おきらく ごきらく。

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「プロテインを飲みたいけど、あの甘いシェイクがどうも苦手で…」 「ジムには通ってないし、プロテインってなんだかハードルが高い」

そう思っている方、多いのではないでしょうか。

私もその一人だったのですが、あ の「味の素」から、食事として摂れるプロテインが出ているのを見つけました!

それが、「味の素KK プロテインスープ コーンクリーム」です。

[コーンスープでプロテイン?]

「クノールカップスープ」でおなじみの味の素が出すなら、美味しいに違いない!と思いきや、色々な感想が聞こえてきます。

「食事の置き換えに良さそう」という声もあれば、「ちょっと手間かも」という意見も。

そこで、プロテインを飲む習慣がなかった私が、実際に試してみた正直な感想をレビューします!

 

 

「味の素KK プロテインスープ」とは?

 
 
 

この商品の最大の特徴は、1食(45g)でたんぱく質が20gも摂れること。 

(※ちなみに「クノール たんぱく質がしっかり摂れるスープ」という商品もありますが、そちらはたんぱく質8gなのでご注意を!)

一般的なプロテインシェイクに匹敵する量が、甘いドリンクではなく「温かいコーンスープ」で摂れるというのが画期的です。

作り方は簡単で、粉末をカップに入れ、お湯を注いでかき混ぜるだけ。シェイカーいらずなのは嬉しいポイントです。

正直な感想:気になる「味」と「手軽さ」

 
 

さて、一番気になるのは「本当に美味しいのか?」ですよね。 飲んでみた(食べてみた)感想を、包み隠さずお伝えします。

味:「ちょっとまずいコーンスープ」ぐらい?

結論から言うと、「めちゃくちゃ美味しいコーンスープ!」を期待すると、少し肩透かしをくらうかもしれません。

飲んでみた第一印象は、まさに「ちょっと味が薄いというか、コクが足りないコーンスープ…かな?」という感じ。

しかし、ここで重要なのは、「プロテイン飲料」としてどうかという視点です。

プロテイン特有の甘ったるさや、変な後味、粉っぽさはほとんど感じません。あくまでも「塩味のスープ」として成立しています。

「すごく美味しい!」と感動する味ではありませんが、「これなら毎日続けられる」という安心感のある味。甘いシェイクが苦手な私にとっては、むしろ「これだ!」と思える美味しさでした。

手軽さ:お湯を沸かす「ひと手間」

シェイカーを振る必要がないのは楽ですが、その代わりに**「お湯を沸かす」というひと手間**が発生します。

水でサッと溶かして飲めるシェイクタイプに慣れている人や、忙しい朝には「ちょっと面倒くさい…」と感じるかもしれません。

ただ、寒い季節に温かいスープでホッとしながらタンパク質が摂れるのは、個人的には大きなメリットだと感じました。

どう使う?おすすめの利用シーン

 
 

このスープ、どんな時に飲むのがベストなのでしょうか。

1. 朝食の「プラスワン」に最適

飲んでみて真っ先に思ったのが、「あ、パンが食べたい…」でした。(笑)

そう、このスープ、パンとの相性が抜群なんです。 トースト1枚とこのコーンスーププロテイン。これだけで、いつもの朝食が簡単に「高タンパク朝食」にアップグレードされます。

(ただし、ついついパンを食べ過ぎてしまうのが嬉しい悩み。食事制限中の方は、このパンの誘惑に打ち勝つ我慢が必要かもしれません!)

「朝から甘いプロテインはちょっと…」という方には、最高の朝食パートナーになるはずです。

2. 「食事の置き換え」や「間食」にも

「夜遅くなったけど、お腹が空いた…」 「今日はランチを軽く済ませたい」

そんな時にも、このスープはぴったりです。 たんぱく質が20gしっかり摂れて、温かいスープなので満足感も得やすい。

「食事の置き換えにはちょうど良さそう」という感想、まさにその通りでした。これ一杯で、罪悪感なく空腹を満たせます。

また、スープで満足感があるうえに腹持ちも良いので、ランチタイムや夕食前など、小腹が空いた時の「間食」としてもかなり優秀です。

まとめ:こんな人におすすめ!

