お隣のおばあちゃん
今朝は、お嬢の送りがなかった 休暇を取って3連休
その代りと言うか お隣のおばあちゃんを、駅まで送った
80歳近くになる このお婆ちゃんは、息子夫婦と同居していて
普段から良くお出かけしている
お爺ちゃんが体の弱い人だったので 若い頃から仕事をして来たから
今、仕事をしたいと思っても歳を言うと断られて寂しいと話していた
家にじっとしていると足腰が弱くなるから 用事を作っても外に
出ると言っていた
でも、本当にそうなのかな~
お婆ちゃんは、息子夫婦は、とても仲が良いから 愚痴は、言えないって
今日もお友達とお昼をしてお喋りをするのよって
暑い中 杖を持って車から降りたお婆ちゃんの後姿に
何となく 哀愁を感じた
お手伝い
ユニフォームのプリントが終わり
袋詰めのお手伝い 220枚
ただ今、完了
あと、60枚 追加あり
濃い目のピンク 綺麗
お手伝いが出来るのは、嬉しい
忙しいのも 嬉しい
息子が、忙しいのも 嬉しい
走る
走り続けると 息切れする
止まると 先が見えず不安にもなる
いつまで走る事が出来るのか判らない
気力があるうちは、何でも出来る
そろそろ、限界かなと思っても 今度は、違う道が開けて
また走る事になる![]()
でも、走る事を歩きに変えても良いかも
歩く方が、周りの景色が良く見えて良い