渋谷では働いていないけど早稲田で働いているすーさんのblog -114ページ目

それは唐突過ぎねぇか?

久しぶりに I 崎とお昼を食べに行ってきました。

H谷川さんも一緒だったので3人で。

お盆休み中のお店が多く、強制的消去法で事務所の近くの中華屋さんへ。


テレビでオリンピックの体操男子を観ながらモゴモゴ食べていたワケですが。

ひとしきり食べて落ち着いていたところで、いきなり I 崎が『H谷川さんとの出会いは僕にとって衝撃的です』とか言い出して。

念の為に言っておきますが、H谷川さんと I 崎は業務配置上そこまで絡みも多くないので一緒にご飯を食べに行くとかはあっても何かしらの影響を受けるチャンスはそう多くありません。

しかも何で今のタイミング?とおかしくなってしまて(笑)

『お前本気で思ってるか?思ってるなら影響を受ける事は良い事だからイイんだけどね。』ってH谷川さんと二人で爆笑投げKISS


I 崎曰く会話をしているとすごく大人だなぁと思い、自分もそういう振る舞いが出来るようになりたいと思っての発言らしいのですが、

この I 崎は“ぶっ放し癖”がありまして。

実際の200%くらい大きめの表現をしてしまうのです。

最近ではみんなも慣れたので『今のぶっ放したでしょ?』とツッコミを入れてます(笑)


とまぁそんな I 崎ですが、真面目なのが良いところ。

今日は如何に大人力を身に付けるかで真剣に悩んでいたので、“I 崎的大人の代表”H谷川さんとともにアドバイスしてました。

まぁ・・・理解したかは別にしてフムフムと聞いてたので良かったかなぁと。

そんな彼も気を抜けばすぐに30代の仲間入り。

がんばって大人の階段を駆け上って欲しいところです。

激うまランチ

今日からお盆休みに入られる企業さんも多いようで。

クライアントや取引先からの連絡、その他いろいろな営業の電話が来ないだけでだいぶ静かです。

こういう環境だと仕事もはかどるってもんです。


そんな中、久しぶりに昼食に焼肉明洞へ行ってきました。

ランチもメニューは色々あるのですが、自分ルールで選択肢は一つだけ。

プルコギ定食しかないのです。

プルコギはオーダーすると辛いのか辛くないのか聞かれますが、ここで『めちゃ辛くして』とオーダーすると、余分に辛くしてくれます。

なワケで今日はM澤役員に便乗して“激辛プルコギ”にしてみました。



purukogi

相変わらずグツグツとマグマのような様相を呈しています。

猫舌では無いのですが、これはさすがに熱い。

火傷をしないように気をつけながら一口食べてみると・・・美味い!!

いつもよりも辛くした分、味が濃くなっているような。

辛さもなかなかに刺激的で汗がダラダラです。

が、ここしばらく蒙古タンメン中本で鍛え上げられた舌はこれしきの辛さではめげる事はありません。

その鍛錬の甲斐もあり、非常に美味しく食べることが出来ましたとさ。


で、いつもは『めちゃくちゃ辛くして』と抽象的なオーダーの仕方なので、どれ程辛くなるかはおばちゃんのその日の気分次第です。

おばちゃんがアグレッシブな時は猛烈に辛く、落ち込んでいる時はマイルドにといった具合(多分)

が、今日はチラっと『今日のは唐辛子2個入れた』と言っておりました。

なるほど。

ようやく数的指標が出来ました。

これからは今日の辛さを基準に唐辛子を1~4個とピンポイントにオーダーが出来るのです。


とまぁそんな事はどうでも良いのですが。。。

とりあえず溜まってる案件を今週中にやっつけないと。。。

がんばりましょう。

温故知新

最近、昔の曲にハマってます。

昔って言っても80年代とかそういうのですが。


椿屋四重奏がアレンジしたのを聴いてイイと思ったのが『ワインレッドの心』。

安全地帯なのですね。

めちゃセクシーです。

そんで、とある深夜の歌番組をボーっと観てる時に高校生バンドがアレンジしてたのが、ジュリーの『勝手にしやがれ』。

これもカッコイイです。

曲がカッコイイのかジュリーがカッコイイのか。


そんな事を言っていたら常務に心配され始めました。

最近おかしいと。


でも、青春時代にハマってた曲ももう少ししたら懐メロになってしまうワケで。

スピッツの『ロビンソン』とかまで「あ~懐かしいね~」なんて言われるようになったら・・・。

時代を感じてしまいますな。

残念ながら

反町JAPANの敗退が決まりました。

初戦同様、前半はナイジェリアが様子見してきた事もあって何度かチャンスあったのですが決めきれず。

後半早々に失点というパターンでした。


李選手とくによくがんばってたと思います。

日本人にはなかなか向かない1トップをしっかりこなしていました。

難しいボールも抑えて起点を作ってた。

ちょっと見直したというかなんと言うか。


サイドバックもあの暑い中アップダウンをひたすら繰り返して。

安田のドリブルはやはり世界でも通用しましたね。


今回の予選敗退は非常に残念です。

面白い才能が集まってると思ってたから。

でもやっぱりサッカーは取れるときに点を取らないと勝てないスポーツなんですね。

A代表と同じくストライカーの不在が最大の問題点。

こればっかりは・・・って感じですね。

ただ、森本と李の2トップが観てみたかった。。。

ましてや伊藤翔が順調に成長していてくれたら。。。

って“たら”“れば”は禁物ですね。


後は純粋に一サッカーファンとして若き才能の躍動を楽しむとします。

メッシ率いるアルゼンチン、優勝候補のナイジェリアに新星・パトと王様・ロニーのブラジル。

英雄カシラギのイタリアもなかなか良いメンバーです。

どこが優勝するのか楽しみですな。

飲み方

プライベートであっても仕事の場であっても、飲み方を考えるというのがテーマになりました。

飲むペースとかじゃないですが、スタンスというか。

目的意識を持って飲むという事。


諸先輩方と同席させていただいて、飲みながら色々なお話をお聞きする時。

部下から現場の率直な意見を聞きたくて飲む時。

それぞれにその場で得なければいけない経験だったり情報だったりがある。

それをちゃんと理解、認識した上で楽しめるように。

簡単なようで難しい・・・。


とりあえず悪魔降臨は友達飲みの時だけにしませう。