「味の素KK プロテインスープ コーンクリーム」を試してみて、これはプロテイン初心者や、甘い味が苦手な人にこそ試してほしい商品だと感じました。

 

【こんな人におすすめ】

  • プロテインを飲む習慣がない、第一歩を踏出したい人

  • 甘いプロテインシェイクが苦手な人

  • 朝食や普段の食事で、手軽にタンパク質を補いたい人

  • 温かいスープでホッとしながらタンパク質を摂りたい人

  • 置き換えや「腹持ちの良い間食」を探している人

「本格的なコーンスープ」としてではなく、「食事になるプロテイン」として見れば、非常に優秀で取り入れやすい商品です。

気になる方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

こんにちは!KISOのフェイスマスクを愛用していますか?

​以前、こちらの記事でKISOのフェイスマスクおすすめ5選を紹介しました。
 
​KISOのマスクといえば、「個包装」「美容液たっぷり20g」「オールインワンで夜のケアに最適」というのが魅力でしたよね。
​しかし!
「朝使うには、ちょっとリッチすぎるかも…」
「メイク前に使うと、ファンデがヨレてしまう(モロモロが出る)」
と感じたことはありませんか?
​そんな悩みを解決する、KISO初の「朝専用」フェイスマスクが新しくラインナップされたんです!
​この記事では、新登場した「朝専用マスク」が、従来のマスクとどう違うのか、なぜ朝専用なのかを徹底解説します。

 

 

​違いはコレ!「グリセリンフリー」処方

 

 
 
​従来のKISOマスク(ヒト幹細胞やレチノールなど、全18種類)は、保湿力が高く、トロリとした美容液がたっぷり入った「オールインワン」タイプでした。夜のスキンケアがこれ1枚で完了するほど、しっとり濃厚なのが特徴です。
​一方、新しく登場した「朝専用」ライン(マデカソサイド、NAD+、パンテノールなど)の最大の特徴は、
「グリセリンフリー」であること!
​グリセリンは非常に保湿力が高い、優れた成分です。
しかし、その保湿力の高さゆえに、肌表面に残ったグリセリンがベースメイクの成分と混ざると、ポロポロとした「カス(通称モロモロ)」が出てしまうことがありました。
​朝の忙しい時間に、メイクがヨレてしまうのは最悪ですよね…。
​KISOの新しい朝専用マスクは、この「グリセリンフリー」処方を採用することで、さっぱりとした軽いテクスチャーを実現しています。

 

​なぜ「朝専用」なの?

 

 
 
​答えは、「メイクの邪魔をしない」からです。
​朝専用マスクのメリットは以下の通りです。
​さっぱりした使用感
グリセリンフリー処方により、美容液が肌にスッと浸透し、ベタつきが残りません。
メイクがヨレない・モロモロが出ない
これが最大のポイントです!
肌表面がさっぱり整うので、パックの直後に日焼け止めや化粧下地、ファンデーションを塗っても、モロモロやポロポロとしたカスが出にくい設計になっています。

 

​忙しい朝でも時短ケア

従来のマスク同様、洗顔後すぐに使えます。ベタつかないので、浸透を待つ時間も短縮。すぐにメイクに取り掛かれるので、忙しい朝の「時短ケア」に最適です。
​以前の記事で紹介した18種類のマスクが「夜用」だとしたら、今回の新作はまさに「朝用」。
 
​【夜用】
(従来のマスク:ヒト幹細胞、レチノール、CICAなど)
​特徴: オールインワン、美容液20g、しっとり高保湿
​おすすめシーン: お風呂上がりのリラックスタイム、じっくり肌をケアしたい夜、乾燥がひどい日のスペシャルケア
 
​【朝用】(新作マスク:マデカソサイド、NAD+など)
​特徴: グリセリンフリー、さっぱりした使用感、メイクの邪魔をしない
​おすすめシーン: メイク前のスキンケア、朝のむくみ取り、ベタつくのが苦手な方

 

​まとめ

​KISOから新しく登場した「朝専用フェイスマスク」は、従来の「しっとり・高保湿」なマスクとは異なり、「さっぱり・メイクの邪魔をしない」ことに特化したアイテムでした。
​「KISOのマスクは好きだけど、朝使うとメイクがヨレる…」
と悩んでいた方には、まさに待望の商品です!
​夜は従来のリッチなマスクでじっくり保湿ケア、朝はこの朝専用マスクで手早くメイク前の土台作り。
そんな風に使い分けることで、KISOマスクの魅力を最大限に活用できそうですね!
もちろんさっぱり系のマスクを希望している方は、夜に使ってもOK!
夜に朝専用マスクを使う場合には、保湿剤といっしょに使うのが良さそうです。
 
​KISOのマスク選びに悩んでいる方は、ぜひ以前の記事と合わせて、参考にしてみてくださいね。
 

こんにちは! 

