蹴り始め
今年はかつての運動量をメインとしたフィジカルを取り戻す為、チームの活動が無い時は個人参加や助っ人募集等を探して継続的にサッカーしようという事にしました。
その第一発目行ってきましたよ
今回は完全な個人参加型。
北戸田駅から徒歩20分弱のところにあるコートなのですが、ビックリするくらいキレイでした。
こんなとこ有ったんだ~って感じ
行ってみると駐車場に2~3人のグループが点々と。
非常によそよそしい雰囲気が漂っています。
一人で参加した私はとりあえず更衣室でチャチャっと着替え集合が掛かるのを待ってました。
すると開始10分前くらいに『集まってくださ~い』という声が掛かったのでみんなワラワラと。
主催の方は慣れているようで、特に挨拶も無く徐に『今日は30人くらい来てるので、3チームに分けます。GK、DF、MF、FWそれぞれ分かれてください。』と。
いつもなら迷わずフォワードに行くのですが、今回は『運動量』と『中盤での1対1の守備』をテーマにしていたのでMFのグループへ
んで、グループごとに輪になって1~3の番号でグループ分け。
非常にあっさりとチームが決まりました。
決まった後は作戦会議をする時間等当然のように設けられず、いきなり試合スタート。
キックオフ直前にMFグループで真ん中?右?左?みたいな会話でとりあえず決めちゃって開始みたいな。
私はと言うと、こっちにも相手にもなんだか若くて巧そうな子がチラホラいたのでちょっとコシってボランチを回避し右サイドへ。
この右サイドがっていうよりも準備運動の段階でボールを蹴るまでいけなかった為か、一本目はほんとひどかった。
さすがに守備面では我ながら多大なる貢献をしたと思うのですが、
①サイドに出てきた何気ないパスをトラップミス
②ボールを持って相手を背負っているCFに『マイナス!!』と自分から要求しておいて思いっきり蹴り損ない狙った方向とは45度くらいズレたチョロンに
③右サイドに流れたフォワードからマイナスのボールを受けセンタリングするだけなのにボールがほとんど高さが出ず楽々カットされる
という体たらく。
この辺から徐々にボールが出て来なくなる・・・。
そしてあーもう今日干されて終わるかもー
と思った終盤に少し身体が温まってきたのもあり好プレーが一回だけ。
サイドでパスを受けてからマークに張り付いてきた相手を反転ターンで置き去りにしたと思ったら何故か『うわぁ~』という声と供に目の前に倒れ込んできた人がいたのでこれをかわすというより避けて通って二人抜き。そしたらまた何故か目の前を勢い余って通り過ぎそうになっている人がいたので逆に一歩だけスライドして3人抜き達成
その後のセンタリングはまた相手DFにカットされるんだけども。。。
ただ、これでちょこっと『あいつ実はまともに出来るのでは?』という空気が流れたかどうかはさておき、自分的にはモチベーション回復。
2本目に若干メンバーの入れ替えが有り、右サイドが良いと主張する子がいたので左サイドへ。
この2本目から絶好調に。所謂、卍解状態に。
ボランチに入った子とフィーリングが合ったのかも。
何度かサイドで受けて中へ折り返しというワンツーを決めると信用してくれるようになったらしく、パスが回ってくるようになる。
で、その後2発くらいサイド際のドリブル突破を成功させる。
我ながらエグイ突破だったかと。
特に二発目はトラップすると見せかけてボールをスルーして相手を置き去りにしてからのカバーに来た相手を右肩でブロックして中に切り込みながら押し潰し、センターへグラウンダーのラストパス。俺はギグスの生まれ変わりなんじゃないかと。(ギグスさんはまだ存命ですが)
客観的に考えると左サイドの方が身体の右側、特に右足のアウトサイドを有効活用出来るのでやり易いのかも。
そして、後は明らかにフィジカルが回復してるので年末の公式戦より身体が遥かに軽い。
ダッシュの加速力が全然別物でした。
センタリングもフォワードが枠を外したけどドンピシャなのが2本くらい有ったし。
