すーさん一歩前へ
先日、某集まりにてワインを色々な種類飲む事が出来ました。
そこで、密かに一人でブドウの品種当てをしてみました。
その結果、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、ピノノワールの3種を全て言い当てる事ができましたよ
なにげにめちゃテンション上がりました
すーさんの中で一番分かりやすいとされているのがカベルネ・ソーヴィニヨンです。
これはね、雑身というか、渋みが強いイメージなのです。
常温だと結構重たく感じるような。
なので、飲んだ中で一番“洗練されていない”一本をカベルネさんと認定。
はい、カベルネさんに失礼ですね。
で、その次に分かるのはピノノワール。
これは長期熟成に向いている高級品種というだけあって、味わいにトゲトゲがあまりない印象。
常温でもストレスは感じませぬ。
って事で、一番上品そうなのをピノさんと認定。
で、メルローさんですが、これはある意味消去法。
明らかにカベルネさんではなく、かと言ってピノさんほど高級感は感じないと思ったモノをメルローさんと認定。
これが見事に当たりましたよ。
はい、偶然的です。
と、色々書きましたがこの考えが合っているかは微妙です。
まだワインの勉強を始めたところか勉強の準備中レベルなので、ワインを知っている人が読んだら笑っちゃうくらい見当ハズレかもしれません。
が、こうして自分なりに基準を持って、感じてみる。
それが楽しいのでございます
そして、なにわともあれ、今回は3本のワインの品種を全て当てた。
それだけが事実なのです。
こうしてすーさんは小さくも確かな、ワイン通への一歩を踏み出しましたとさ。ヒャッハー!!
そこで、密かに一人でブドウの品種当てをしてみました。
その結果、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、ピノノワールの3種を全て言い当てる事ができましたよ

なにげにめちゃテンション上がりました

すーさんの中で一番分かりやすいとされているのがカベルネ・ソーヴィニヨンです。
これはね、雑身というか、渋みが強いイメージなのです。
常温だと結構重たく感じるような。
なので、飲んだ中で一番“洗練されていない”一本をカベルネさんと認定。
はい、カベルネさんに失礼ですね。
で、その次に分かるのはピノノワール。
これは長期熟成に向いている高級品種というだけあって、味わいにトゲトゲがあまりない印象。
常温でもストレスは感じませぬ。
って事で、一番上品そうなのをピノさんと認定。
で、メルローさんですが、これはある意味消去法。
明らかにカベルネさんではなく、かと言ってピノさんほど高級感は感じないと思ったモノをメルローさんと認定。
これが見事に当たりましたよ。
はい、偶然的です。
と、色々書きましたがこの考えが合っているかは微妙です。
まだワインの勉強を始めたところか勉強の準備中レベルなので、ワインを知っている人が読んだら笑っちゃうくらい見当ハズレかもしれません。
が、こうして自分なりに基準を持って、感じてみる。
それが楽しいのでございます

そして、なにわともあれ、今回は3本のワインの品種を全て当てた。
それだけが事実なのです。
こうしてすーさんは小さくも確かな、ワイン通への一歩を踏み出しましたとさ。ヒャッハー!!
昼マンテな休日
休日を充実させよう計画です。
そんな今日の一日は朝起きて5キロのランニングからスタート。
昨晩のお酒を抜くのです。
で、戻ってシャワーを浴びてから昼までまた寝る。
ランニングの疲れが心地よい眠りを誘います
昼に起きてからランチの準備。
届いたばかりのワインセットからスパークリングを取り出して冷蔵庫で冷やしておいたので、それに合わせた昼食を。
ってなワケで出来たのがこちら。