 

最近、健康志向のパンとして話題の「ZENB BREAD」と「BASE BREAD」。
気になっている方も多いのではないでしょうか?

私も健康のために試してみようと思い、両方ゲット!
今回は、ZENB BREAD(カカオ味)とBASE BREAD(チョコレート味)を忖度なしで食べ比べてみました。 

 

 

 

 

 

先に結論を言うと…激マズとマズイという衝撃の結果でした。 ぜひ参考にしてみてください!

 


エントリーNo.1:ZENB BREAD(カカオ味)

まずは、黄えんどう豆100%で作られているというZENB BREADのカカオ味から。

こちらはコンビニでもよく見かけますね。

健康をウリにしているだけあって、栄養成分はこんな感じ。(1個あたり)

  • エネルギー:140kcal

  • 脂質:3.6g

  • 糖質:18.3g

  • 食物繊維:6.5g

  • たんぱく質:5.6g

おお、これは確かにヘルシー! 

1個140kcalで、脂質も糖質もかなり抑えられています。食物繊維やたんぱく質が摂れるのも嬉しいポイント。

数字だけ見れば、ダイエットや健康管理の強い味方になりそうです。

…そう、数字だけ見れば。

期待しつつ、袋から出して、いざ実食!

……。

…正直に言って、私は耐えられないほどまずいと感じてしまいました。

 

 

 

 

まず、口に入れた瞬間に広がる独特の「豆臭さ」。 これがかなり強烈で…。

「カカオ味」ということで、カカオニブが入っているんですが、これがまた健康的なビターさを通り越して「苦い」。 この苦味が、もともとの豆臭さと合わさって、まずさに拍車をかけているように感じました。

 

 

 

 

食感も、パンというより「ゆるやかに固まった何か」という感じで、手でちぎるのも一苦労。

「糖質オフ」は嬉しいですが、私にとっては「食の楽しさ」まで一緒にオフされていると感じました。
 食べている途中で、正直「もう無理だ…」と投げ捨てたくなりました。

 

以前、同シリーズの「ZENB PASTA」も食べたことがあるんですが、パスタはパスタソースで豆の風味をカバーできるので、まだ食べられました。 もしZENB系を試すなら、私は圧倒的にパスタをおすすめします。

 

ZENB PASTAを食べたときのレビューはこちらをどうぞ

 

これを食べ終わった後、すぐさま味の濃いもので口直ししたくなってしまったので、「これで健康に…」という目的も果たせない始末でした。

 


 

エントリーNo.2:BASE BREAD(チョコレート味)

さて、ZENB BREADの衝撃が冷めやらぬまま、お次はBASE BREADのチョコレート味です。
こちらもコンビニでもよく見かけますね。

こちらの栄養成分も見てみましょう。(1袋あたり)

  • 熱量:246kcal

  • たんぱく質:13.6g

  • 脂質:8.2g

  • 炭水化物:32.4g(糖質:26.6g / 食物繊維:5.8g)

  • 食塩相当量:0.4g

ZENB BREAD(カカオ味)と比べると、カロリーも脂質も糖質も高めです。 

でも、注目すべきはそこじゃありませんでした。 パッケージの裏を見てびっくり。

 

<含まれている栄養素> ※()内は1日基準値に対する割合

  • n-3系脂肪酸:0.4g(22%)

  • n-6系脂肪酸:2.0g(22%)

  • 亜鉛:1.8mg(20%)

  • カリウム:542mg(19%)

  • カルシウム:166mg(24%)

  • クロム:3.0μg(30%)

  • セレン:8.3μg(30%)

  • 鉄:1.7mg(25%)

  • 銅:0.2mg(25%)

  • マグネシウム:62mg(19%)

  • マンガン:1.3mg(34%)

  • モリブデン:30.8μg(123%)

  • ヨウ素:35.8μg(28%)

  • リン:187mg(21%)

  • ナイアシン:9.4mg(72%)

