし中華の回を見た。「dancyu」植野編集長が披露していた、冷やし中華の食べ方の流儀を試したくなり、向かう。(植野さんはかねてからdancyu売り上げアップのエースと言われる敏腕で、この春から編集長に。先日の「情熱大陸」植野編集長の密着も面白かった。)

 

レトロな外観。

入ると、頑固そうなおばあちゃん店員は、僕に好きな席には座らせてくれず、

「こっち!」と指示される(^o^)

 

冷やし中華をオーダー。

待つ間、席をふと見ると編集長がやってた流儀に必須な、あの小皿がどこにも見当たらない(汗)

 

最初にきゅうりを小皿によける用と、辛子ダレ用とふた皿、必要。

 

店のおばあちゃん店員は怖そうだし、忙しそう。そして、周りにあの食べ方してる人は誰もいない。

だが勇気を絞り、タイミングをみて、

「すいません、小皿ありますか?」

怪訝な顔で一枚、おばあちゃん店員が持って来てくれたのだが、さらに恐る恐る、

「それを二枚、いいですか?」

「は?二枚?これを?」

 

編集長の食べ方を知らないのだな。

先日テレビで見てそれを試したいと説明し、何とか二枚の小皿をスタンバイ(^o^)

 

ヒヤヒヤしつつも、目の前に冷やし中華が届く。

が、今度は、テレビで見た、あのレンゲがない。

 

編集長の作法は、小皿にまず半分のきゅうりを移し、そこにレンゲでタレをかけ、即席のきゅうり漬けを作っていた。

しかし、おばあちゃん店員にレンゲは頼めず、周りにジロジロ見られながら皿を傾け、タレを小皿に移す。

 

きゅうりは、そのままだと青くささが強く、口がきゅうり味になる。タレ漬けにし、味をソフトにするのだそうだ。

 

麺は、下は味が濃いので上から攻める。麺とのりたま→麺とメンマ→麺ときゅうり即席漬け。という組み合わせと順で食べていく。

 

さらに麺とチャーシューの後、漬けにしてない元の皿の生きゅうりを。

味の強いチャーシューの後のきゅうりは、口の中をリセットするのに良いらしく、、、どれどれ、ほー、なるほど。

 

チャーシューにこだわりを感じ、美味い。

以上で一周。

続いて、二つ目の小皿に、辛子をつけスープを垂らして辛子ダレを作る。そこにつけ麺のように麺をつけ食べると、辛子が馴染む味変が。

チャーシューはタレに付けず辛子のみで。きゅうりをリセットに使う。

 

さらに3周目で、紅生姜を食べ終える。最後にラー油を垂らし、中華感を出して食べ終える。編集長がやってた通り、皿でミッキーマウスまでやって終了(笑)

 

冒頭、小皿がなくてドキドキしたが、あのdancyu編集長が熱弁する冷やし中華の食べ方を体験でき、いつもよりも、ものすごくありがたい冷やし中華に感じた。

 

 

情熱大陸のナレーションにもあった。

「我々は情報の向こうの物語が欲しいのだ」

 

そう。食べ方の流儀には、理由と物語がある。それを真似してみると、その人の人生が垣間見えて、楽しい。

 

この店、他にもラーメンなども人気な様子。ひとりメシにオススメ。

 
{C1F046AD-6A7B-46CE-B9A7-79E9E4281F33}

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

Ameba芸能人・有名人ブログ

芸能ブログニュース

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。

    Ameba芸能人・有名人ブログ 健全運営のための取り組み
    芸能ブログニュース