猛者ども
瀋陽チームと飲みに行ってきました。
一緒に食事をするのは今回が初なメンバーが3名いまして。
歓迎会を兼ねたお食事会って感じでした。
が、こいつらがとんでも無い力を秘めていました・・・。
まず一杯目から白酒(アルコール50度)です。
これが瀋陽では当たり前とか。
しかし、リーダーの程さんはお酒が弱いのです。
それでも皆の手前、ガンガン飲みます。
いわゆる無茶飲みです
もう一人のリーダー崔くんは強いようで、やはりガンガン飲みます。
そして、皆に飲ませます
モンゴル族のギさんは物静かです。
でも、ガンガン飲みます。
そして一切顔色が変わりません
朝鮮族の趙さんはごっついけど優しいです。
そして、ガンガン飲みます。
酔っ払って日本語がほんの少しだけ分かる事を告白していました
何故隠していたのか理解に苦しみます。
要するに、ガンガン飲むわけです・・・50度の酒を・・・
途中で腰が引けた私は皆からストップのかかった程さんと共にビールに逃げていたのですが、最後はやはりウズウズして白酒合戦に舞い戻りました
その結果、戦死者1名。
一番イケイケだった崔くん、グッタリ。
『返事がない。ただの屍のようだ。』状態。
趙さんとギさんが抱えてお店の外に連れ出すと、急に意識を取り戻しジタバタし始めました。
それを程さんが捕まえてきたタクシーに捻じ込み送り出し。
ナイスチームプレー。
帰りは事務所のすぐ近くに住んでいるギさんと歩きながら帰ってきました。
お互いぎこちない英語で会話しながら、とりあえずExcitingでExcellentなFutureを手に入れようと語り合ってました。
何とも愉快な夜でしたね。
そんな瀋陽チーム幹部メンバーです。
一緒に食事をするのは今回が初なメンバーが3名いまして。
歓迎会を兼ねたお食事会って感じでした。
が、こいつらがとんでも無い力を秘めていました・・・。
まず一杯目から白酒(アルコール50度)です。
これが瀋陽では当たり前とか。
しかし、リーダーの程さんはお酒が弱いのです。
それでも皆の手前、ガンガン飲みます。
いわゆる無茶飲みです

もう一人のリーダー崔くんは強いようで、やはりガンガン飲みます。
そして、皆に飲ませます

モンゴル族のギさんは物静かです。
でも、ガンガン飲みます。
そして一切顔色が変わりません

朝鮮族の趙さんはごっついけど優しいです。
そして、ガンガン飲みます。
酔っ払って日本語がほんの少しだけ分かる事を告白していました

何故隠していたのか理解に苦しみます。
要するに、ガンガン飲むわけです・・・50度の酒を・・・

途中で腰が引けた私は皆からストップのかかった程さんと共にビールに逃げていたのですが、最後はやはりウズウズして白酒合戦に舞い戻りました

その結果、戦死者1名。
一番イケイケだった崔くん、グッタリ。
『返事がない。ただの屍のようだ。』状態。
趙さんとギさんが抱えてお店の外に連れ出すと、急に意識を取り戻しジタバタし始めました。
それを程さんが捕まえてきたタクシーに捻じ込み送り出し。
ナイスチームプレー。
帰りは事務所のすぐ近くに住んでいるギさんと歩きながら帰ってきました。
お互いぎこちない英語で会話しながら、とりあえずExcitingでExcellentなFutureを手に入れようと語り合ってました。
何とも愉快な夜でしたね。
そんな瀋陽チーム幹部メンバーです。