そんなこんなしているうちに試合の終盤になると周囲の期待が加速。
なんか視線感じるなーと思ったら右サイドバックの子がボールをキープしながらめっちゃ見てる(気がする)。
そしてテレパシーを感じ取り左サイドからバックラインの裏の真ん中方面へ斜めに全力ダッシュ。
すると案の定、キック力に自信がある子らしく一気にロングボールをディフェンスの裏へ。
確かに意思表示するだけ有って際どいとこに結構なスピードで蹴り込んできました。
落下地点に相手DFの方が微妙に一歩早く入り込み競り合いになった結果、ボールがこぼれてクリアされたワケなんですが、これでヤツにも気に入られた様子。
そこから何度も視線感じるなーからのロングボールが・・・。
ただ、微妙に球足が長い!!どれも1~2歩届かない。
サイドに振られるボールなら1~2歩の遅れはなんとかカバー出来てもバックラインの裏のボールだと相手に拾われてしまうので。
『俺を過大評価し過ぎだぜ、ボーイ』と呟いてたら、しまいには今までショートパスでやり取りしてたボランチの子まで『あ、そういう事?』みたいな顔し始めやがった。
んで、案の定普通にちょこっと前に出してくれればイイだけのサイドに振るパスをやたらと前に出すように。
パス出される前に『なんかテレパシー感じるけど、まさかあんなとこ出さないよね?追い付かないよ?出さないよね?やっぱ出すんかい!?』と頭の中でリトル鈴木が戸惑っているのを無視してとりあえずダッシュしてみたらほんとに出てくるし。
その結果、それまでほとんど左サイドから展開されてた攻撃が繋がらないようになり、攻撃が停滞。すーさんも停滞。
が、届きそうにないパス出しは何故かゲームが終わるまで続いたのでした。
総評としては非常に爽やかにプレー出来たし、内容もまぁまぁ納得のいく及第点レベルだったので良いスタートなのではないかと。運動量も出せましたし、中盤での1対1もいつもより間合いを詰めても抜かれなかったし。
で、思ったのがスタミナというのは私的にはエンジンにあたる心肺機能とシャフト等の足まわりにあたる筋力からなるワケですが、ソサイチの方が攻守の切り替えが早く特に中盤は守備も攻めも負担がかかるので筋力が先に疲れる。
サッカーはスペースが広い分細かい動きはソサイチに比べて少なくというか連続性が無く、その分長い距離を走る事になるので心肺機能が先に疲れるってイメージ。
なので、ソサイチの為のスタミナ作りだとフルコートよりもフットサルの方が良いのかも?と。
ただ、フットサル苦手なんだよな~・・・。
でもフットサルやると足元も上手くなるし良い事が多いのも確かなんですがね。
というワケで今年は全盛期程では無いにしろ、個人的に活動を増やしていきます。
当然毎週は出来無いので朝とか夜を使ったランニングも交えながらですが。
とりあえず最早悪い意味で伝説となりつつある第一回御殿場の運動量を取り戻すべく(仕事に支障の無い範囲で)精進していきます。
その第一発目行ってきましたよ

今回は完全な個人参加型。
北戸田駅から徒歩20分弱のところにあるコートなのですが、ビックリするくらいキレイでした。
こんなとこ有ったんだ~って感じ

行ってみると駐車場に2~3人のグループが点々と。
非常によそよそしい雰囲気が漂っています。
一人で参加した私はとりあえず更衣室でチャチャっと着替え集合が掛かるのを待ってました。
すると開始10分前くらいに『集まってくださ~い』という声が掛かったのでみんなワラワラと。
主催の方は慣れているようで、特に挨拶も無く徐に『今日は30人くらい来てるので、3チームに分けます。GK、DF、MF、FWそれぞれ分かれてください。』と。
いつもなら迷わずフォワードに行くのですが、今回は『運動量』と『中盤での1対1の守備』をテーマにしていたのでMFのグループへ

んで、グループごとに輪になって1~3の番号でグループ分け。
非常にあっさりとチームが決まりました。
