渋谷では働いていないけど早稲田で働いているすーさんのblog -9ページ目

ハピバ 37th

いやぁ、またこの日がやってまいりましたクラッカー**
今回で37ですか?
毎回思いますが、ほんとおじさんになったもんだ。。。
しかしながら心は未だに27歳で止まっているので心と体のギャップが大変です(笑)

ここ数年上がって下がってを繰り返しておりますが、それでも少しずつですが頼れる“仲間”も増えてきて、自分自身の腕力はさておき人間としての幅は広がってきたのかなぁとマリオ

で、ここ数年歳を重ねる毎に増してくるのが感謝の念ですな。
今まで出会った色々な方々への。

高校時代に今の自分のベースとなる“根性”“忍耐力”を鍛え上げていただいたS田先生
理不尽なくらい自己中な俺に愛想を尽かさず仲間として受け入れてくれたA藤M木K林ら柔道部のメンバー。

大学時代に一度は閉じかけたサッカーという素晴らしき世界への再び扉を開いてくださったFCロッサO槻監督に、ディフェンダーとしてのイロハを叩き込んでくださったO高さん、サッカー選手としてだけで無く社会人としての姿勢を教えてくださったT井さんY倉さんY平N岡を始めとするチームメイト。
↓みんな若い・・・


社会人としての第一歩をめちゃくちゃ厳しくも溢れんばかりの愛情で接してくださったM山さんに面白おかしい先輩として背中で語ってくれたS野さん。
札幌で共に泣き笑いして第二の青春時代に付き合ってくれて今やライバルとして切磋琢磨している(つもり)のO西や、ミサオイケポンM本

そしてリードオフネットという“夢”へ招き入れてくださったうちのボスJMや愛するチャイニーズメンバー、その他の部署全て含みの“今”を供に生きるリードの仲間達



自分の仲間達以外にも取引先としてだったりお客様としてだったり枚挙すればキリがないくらい多くの方々から刺激を受け、影響を受け、今の37歳の自分があります土下座

若い頃はそんな事ほとんど考えなかったけど、30半ばになり“感謝の気持ち”が本当の意味で理解というか実感出来てきたのかなぁと。

何にせよ今まで受けた膨大な感謝に応えるべく、ビジネスマンとしても一人の男としても成長して結果を出していかなければいけないなぁと。
で、とりあえず手っ取り早いところでサッカー選手として成長する為に誕生日の朝からランニングしてみましたダッシュ(笑)

スッキリ爽やかなスタートも切れたという事で、38歳までの一年を仕事もプライベートもチアノーゼになってフラフラになるくらい前のめりで突っ走ります!!
さぁ、シャワーも浴びたし今日も一日張り切りますか上げ上げ


P.S一番大事なおかんへの感謝を書き忘れてました(笑)37年間あざっした。そして孫を見せる的な親孝行はもう暫くお待ちください。。。

終戦

アジアカップ、あっけない幕切れでしたね。
試合内容に関しては色々と思う事はありますが、まずはお疲れさまでした。

PKを本田と香川っていう2枚看板が外したもんで悲壮感が増してますね。
でも、一つ思ったのが、あんな場面でPK蹴りたくないって事。
そんで、バッジォの名言を思い出す。
『PKを外す事が出来るのは蹴る勇気を持った者だけだ』と。

予算を大外し出来るのはアグレッシブな予算を組む勇気があるものだけだ。
・・・はい、違いますね。
予算は運の要素の大きいPKと違って準備と読みっていうロジカルだもの。

さて、バカな事言ってないで日本代表の分までお仕事がんばりましょー。

アギーレさん

日本代表、アジア杯2連勝ですな。
相手が格下とは言え素晴らしいきらきら!!

そこで思ったのが、もしかしてアギーレさんって有能?って事。
試合を観ていないので色んな記事からの推測ですが、イラク戦もそんなに楽な試合では本来無かったようです。
特に後半の出だしは攻勢に出てきて日本も押し込まれる事態にムンクの叫び
そこでアギーレさんが打った手が2名一気の選手交代。
乾に代えて清武、遠藤に変えて今野。

交代の意図は明確でした。
中盤の守備を安定させてイラクの勢いを止めるという事。
ザックだったらどうだろう?
ザックの場合、攻撃の駒を後半の序盤で減らすという選択はしないっぽいので、遠藤を下げるという選択肢は無いかも。

それでもアギーレさんは『ここから試合を落ち着かせに行くぞ。打ち合いには付き合わないで今の1点リードをキープしなさい。』と選手に明確にメッセージを送った気がする。
なので守備力の高い今野をアンカーの長谷部では無く、攻撃の核の遠藤と代えたのではないかと。
清武も守備で貢献出来る選手だし。

まだ2試合しか真剣勝負での采配を見ていないからなんとも言えませんが、今までの日本代表監督ではトルシエかオシムくらいしかいなかったように思える、“試合の流れを読める”監督っぽい。
それでもアジア杯の後は八百長騒動で解任になるんだろうな~と思うと、今まであんまり好きでは無かったアギーレさんにも愛着を感じてしまいます。
後任監督は一体誰になるのでしょう?
レオナルドとか来てくれないかなぁ。

まだまだモグリ

昨年の終盤からとある事業の施策でお客様との記念撮影をさせて頂いています。
で、その画像をチェックしていたある時、“グルンうんちゃらかんちゃら”という外国籍のお客様の画像が送られてきたので開いてみると・・・どう見ても日本人!!っていう画像が汗

いやいや、おかしいだろって事で現場にすぐさま連絡。
すると、やはりグルンさん本人で間違い無いと。
パスポートを見せていただいても確かにご本人の様子。

で、担当のスタッフ曰く、ネパールにも実は色々な人種がいるとの事。
ネパールというと日本人のイメージでいうインド人的な人ばかりだと思っていましたが、例えば今回のグルンさんはモンゴル系のネパール人なんだそうです。
確かにモンゴル系なら日本人とソックリなのも頷ける。

散々、海外の事なら任せておけ!!なんて言ってもまだまだ勉強不足という事です。
世界はまだまだ広く深い。
日々精進ですな。

祝リニューアル

そう言えば、さりげなく我が株式会社リードオフネットの自社HPリニューアルされておるのですきらきら!!

前回のデザインは自分も企画に携わっていたので思い入れは深いのですが、新しいデザインもなかなかやるじゃないですかマリオ
立ち上げ当初から比べるとリニューアルを重ねる毎に『遊び心』は当然ながら『柔軟さ』が増してきているように感じます。
デザインの専門家では無いので表現が間違っているかもしれないですが、全体的な雰囲気のカドがとれてきているというか。

会社の成長や目指している方向性が感じ取れるデザイン、そんなものを考え悩み作りだしていく自社ホームページ。
我が社で様々な事業の中で様々降ってくるミッションの中で最もやりがいがあり、最もプレッシャーのかかるモノの一つです。
私が参画した時も何度も方向性を変えてみたり、無茶な要求をしてみたりでデザイナーさんを困らせたもんです。
まさしく迷走。

IT・通信という軸足はブラしませんが、時代の変化、社会の変化に合わせてリードオフネットもやり口やファミリーの形を変化させていきます。
これからもリードオフネットの“今”をお届け出来る、そんなホームページを企画し続けていきたいと思います。
日々進化!!

P.S 私今回のページの中でラーメンマン的キャラにされいるのれす。ウォーリー的に探してみて下さい。アチョー。