神社へ
節分が過ぎたので、お昼前に地元の神社へお参りに行って来ました
風もなく穏やかなお天気で もうそこまで 春が来ているのがわかりました
境内は、神殿の立替をするようで、作業員の方が大きな重機で、木を切っていました
本殿の前には参拝する人影もなく ひっそりとしても 見えない気を感じます
昨年、頂いたお札と引き換えに新しいお札を頂き おみくじを1枚引き
何時もなら 読んで 木に結んで来るはずが
書いてある事を もう一度 読んで見たくなり 持ち帰りました
小吉
軒のはの
嵐の風は
さわげども
春を覚ゆる
家の内哉
解説すると以下の通り
心を平和にして親類縁者に交われば 争い事もなくなって一家和合し他所には
困る事があっても自分の家は春風が吹く様です。他人の為に尽くしなさい
と、書いてありました
今の自分の心境そのままの言葉がかいてあり
いつもより心穏やかな清々しい気持ちになりました
横で流れている
オルゴールのアメイジングストーリーの音色が優しく心に染み渡ります
来週は、京都伏見稲荷へお礼参りに行き 私の新年がここから始まります。
バスの広告
昨日、駅に行く途中
隣を走っていたバスの車体の横に書いてあった広告
( 自転車も車です マナーを守って走りましょう)
( 携帯電話は自転車を降りてから)
バスの運転手さんもきっと 危ない目に遭っているんだな~
同感
バスの広告に書くほど 自転車を乗っている人のマナーが
悪いという事だね。。。