決まった後は作戦会議をする時間等当然のように設けられず、いきなり試合スタート。
キックオフ直前にMFグループで真ん中?右?左?みたいな会話でとりあえず決めちゃって開始みたいな。
私はと言うと、こっちにも相手にもなんだか若くて巧そうな子がチラホラいたのでちょっとコシってボランチを回避し右サイドへ。
この右サイドがっていうよりも準備運動の段階でボールを蹴るまでいけなかった為か、一本目はほんとひどかった。
さすがに守備面では我ながら多大なる貢献をしたと思うのですが、
①サイドに出てきた何気ないパスをトラップミス
②ボールを持って相手を背負っているCFに『マイナス!!』と自分から要求しておいて思いっきり蹴り損ない狙った方向とは45度くらいズレたチョロンに
③右サイドに流れたフォワードからマイナスのボールを受けセンタリングするだけなのにボールがほとんど高さが出ず楽々カットされる
という体たらく。
この辺から徐々にボールが出て来なくなる・・・。
そしてあーもう今日干されて終わるかもー
と思った終盤に少し身体が温まってきたのもあり好プレーが一回だけ。サイドでパスを受けてからマークに張り付いてきた相手を反転ターンで置き去りにしたと思ったら何故か『うわぁ~』という声と供に目の前に倒れ込んできた人がいたのでこれをかわすというより避けて通って二人抜き。そしたらまた何故か目の前を勢い余って通り過ぎそうになっている人がいたので逆に一歩だけスライドして3人抜き達成

その後のセンタリングはまた相手DFにカットされるんだけども。。。
ただ、これでちょこっと『あいつ実はまともに出来るのでは?』という空気が流れたかどうかはさておき、自分的にはモチベーション回復。
2本目に若干メンバーの入れ替えが有り、右サイドが良いと主張する子がいたので左サイドへ。
この2本目から絶好調に。所謂、卍解状態に。
ボランチに入った子とフィーリングが合ったのかも。
何度かサイドで受けて中へ折り返しというワンツーを決めると信用してくれるようになったらしく、パスが回ってくるようになる。
で、その後2発くらいサイド際のドリブル突破を成功させる。
我ながらエグイ突破だったかと。
特に二発目はトラップすると見せかけてボールをスルーして相手を置き去りにしてからのカバーに来た相手を右肩でブロックして中に切り込みながら押し潰し、センターへグラウンダーのラストパス。俺はギグスの生まれ変わりなんじゃないかと。(ギグスさんはまだ存命ですが)
客観的に考えると左サイドの方が身体の右側、特に右足のアウトサイドを有効活用出来るのでやり易いのかも。
そして、後は明らかにフィジカルが回復してるので年末の公式戦より身体が遥かに軽い。
ダッシュの加速力が全然別物でした。
センタリングもフォワードが枠を外したけどドンピシャなのが2本くらい有ったし。
そんなこんなしているうちに試合の終盤になると周囲の期待が加速。
なんか視線感じるなーと思ったら右サイドバックの子がボールをキープしながらめっちゃ見てる(気がする)。
そしてテレパシーを感じ取り左サイドからバックラインの裏の真ん中方面へ斜めに全力ダッシュ。
すると案の定、キック力に自信がある子らしく一気にロングボールをディフェンスの裏へ。
確かに意思表示するだけ有って際どいとこに結構なスピードで蹴り込んできました。
落下地点に相手DFの方が微妙に一歩早く入り込み競り合いになった結果、ボールがこぼれてクリアされたワケなんですが、これでヤツにも気に入られた様子。
そこから何度も視線感じるなーからのロングボールが・・・。
ただ、微妙に球足が長い!!どれも1~2歩届かない。
サイドに振られるボールなら1~2歩の遅れはなんとかカバー出来てもバックラインの裏のボールだと相手に拾われてしまうので。
『俺を過大評価し過ぎだぜ、ボーイ』と呟いてたら、しまいには今までショートパスでやり取りしてたボランチの子まで『あ、そういう事?』みたいな顔し始めやがった。
んで、案の定普通にちょこっと前に出してくれればイイだけのサイドに振るパスをやたらと前に出すように。