  • パントテン酸:1.6mg(33%)

  • ビオチン:10.2μg(20%)

  • ビタミンA:178μg(23%)

  • ビタミンB1:0.4mg(37%)

  • ビタミンB2:0.4mg(27%)

  • ビタミンB6:0.4mg(34%)

  • ビタミンB12:0.6μg(24%)

  • ビタミンC:68mg(68%)

  • ビタミンD:1.2μg(22%)

  • ビタミンE:2.4mg(38%)

  • ビタミンK:28.8μg(19%)

  • 葉酸:95μg(40%)

…栄養素の種類が、尋常じゃありません。 

モリブデン123%って何!?(笑) ナイアシンやビタミンCもすごい。

ZENB BREADが「低カロリー・低糖質」をウリにしているなら、BASE BREADは「これ一個で必要な栄養素を網羅する」という、もはやサプリメントのようなパンです。 たんぱく質も13.6gと、かなりしっかり摂れますね。

方向性は違えど、こちらも健康への執念を感じます。 

 

では、肝心の味は…。

恐る恐る、一口。

 

 

 

 

…あ、こっちは食べられる。

第一印象は、「ぷちぷちした食感のある、若干まずいだけのパン」でした。 (ZENB BREADの衝撃が強すぎて、感覚が麻痺しているかもしれません)

全粒粉を使っている影響か、どことなく酸っぱいような独特の風味は感じます。 

チョコレートの味も、普通の菓子パンと比べると控えめです。

 

 

 

 

 

でも、ZENB BREADで感じたような強烈な豆臭さや耐え難い苦味はありません。 (こちらは小麦を使っているので当然ですが)
「すごく美味しい!」とは言えませんが、これなら我慢せずとも食べきることができます。

 


 

結論:どっちがマシだった?

 

 

 

 

今回の食べ比べ、私個人の感想としては…

圧倒的に「BASE BREAD」の方がマシでした!

ZENB BREAD(カカオ味)の味を知っているからこそ、BASE BREADが「まだ食べられる味」に思えた、というのが正直なところです。

栄養面では、

  • とにかくカロリーや糖質を抑えたい → ZENB BREAD

  • カロリーは気にしつつ、栄養バランスを総合的に摂りたい → BASE BREAD という特徴がありそうですが、どちらも「味が独特」であることは間違いありません。

 

まとめ:買う前に絶対に試してほしい!

 

健康志向のパン、気になりますよね。
でも、味には本当に個人差がある(というか、独特すぎる!)と痛感しました。

特にZENB BREADは、インターネットでまとめ買いするとお得なキャンペーンをやっていることが多いですが、個人的には絶対にやめた方がいいと思います。

BASE BREADも同様ですが、こちらはまとめ買いをしてもギリギリ食べ切れるのではないか?と思います。

もし気になっているなら、「インターネットで安いからといって、いきなりたくさん買う」のではなく、「ちょっと高くてもいいから、まずはコンビニなどで1個買って、自分の口に合うか確認する」ことを強く、強くおすすめします!

以上、正直すぎる食べ比べレビューでした! あくまで私個人の感想ですが、購入を迷っている方の参考になれば幸いです。

 

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いや〜、毎日暑いですね!💦 

年々夏の暑さが厳しくなって、もはや夏のお出かけにハンディファンは欠かせない存在になりましたよね。

でも、ハンディファンって色々ありすぎて、どれを選んだらいいか分からなくなりませんか?

「とりあえず安いやつでいっか!」と買ってみたら…

  • 風が弱くて全然涼しくない…

  • すぐに充電が切れる…

  • カバンの中で勝手にスイッチON!いざという時に電池切れ…

  • 気づいたら羽が曲がってた…(涙)

なんて、”ハンディファンあるある”を経験した方も多いはず。

特に最近は、バッテリーの事故なんかのニュースも聞くし、「安さだけで選ぶのはちょっと怖いな…」と思っていました。

そんな私が、数々のハンディファンを試した結果、これぞ最強!と自信を持っておすすめできる一台に、ついに出会ってしまいました…!

それが、このリズム株式会社の「Silky Wind Mobile 3.2」です!

 

 

 

ガジェット好きの有名YouTuberさんたちがこぞって絶賛していたので気になっていたんですが、使ってみて納得。これは…レベルが違います。

今日は、なぜ私がここまでこのハンディファンを「最強」と推すのか、その理由を熱く語らせてください!

