SUZUのブログ -108ページ目

正しい判断

人は、苦難に立ち向かう時


どこから勇気を得るのだろう


苦境の中で見える僅かな光は


自分自身で、探すのだろうか


それとも、誰かに助けてもらうのだろうか


決断をするのは、自分以外にない


それが、正しいか正しくないかは、


本人以外に判らない


正しいと思えばそれで良し


間違えたと思ったら また初めからやり直せば良い


島倉千代子の歌にも 人生色々ってあるじゃない



当たり前?

暑さ寒さも彼岸まで ・・・・なんて


昔のお人は、言ってらしたのに


どうなっているのだろうか この暑さ


先人もびっくりしている事でしょうね~


地球が大きく変ろうとしているのかな~


私が子供の頃は、隣どうし ご近所さんは、お他人さんなのに


親戚のような付き合い方をしていた


他人の子も我が子と同じように褒めたり 叱ったり


家が町か村のようでもあった


毎日、色んな出来事で、笑ったり 泣いたり


学芸会で必要な物は、ご近所さんに言えば 直ぐに


手に入ったりした


今は、お隣同士でも、めったにお目にかかることはなくなった


ましてや、お茶をする事は、皆無になった


我が家は、1階に義父母が住んでいた頃は、日中は、


玄関の鍵をかけた事がなかった


義父母が亡くなって やっと鍵をかける事が


当たり前になって家族それぞれが鍵を持つようになった


今、思うと義父母が居てくれたおかげで鍵を持たずに


私達、家族は、家を空ける事が出来た。


今は、義父母の変わりにSUZUちゃんとRINちゃんが


お留守番をしている


ここ数日、我が家の王子様は、鍵を忘れて出掛ける


もしかして、当たり前と思ってる・・・


いえいえ、そうじゃないわね。痴呆?


ここ数ヶ月 立ち寄ったお店に 財布、携帯。。。。。


置いて来ちゃうのって、ど~してかな~


車だって鍵を付けたままにしてたら持っていかれたもの2回も


私も頑張るから 王子様 頑張れ






















お誕生日

昨日は、お嬢の○○歳のお誕生日


家族全員 自宅に居た。


ただ、王子様は、お誕生日を忘れていた


息子は、覚えていて 外食にした


何時もなら 息子は、家族での外食には付き合わない


昨日は、お嬢の誕生日だったので


気持ち良くお付き合いしてくれた


普段、歳の離れた兄妹のせいか お互いに気を遣いながら


お互いを慮っているのが良く判る 


後は、それぞれが速く自立して欲しいと思った