パス出される前に『なんかテレパシー感じるけど、まさかあんなとこ出さないよね?追い付かないよ?出さないよね?やっぱ出すんかい!?』と頭の中でリトル鈴木が戸惑っているのを無視してとりあえずダッシュしてみたらほんとに出てくるし。
その結果、それまでほとんど左サイドから展開されてた攻撃が繋がらないようになり、攻撃が停滞。すーさんも停滞。
が、届きそうにないパス出しは何故かゲームが終わるまで続いたのでした。
総評としては非常に爽やかにプレー出来たし、内容もまぁまぁ納得のいく及第点レベルだったので良いスタートなのではないかと。運動量も出せましたし、中盤での1対1もいつもより間合いを詰めても抜かれなかったし。
で、思ったのがスタミナというのは私的にはエンジンにあたる心肺機能とシャフト等の足まわりにあたる筋力からなるワケですが、ソサイチの方が攻守の切り替えが早く特に中盤は守備も攻めも負担がかかるので筋力が先に疲れる。
サッカーはスペースが広い分細かい動きはソサイチに比べて少なくというか連続性が無く、その分長い距離を走る事になるので心肺機能が先に疲れるってイメージ。
なので、ソサイチの為のスタミナ作りだとフルコートよりもフットサルの方が良いのかも?と。
ただ、フットサル苦手なんだよな~・・・。
でもフットサルやると足元も上手くなるし良い事が多いのも確かなんですがね。
というワケで今年は全盛期程では無いにしろ、個人的に活動を増やしていきます。
当然毎週は出来無いので朝とか夜を使ったランニングも交えながらですが。
とりあえず最早悪い意味で伝説となりつつある第一回御殿場の運動量を取り戻すべく(仕事に支障の無い範囲で)精進していきます。
あけおめ
謹賀新年、明けましておめでとうございます。
今回は大晦日の夜から39度近い発熱をしてみたり、それが明け方には治まってみたりとなんだか微妙な年越しでした。
ただ、まぁ去年の悪いものを汗と一緒に全て流したって事で。
今年はとにかくやるしかないって一年です。
ここで変われなければ多分一生変われない。
それくらいの意気込みです。
尖がっていた20代前半の荒々しさをもう一度思い出して。
気合入れていきましょー。
今回は大晦日の夜から39度近い発熱をしてみたり、それが明け方には治まってみたりとなんだか微妙な年越しでした。
ただ、まぁ去年の悪いものを汗と一緒に全て流したって事で。
今年はとにかくやるしかないって一年です。
ここで変われなければ多分一生変われない。
それくらいの意気込みです。
尖がっていた20代前半の荒々しさをもう一度思い出して。
気合入れていきましょー。
新シリーズ【すーさんリードオフマン記】まーさんの巻
はい、新企画です。
皆様、小学生の頃に想いを馳せて下さい。
推薦図書というのがありましたよね?
小学校の図書館で借りて読みなさいと半強制的に借りさせられたアレです。
その代表格というと『マンガ日本の歴史』か『シ^トン動物記』そして『ファーブル昆虫記』でしょう。
その動物記、昆虫記に倣ってすーさん博士によるすーさん博士の為のリードオフマン記を記していこうと思います。
そんな新企画の記念すべき第一作目。
『まーさん』です。
【まーさんの特徴】
役職は結構偉い。
というかすーさん博士と並びです。
大きな身体と大きな声、ちょっとエセっぽい関西弁で“カリスマ”を発揮します。
これまでに培ってきた功績で対外的な知名度は抜群。
逆に受電率はマジか!?と思うくらい悪い。ほんと電話出ません。
【まーさんエピソード】
①ヘアースタイルに敏感
まーさんは“瞬間的ヤドカリ”という特性を持ち、終電が無くなるまで飲むの事が多く、しかしながらそれは意図的です。
幾つかのヤドカリ先を持つまーさんですが、必要条件としては『ドライヤーが有る事』です。
女子からしたら当たり前かもしれませんが、一人暮らし男子だと意外と無いケースも少なくありません。