 

 

 私が「Silky Wind Mobile 3.2」を最強と推す5つの理由

 

私がこのハンディファンを選んだ理由と、実際に使ってみての感想をご紹介します。

 

理由①:何よりも「安心感」がすごい!信頼の国内メーカー製

 

まず、声を大にして言いたいのが、作っているのが日本の精密機器メーカー「リズム株式会社」だということ。

リズム社って、時計などで昔から有名な、あのリズム社です。

最近、リチウムイオン電池の爆発事故のニュースを見てから、得体の知れない海外メーカーの製品って、正直ちょっと怖いな…と感じていました。

その点、国内メーカーが品質管理を徹底して作っているというだけで、この安心感は絶大です。

毎日持ち歩いて、顔の近くで使うものだからこそ、この安心感は何物にも代えがたいですよね。

 

 

理由②:唯一無二の「優しい大風量」。秘密は”二重の羽”!

 

このハンディファンの最大の特徴が、この「二重反転ファン」

なんと、2つの羽が逆方向に回ることで、風がまっすぐ、パワフルに、しかも遠くまで届くんです!

実際に使ってみると、ただ風が強いだけじゃなくて、肌あたりの優しい、質の良い風がふんわりと届く感じ。 「ゴーッ!」という力任せの風じゃなくて、「そよ〜」っと心地いい風なんです。この違いは、一度体験すると本当に感動しますよ!

風量も5段階で調整可能。 人混みの中では「ターボ」で一気に涼んで、カフェでちょっと使いたい時は「リズム風」や「弱」で、なんて使い分けができるのも賢い!

 

 

理由③:デスクワークやメイク中に!「置き型」が超安定していて便利

ハンディファンって、手で持つだけじゃなく、机に置いて使いたい時、ありますよね?

この「Silky Wind Mobile 3.2」は、スタンドなしで自立してくれるんですが、その安定感が抜群なんです。

私は毎朝、メイクをしながら使っているんですが、ちょっと手が当たったくらいではビクともしません。 以前使っていたものは、すぐに倒れちゃってプチストレスだったので…(笑) この安定感は、デスクワーク中にも本当に重宝しますよ!

 

 

理由④:もう悲しまない!カバンの中でも変形しない「頑丈ボディ」

これ、地味にめちゃくちゃ嬉しいポイントです!

私、以前に流行りの薄型ハンディファン(CICIBELAの…)を使っていたんですが、リュックに入れていたら、いつの間にか圧迫されて本体が歪んでしまったんです…。そのせいで、ファンが本体に当たってうまく回らなくなってしまって…。

その点、この子はボディがガッシリしていて、とっても頑丈! 安心してバッグに放り込めるので、ストレスフリーで持ち運べます。こういう作りの良さに、さすが国内メーカー!と唸ってしまいますね。

 

 

理由⑤:驚異のバッテリー持ち!充電ストレスから解放

 

スペックを見てください!

  • リズム風:約15時間

  • 弱:約10時間

  • 中:約5時間

すごくないですか!? 一番弱い「リズム風」なら、なんと15時間も使えちゃうんです。

朝、満充電にして家を出れば、夜まで充電のことを気にしなくてOK! 「使いたい時に電池がない!」という、あの絶望感とはもうサヨナラです(笑)

 

 こんな人に全力でおすすめしたい!

 

  • ハンディファン選びで絶対に失敗したくない人

  • 安さよりも「安全性」と「品質」を重視したい人

  • パワフルだけど、肌あたりの優しい風が好きな人

  • 家でも外でも、毎日ガンガン使いたい人

  • 良いものを、長く大切に使いたい人

「たかがハンディファン」と思うかもしれませんが、毎日使うものだからこそ、こだわって選ぶと夏のQOL(生活の質)が爆上がりしますよ!

正直、他の安いハンディファンと比べると少しだけお値段はしますが、この性能と安心感を考えれば、むしろコスパは最強だと私は思います。

「安物買いの銭失い」を繰り返してきた私が、自信を持っておすすめする一台。 気になった方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

カラーバリエーションも4色あって、どれもおしゃれで可愛いですよ♪

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可愛くてコンパクトなハンディファンならCICIBELAもおすすめだよ!

