自分を把握する
自分自身を客観的に観るという事は難しいですが、絶対的に必要な事。
調子に乗らない、苦手を意識する。
誰しも欠点はあると思う。
が、それを常に意識して改善しようと心掛けられるかどうか。
組織を束ねる立場であれば、その人の欠点は多くの人を不幸にします。
なので、より一層意識しなければいけない。
それが出来ていない時に得てして“脇が甘い”事態が発生します。
もういい加減に“勉強”している場合じゃない。
責任という言葉が口先だけになら ないように。
もっと集中しよう。
体も頭ももっと費やさねば。