ヤドカリをしておきながらもドライヤーが無いと不満を漏らします。
②酒が強い
大きな身体だけにタンクも大きいようです。
悪名高き劣悪アルコールの大○五郎を一気飲みしても全然平気です。
が、滅多に無い事ですが酔うと大変らしいです。
すーさん博士は遭遇していないというか、まーさんがそうなる時は既にすーさんは他界しているので覚えていないという感じなのですが、ゴジラ的になるようです。
そして、不幸な事にリード社には対抗すべきガメラがいないのでゴジラは放し飼いになるそうです。
③室温に敏感
大きな身体のまーさんですが、何気に繊細なのです。
窓を開けてると寒いと言い、暖房をつけると暑いと言います。
そんなまーさんがすーさん博士家に泊まりに来たある日の事。
以前に暖房をつけたら暑いとクレームを受けた為、タイマーをかけて寝たすーさん博士。
夜中にふと目が覚めてまーさんを見ると寒さをしのぐ為のブランケットを隅っこにおいやり“裸”で寝ておりました。
心配になったすーさん博士ですが、朝まで暖房つけっぱなしでクレームを受けたトラウマからそのまま放置し再度就寝。
すると、その数分後に一生懸命ガサゴソとエアコンのリモコンを探すまーさんの気配。
そして朝までガンガンにかけられたエアコン。
やはりどちらかと言うと寒さの方が苦手なようです。
リード随一の愛されキャラまーさん。
その“愛され”のメカニズムを科学的に判明させる事はGET率の向上に繋がるのではないかと。
早急にまーさん研究チームの結成がなされるべきだと、すーさん博士は強く訴えたい。
皆様、小学生の頃に想いを馳せて下さい。
推薦図書というのがありましたよね?
小学校の図書館で借りて読みなさいと半強制的に借りさせられたアレです。
その代表格というと『マンガ日本の歴史』か『シ^トン動物記』そして『ファーブル昆虫記』でしょう。
その動物記、昆虫記に倣ってすーさん博士によるすーさん博士の為のリードオフマン記を記していこうと思います。
そんな新企画の記念すべき第一作目。
『まーさん』です。
【まーさんの特徴】
役職は結構偉い。
というかすーさん博士と並びです。
大きな身体と大きな声、ちょっとエセっぽい関西弁で“カリスマ”を発揮します。
これまでに培ってきた功績で対外的な知名度は抜群。
逆に受電率はマジか!?と思うくらい悪い。ほんと電話出ません。
【まーさんエピソード】
①ヘアースタイルに敏感
まーさんは“瞬間的ヤドカリ”という特性を持ち、終電が無くなるまで飲むの事が多く、しかしながらそれは意図的です。
幾つかのヤドカリ先を持つまーさんですが、必要条件としては『ドライヤーが有る事』です。
女子からしたら当たり前かもしれませんが、一人暮らし男子だと意外と無いケースも少なくありません。
ヤドカリをしておきながらもドライヤーが無いと不満を漏らします。
②酒が強い
大きな身体だけにタンクも大きいようです。
悪名高き劣悪アルコールの大○五郎を一気飲みしても全然平気です。
が、滅多に無い事ですが酔うと大変らしいです。
すーさん博士は遭遇していないというか、まーさんがそうなる時は既にすーさんは他界しているので覚えていないという感じなのですが、ゴジラ的になるようです。
そして、不幸な事にリード社には対抗すべきガメラがいないのでゴジラは放し飼いになるそうです。
③室温に敏感
大きな身体のまーさんですが、何気に繊細なのです。
窓を開けてると寒いと言い、暖房をつけると暑いと言います。
そんなまーさんがすーさん博士家に泊まりに来たある日の事。
以前に暖房をつけたら暑いとクレームを受けた為、タイマーをかけて寝たすーさん博士。
夜中にふと目が覚めてまーさんを見ると寒さをしのぐ為のブランケットを隅っこにおいやり“裸”で寝ておりました。
心配になったすーさん博士ですが、朝まで暖房つけっぱなしでクレームを受けたトラウマからそのまま放置し再度就寝。
すると、その数分後に一生懸命ガサゴソとエアコンのリモコンを探すまーさんの気配。
そして朝までガンガンにかけられたエアコン。