 

私の使っているのは昨年モデル!
今年のモデルはデジタル表示付きで便利!
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

先日のブログでは、腰掛けファンが持つ「屋外でのパワフルさ」「脅威のスタミナ」について、レビューしました。

 

【腰掛け式送風機】ハンディファンじゃ物足りない?それなら空調服より「着る扇風機」一択です!

 

初めは「大阪万博を乗り切るため」という一つの目的で手にしたこのガジェット。 

しかし、使い込むほどにその多才な能力が明らかになり、「これは単なる暑さ対策グッズではない」と確信するに至りました。

今回はその集大成として、この腰掛けファンがなぜ「2025年、最強のハンディファン」と断言できるのか、その全実力についてお伝えします。

 

 

屋外では最強!まるで空調服!

まず、このファンの原点である屋外での性能。

これは期待を遥かに超えるものでした。

  • ハンディファンとは比較にならない「暴風」:Tシャツの中に直接風を送り込み、汗を瞬時に気化させるパワーは、まさに「着る扇風機」。一度体験すると、もう手持ちのファンには戻れません。
  • 両手が自由になる快適さ:腰のベルトに付けるだけなので、スマホを操作したり、荷物を持ったりするのに何の支障もありません。これはイベントや作業時に絶大なメリットです。
  • 一日中安心の大容量バッテリー:10000mAhという、モバイルバッテリー級の容量。朝から晩まで、充電を気にせず使える安心感は何物にも代えがたいものでした。

高価で大袈裟に見えがちな空調服に手が出せなかった私にとって、これは「空調服の涼しさ」と「ポータブルファンの手軽さ」を両立した、完璧なソリューションでした。

 

屋内ではマルチに使えるQOL向上ガジェットだった!

このファンの真価は、屋外だけに留まりませんでした。

むしろ、家の中に持ち込んだ時にこそ、その「天才的」な側面が顔を出します。

ケース1:夏の地獄「トイレ」の革命

ドアの隙間から風を吸い込んでくれる

最も衝撃的だったのが、トイレでの活用法。

ドア下の隙間に吸気口を向けて床に置くだけで、廊下の涼しい空気を個室内に送り込むサーキュレーターとして機能します。

壁に向けて送風するだけで空間全体の空気が動くのを感じられ、熱気がこもる不快な空間が驚くほど快適な場所へと変わりました。

とくに一人暮らしの部屋は、暑くてもトイレ専用の扇風機は置きたくないですよね?

コンパクトでパワフルな1台は、夏のトイレストレスを解消してくれるはず!

ケース2:「風呂上がりの扇風機」を過去にする

せっかく汗を流したのに、ドライヤーの熱でまた汗だく…という悩みも解決。

パワフルな風が置き型扇風機の代わりを完璧にこなし、風呂上がりの火照った体をクールダウン。

脱衣所から扇風機が一台消え、スペースが広くなったのも嬉しいポイントです。

屋外での使用を前提としたガジェットが、家の中の「暑いけど、専用の家電を置くほどではない」というニッチな悩みを、ピンポイントで解決してくれたのです。

これはもはや「生活の質(QOL)」を向上させる発明品です。

 

異次元のバッテリーがある信頼感

そして、この屋外・屋内での活躍を支えているのが、「鬼ほど減らない」としか表現できない異次元のバッテリー性能です。

風量「3(中レベル)」で6時間使っても残量が80%もあったという事実は、このガジェットへの信頼を絶対的なものにしました。

この圧倒的なスタミナがあるからこそ、 「日中は外で使い、帰宅後はトイレに持ち込めるし風呂上がりにも気兼ねなく使える」 といった、充電ストレスとは無縁のシームレスな使い方が可能になるのです。

見た目は可愛くないけど絶対に買うべき!

この腰掛けファンは、単なる「涼むための道具」ではありません。

屋外では行動の自由と快適さを、屋内では生活の質と空間の余裕を与えてくれる「夏」という季節そのものの体験を向上させるパートナーです。

もしあなたが

  • 夏のイベントやレジャーを全力で楽しみたい
  • 通勤や屋外作業の負担を少しでも減らしたい
  • 家のちょっとした不快感を、賢くスマートに解決したい

そう考えているなら、この一台へは今年の夏買うべきです。

 

紹介した最強ファンはこちら↓