渋谷では働いていないけど早稲田で働いているすーさんのblog -35ページ目

寂しがり病

なのでしょうか?
前回のMMコンビとの飲みに続き、昨日はハーフナー・マーシーとサシ飲みしてきました。
夕方頃から急にモツ刺しが食べたくなり残っていたメンバーに声をかけところ付き合ってくれたのがマーシーのみ。
ギザギザにすらフラれる始末。
私のカリスマ具合が計れますな。
マーシー付き合ってくれてありがとう泣

んで、前から行ってみたかった『みつぼ』へ。
当初江戸川橋店に行こうと思ったのですが、席がいっぱいという事で高田馬場店へ変更。
着いてみると・・・想像以上の“赤ちょうちん系”なお店でした。

ガヤガヤと対面のマーシーの声も聞え辛いぐらい騒がしい店内で飲み開始。
まずは生で乾杯。
お目当てのモツ刺しと味噌きゅうり、豚串数本とモツ煮込みなどなど。
適当にオーダーしてみました。
結論、豚串はまぁ普通ですが、モツ刺しが異常に美味い!!
2杯目に頼んだホッピーとの相性抜群きらきら!!

↓刺し盛り
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そんな昭和な雰囲気を楽しみながらマーシーと色々お話してみました。
何気に初なマーシーとの少人数飲み。
お仕事の情報交換から、人生の先輩となったマーシーにプライベートなあれこれを聞いてみたり、リードの未来について等など。
最終的にはお決まりの『俺達ももっと頑張らなきゃね!!』で締めくくりました(笑)

いやぁ、改めて思うけど、マーシーは爽やかだなぁ。
そして何より謙虚な姿勢が清々しい。
ん~私とは対極です。。。

とりあえず、やきとん“みつぼ”オススメです。
また誰か誘って行ってみよう。

上京物語

本社に合流して初の少人数飲みでした。
営業部のエース・まえさんとディレクションのリーダー・カオカラムラオ氏のラブラブデートにお邪魔しちゃったのです。
場所は懐かしの武蔵。

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開始時間が遅かったので一時間一本勝負でしたが、まえさん&むらお氏とプライベート的に飲むのは初だったので楽しかったっす。
仕事の話はそこそこにクダラナイ話しばかりでしたが。
テーマは『ワインと焼鳥と時々オンナ』。
う~ん、深いなぁ。。。

とりあえず、色々と学ぶ事ばかりなのでしっかりと吸収していきたいと思います。

名言その一

ギザギザことO山氏が昼休みに仰られました。

三度の飯より、ほっともっとが好き!!

・・・深いなぁ。

グダグダです

ここしばらく体調不良によって更新が止まってしまっていました。
情けない限りです。

体調不良でも病院が嫌いで風邪薬&ユンケルでしのいできた私ですが、今回は久しぶりに風邪からの中耳炎を併発しまして。
それでも風邪が治ればおさまるだろうと踏んでいたのですが、朝起きて耳がモゾモゾするのでティッシュを突っ込んでみたら血みたいのがついてきた為、これはさすがに病院に行くしかないと決意したワケです。

いやぁ、さすがに土曜日の病院は混みますなぁ。
しかも耳鼻科なもんで尚更です。
なので診察票を書いてから一旦事務所へ戻り、昼休みに再度病院へ。

結果、やはり中耳炎でした。
両方の鼻の穴に棒を突っ込まれたり聴力検査を2回もやらされた挙句に言われたのが『中耳炎ですね』です。
はい、分かってます。
『痛いでしょ?』『慣れてるんで』『そうですか、じゃ薬出しますね』
以上。
これで3千円近い診察代(薬代は別途)が取られちゃうというステキなシステム。

なので、現状何も解決していません。
今でも右耳はふさがった状態です。
薬飲んで明日の朝起きたら良くなっているものなのでしょうか?
う~ん。

【すーさんの雫】第四話~日本のワイン~

早いものでもう四話目です。
危ぶまれていた三日(三話)坊主は回避できたようです。

そんな記念すべき第四話ですが、こちらです。
日本が誇るワイン産地、山梨県勝沼町の『YASUMASA』です。
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こちらはですね、ボスの初舞台の際に必勝祈願?で武田信玄公巡りをしようという事になり甲府を訪問した途中に記念のお土産として頂いたものです。

日本のワイン自体、だいぶ前に飲んだきりで、正直全く良い印象はありませんでした。
味わいが薄く水っぽいワインというよりぶどうが原材料の何かというイメージ。
それが、このYASUMASAによって大きく塗り替えられたのですきらきら!!

が、例に漏れず味覚的な詳細は失われているので、当時のすーさんメモを読んでみましょう。
『日本のワインと思えない本格的な味わい』ですって。
まぁ・・・そうなんだけどさ・・・もっと具体的にさぁ汗
もうね、全く参考になりません。

でも、ほんとそんな感じなんです。
どっちかと言うと重い系のフランス寄りだったような記憶が薄らとあります。
日本の醸造家もレベル上がったなぁと偉そうに感嘆してました。
もし見掛ける事があれば愛国心を胸に、ぜひ手に取ってみてください。
が、お値段はそこそこしたと思います。
ラベルが和紙だからっすかね?関係無いか。

ちなみに、後ろに移ってるのは当時流行っていた生ハムと玉ねぎのサラダっす。
生ハムの塩っけが重厚なワインにピッタリでしたかお
・・・多分(笑)