やはりどちらかと言うと寒さの方が苦手なようです。
リード随一の愛されキャラまーさん。
その“愛され”のメカニズムを科学的に判明させる事はGET率の向上に繋がるのではないかと。
早急にまーさん研究チームの結成がなされるべきだと、すーさん博士は強く訴えたい。
年末に向けて
いよいよ今年もあと2週間。
年末はとりあえずなんだかソワソワしてしまいますね。
で、今週から忘年会だ何だとお酒を飲む機会が増えてきます。
それに備えて、仕事関係で飲みの場がある日以外はしっかり肝臓をお休みさせようかと。
もう若くないので(笑)
そんな自制生活に入る前に久しぶりにみつぼへ行ってきました。
ラストオーダー過ぎたちょっと後くらいにお願いして入れてもらったんでちょろっと飲んで帰ってきた感じになりましたが、相変わらずレバ刺しは美味かった。
が、この豚レバもあと少しで規制が入って食べられなくなるんだとか。
まぁ、そうなったら当面はハツ刺しを食べてしのぐしかないですね。
で、みつぼで飲みながらふと昔の漫画を読み返してみました。
それがこちら。
『G戦場ヘヴンズドア』です。

漫画作家が主人公のストーリーですがバクマンとは全く雰囲気は異なります。
もっと人間臭いというか。
3巻で完結するのでスルっと読める作品にしては読後感が重厚です。
ちなみにこの作者が今描いている『少女ファイト』というバレーボールの漫画にこの作品も繋がっており、少なく無い影響を及ぼしています。
私はそれを知らずに『少女ファイト』から呼んでいたのでヘヴンズドアを呼んだ時に逆に驚きがあって、それはそれで面白かった(笑)
と、久しぶりにちゃんとブログらしい記事が書けたところで、今週勝負の週、とりあえず一発目の月曜はまずまずのスタートがきれたので、残り平日4日気合入れて突っ走りましょう。
年末はとりあえずなんだかソワソワしてしまいますね。
で、今週から忘年会だ何だとお酒を飲む機会が増えてきます。
それに備えて、仕事関係で飲みの場がある日以外はしっかり肝臓をお休みさせようかと。
もう若くないので(笑)
そんな自制生活に入る前に久しぶりにみつぼへ行ってきました。
ラストオーダー過ぎたちょっと後くらいにお願いして入れてもらったんでちょろっと飲んで帰ってきた感じになりましたが、相変わらずレバ刺しは美味かった。
が、この豚レバもあと少しで規制が入って食べられなくなるんだとか。
まぁ、そうなったら当面はハツ刺しを食べてしのぐしかないですね。
で、みつぼで飲みながらふと昔の漫画を読み返してみました。
それがこちら。
『G戦場ヘヴンズドア』です。

漫画作家が主人公のストーリーですがバクマンとは全く雰囲気は異なります。
もっと人間臭いというか。
3巻で完結するのでスルっと読める作品にしては読後感が重厚です。
ちなみにこの作者が今描いている『少女ファイト』というバレーボールの漫画にこの作品も繋がっており、少なく無い影響を及ぼしています。
私はそれを知らずに『少女ファイト』から呼んでいたのでヘヴンズドアを呼んだ時に逆に驚きがあって、それはそれで面白かった(笑)
と、久しぶりにちゃんとブログらしい記事が書けたところで、今週勝負の週、とりあえず一発目の月曜はまずまずのスタートがきれたので、残り平日4日気合入れて突っ走りましょう。
決戦
本日は都内某所で決戦です。
初参加ながら優勝を狙って行きます!!
と言いたいところですが、フットサルはなにぶんほぼ未経験。
他のチームの皆様のレベルも分からないのでどうなる事やら。
とりあえず“リードのガットゥーゾ”ここにありというのをアピールしましょう。
ちょっとぽっちゃりなガットゥーゾですが
初参加ながら優勝を狙って行きます!!
と言いたいところですが、フットサルはなにぶんほぼ未経験。
他のチームの皆様のレベルも分からないのでどうなる事やら。
とりあえず“リードのガットゥーゾ”ここにありというのをアピールしましょう。
ちょっとぽっちゃりなガットゥーゾですが