スクランブルエッグ、トマトとモッツァレラと生ハムの冷製パスタ、グリーンサラダです
そして昼シャン(昼からシャンパン)すべく用意したのはイタリアのスプマンテ、“ピノシャルドネ”です。
そう、シャンパンではなくスプマンテなので昼マンテです。
今回から意識する事にした料理とワインの“マリアージュ”。
なのでパスタもお得意のアラビアータでは無く冷製でサッパリめのものにしてみましたよ。
結果でいうと、スプマンテはまぁ結構何でも大丈夫って事。
まず、ピノシャルドネさんですが、スプマンテは甘ったるいイメージがあったのですが、今回のピノシャルドネは見事なまでに辛口。
カヴァのイメージに近いかも。
でもカヴァほどアバウトではなく、輪郭のしっかりした味だなぁと。
お値段も手頃でデイリーなワインとしてはオススメかと。
で、そのシャルドネさんとの相性ですが、まずはスクランブルエッグ。
こちら、出来に関しては正直、驚愕の美味さです
いやぁ、スクランブルエッグってこんなにも美味いもんだったのかと。
ホテルの朝食を遥かに凌ぎます。
隠し味に白ワインを入れたのが良かったのかな?
で、トマトケチャップをかける事でぶっちゃけスパークリングだろうが白だろうが赤だろうが相性は無敵になっております。
もともと主張の少ない一品なので当たり前か。
組み合わせとしては“アリ”です。
グリーンサラダは置いておいて、冷製パスタですが。
ソースはオリーブオイルとお酢、レモン汁に塩コショウのみ。
あとはアクセントにバジルを振りかける程度。
トマトの甘みと生ハムの塩っけがメインかと。
暑い日に最適な爽やか系パスタです。
これがまたスプマンテとの相性最高
癖の少ない辛口にはこれくらいアッサリ目の方が合いますな。
赤だとワインが強過ぎるから台無しでしょう。
モッツァレラの食感も炭酸の刺激とマリアージュしてくれています。
ってなワケで本日は昼から泥酔気味でフラフラしております。
休日ならではの楽しみ方ですな。
さて、明日からまたお仕事ですが、最近久しぶりになんとなく良い感じです。
すーさんから明るい話題が発信されてないここ数年ですが、もう少々お待ちいただければ良い報告が出来るかと。
なんて具合に公表する事で自分にプレッシャーをかけてみる。
さぁ、いってみようか!!by仙道
そんな今日の一日は朝起きて5キロのランニングからスタート。
昨晩のお酒を抜くのです。
で、戻ってシャワーを浴びてから昼までまた寝る。
ランニングの疲れが心地よい眠りを誘います

昼に起きてからランチの準備。
届いたばかりのワインセットからスパークリングを取り出して冷蔵庫で冷やしておいたので、それに合わせた昼食を。
ってなワケで出来たのがこちら。

スクランブルエッグ、トマトとモッツァレラと生ハムの冷製パスタ、グリーンサラダです

そして昼シャン(昼からシャンパン)すべく用意したのはイタリアのスプマンテ、“ピノシャルドネ”です。
そう、シャンパンではなくスプマンテなので昼マンテです。
今回から意識する事にした料理とワインの“マリアージュ”。
なのでパスタもお得意のアラビアータでは無く冷製でサッパリめのものにしてみましたよ。
結果でいうと、スプマンテはまぁ結構何でも大丈夫って事。
まず、ピノシャルドネさんですが、スプマンテは甘ったるいイメージがあったのですが、今回のピノシャルドネは見事なまでに辛口。
カヴァのイメージに近いかも。
でもカヴァほどアバウトではなく、輪郭のしっかりした味だなぁと。
お値段も手頃でデイリーなワインとしてはオススメかと。
で、そのシャルドネさんとの相性ですが、まずはスクランブルエッグ。
こちら、出来に関しては正直、驚愕の美味さです

いやぁ、スクランブルエッグってこんなにも美味いもんだったのかと。
ホテルの朝食を遥かに凌ぎます。
隠し味に白ワインを入れたのが良かったのかな?
で、トマトケチャップをかける事でぶっちゃけスパークリングだろうが白だろうが赤だろうが相性は無敵になっております。
もともと主張の少ない一品なので当たり前か。
組み合わせとしては“アリ”です。
グリーンサラダは置いておいて、冷製パスタですが。
ソースはオリーブオイルとお酢、レモン汁に塩コショウのみ。
あとはアクセントにバジルを振りかける程度。
トマトの甘みと生ハムの塩っけがメインかと。
暑い日に最適な爽やか系パスタです。
これがまたスプマンテとの相性最高

癖の少ない辛口にはこれくらいアッサリ目の方が合いますな。
赤だとワインが強過ぎるから台無しでしょう。
モッツァレラの食感も炭酸の刺激とマリアージュしてくれています。
ってなワケで本日は昼から泥酔気味でフラフラしております。
休日ならではの楽しみ方ですな。
さて、明日からまたお仕事ですが、最近久しぶりになんとなく良い感じです。
すーさんから明るい話題が発信されてないここ数年ですが、もう少々お待ちいただければ良い報告が出来るかと。
なんて具合に公表する事で自分にプレッシャーをかけてみる。
さぁ、いってみようか!!by仙道
おめでとう!!
先日、会社の仲間の結婚式が執り行われました。
予定があり式は参列出来なかったのですがパーティーから参加させてもらいました。
場所は都内某所。
これでもかってくらいの良い天気に恵まれ、最高のロケーションでしたな
新郎は入社した頃から“天才”の誉れが高く、その後伸び悩んだ時期もありつつも元気っぱいに活躍している“ピーターパン”ハヤト。
爽やかボーイです。
まだまだ子供だと思っていたのですが、こういう場になるとやっぱりいっぱしの大人の男に見えるもんですな

とにもかくにもハヤトのキャラクターが現れているというか、非常に明るく笑いに溢れたパーティーだったと思います。
新婦さんもまだお若いのにしっかりしているなぁという印象で、お似合いのお二人でした
結婚していない私にはこれから待ち受けている楽しい事も大変な事も全く想像出来ませんが、手を取り合って進んでいって頂きたいものです。
さて、私もそろそろ人生の伴侶探しでも始めますか。
そんなわけで“すーさん婚活物語”近日スタート(予定)
乞うご期待!!
予定があり式は参列出来なかったのですがパーティーから参加させてもらいました。
場所は都内某所。
これでもかってくらいの良い天気に恵まれ、最高のロケーションでしたな

新郎は入社した頃から“天才”の誉れが高く、その後伸び悩んだ時期もありつつも元気っぱいに活躍している“ピーターパン”ハヤト。
爽やかボーイです。
まだまだ子供だと思っていたのですが、こういう場になるとやっぱりいっぱしの大人の男に見えるもんですな


とにもかくにもハヤトのキャラクターが現れているというか、非常に明るく笑いに溢れたパーティーだったと思います。
新婦さんもまだお若いのにしっかりしているなぁという印象で、お似合いのお二人でした

結婚していない私にはこれから待ち受けている楽しい事も大変な事も全く想像出来ませんが、手を取り合って進んでいって頂きたいものです。
さて、私もそろそろ人生の伴侶探しでも始めますか。
そんなわけで“すーさん婚活物語”近日スタート(予定)
乞うご期待!!
【すーさんの雫】第六話~思い出は蜃気楼のように~
最近になってようやく、あのマンガを読み始めました。
この『すーさんの雫』と双璧を成すワイン界の名著『神の雫』です。

前々から興味はあったのですが他にも読むモノが山ほどあったので後回しになっておりました。
で、読み進めていくと、さすがになかなか面白いじゃないですか
ワイン版『おいしんぼ』というより、『中華一番!』的なノリです。
その『神の雫』のメインテーマである『12使徒』のワインですが、その第一使徒、ジャンボール・ミュジニーですが、実は以前に飲んだ事のあるモノでした
確か出張帰りの東京駅近くでボスにご馳走になったもの。
お店の美しいソムリエールさんがオススメしてくれたのを覚えています。
確かに飲み易くて美味しかった。
『世界で最もエレガントなワイン』というフレーズも記憶の中のイメージでは納得出来るような。
まぁ詳しく調べていくと、同じワインというより同じ“村名”のワインなワケで、ヴィンテージも違いますが、それでも同じ“冠”を持ったワインである事は間違い無し。
と思っていたのですが・・・過去のデータを掘り起こしてみるとその時に飲んだのはどうやら『ニュイ・サンジョルジュ』と『ポンテ・カネ』でした。
まぁどちらも抜群に美味いワインである事に変わりは無いのですが。
特に『ポンテ・カネ』はその味が忘れられずワインショップに買いに行って値段を見て怖気づいたという思い出も(笑)
でも確かにジャンボール・ミュジニーもどっかで飲んだんだよな・・・。
記憶とはかくも曖昧なものです。
飲んだ当時、感想をつけていたのですが、このBlogでは無くmixiのアルバムへの書き込みでした。
そしてそのアカウントは長期間放置した挙句、ログインの仕方が分からなくなったって言うね。
まぁそれもまた時の流れです。
てなワケで、これを機会に少しずつ真面目にワインの勉強をしていこうと思います。
素人なりになんで趣味程度ですが。
とりあえず、何が何の香なのかが分からなければ意識のしようも、表現のしようもありません。
まずはワイナロマを買って“香”のお勉強からですな。

“趣味程度”の教材としては少々お高いですが、まぁサッカーを除けば唯一の趣味になるのでそれくらいの投資はイイか。
サッカーのスパイクを二つ買ったと思えばね。
連休明けて落ち着いたらAMAZONさんで探してみましょう
この『すーさんの雫』と双璧を成すワイン界の名著『神の雫』です。

前々から興味はあったのですが他にも読むモノが山ほどあったので後回しになっておりました。
で、読み進めていくと、さすがになかなか面白いじゃないですか

ワイン版『おいしんぼ』というより、『中華一番!』的なノリです。
その『神の雫』のメインテーマである『12使徒』のワインですが、その第一使徒、ジャンボール・ミュジニーですが、実は以前に飲んだ事のあるモノでした

確か出張帰りの東京駅近くでボスにご馳走になったもの。
お店の美しいソムリエールさんがオススメしてくれたのを覚えています。
確かに飲み易くて美味しかった。
『世界で最もエレガントなワイン』というフレーズも記憶の中のイメージでは納得出来るような。
まぁ詳しく調べていくと、同じワインというより同じ“村名”のワインなワケで、ヴィンテージも違いますが、それでも同じ“冠”を持ったワインである事は間違い無し。
と思っていたのですが・・・過去のデータを掘り起こしてみるとその時に飲んだのはどうやら『ニュイ・サンジョルジュ』と『ポンテ・カネ』でした。
まぁどちらも抜群に美味いワインである事に変わりは無いのですが。
特に『ポンテ・カネ』はその味が忘れられずワインショップに買いに行って値段を見て怖気づいたという思い出も(笑)
でも確かにジャンボール・ミュジニーもどっかで飲んだんだよな・・・。
記憶とはかくも曖昧なものです。
飲んだ当時、感想をつけていたのですが、このBlogでは無くmixiのアルバムへの書き込みでした。
そしてそのアカウントは長期間放置した挙句、ログインの仕方が分からなくなったって言うね。
まぁそれもまた時の流れです。
てなワケで、これを機会に少しずつ真面目にワインの勉強をしていこうと思います。
素人なりになんで趣味程度ですが。
とりあえず、何が何の香なのかが分からなければ意識のしようも、表現のしようもありません。
まずはワイナロマを買って“香”のお勉強からですな。

“趣味程度”の教材としては少々お高いですが、まぁサッカーを除けば唯一の趣味になるのでそれくらいの投資はイイか。
サッカーのスパイクを二つ買ったと思えばね。
連休明けて落ち着いたらAMAZONさんで探してみましょう

UFO
ご存じの方も多いかと思いますが、私、非常に不器用なのでございます。
プラモデルをまともに完成させた事は無いし、iPadのフィルムだってキレイに貼るのを途中で諦めました。
不器用というか、細かい事が苦手と言うか。
そんな私が、初めてUFOキャッチャーでビッグザイズの獲物をGETする事が出来ました
出来たというより、獲れた人に乗っかったという感じではございますが、その瞬間はテンションMAXでしたな
教訓は
“出る前に負けること考える馬鹿いるかよ!”
です。
奇想天外な事が正解だったりする事もあるのだなぁと痛感しました。
おかげさまで姪っ子に良いお土産が出来ましたよ。
でも渡すのは母さん(姪っ子にとってはばあちゃん)なんで、姪っ子は私には感謝してくれませんよっと
そして、実家の居間に君臨する姪っ子専用巨大ジャングルジムはどうするんだろう?
母さんの“ばあちゃん馬鹿”ぶりには毎度驚かされます。
ってか、マジで組み立てたまま置いとくのか!?
プラモデルをまともに完成させた事は無いし、iPadのフィルムだってキレイに貼るのを途中で諦めました。
不器用というか、細かい事が苦手と言うか。
そんな私が、初めてUFOキャッチャーでビッグザイズの獲物をGETする事が出来ました

出来たというより、獲れた人に乗っかったという感じではございますが、その瞬間はテンションMAXでしたな

教訓は
“出る前に負けること考える馬鹿いるかよ!”
です。
奇想天外な事が正解だったりする事もあるのだなぁと痛感しました。
おかげさまで姪っ子に良いお土産が出来ましたよ。
でも渡すのは母さん(姪っ子にとってはばあちゃん)なんで、姪っ子は私には感謝してくれませんよっと

そして、実家の居間に君臨する姪っ子専用巨大ジャングルジムはどうするんだろう?
母さんの“ばあちゃん馬鹿”ぶりには毎度驚かされます。
ってか、マジで組み立てたまま置いとくのか!?