笑顔
先月の半ばまでにやらなくてはいけない事が
なかなか出来ないでいた
今日は、月末と言う事もあって
朝、お嬢を送っていったついでに
労基に書類を提出に行って来た
本当は、書き損じて さあ~どうしようと思っていた
去年も同じような事があった
その時、応対してくれた方は、無言で
書類を見るなり電卓を弾いて数字を書き入れると
また、無言で、渡した書類を返してくれた
時間にしても、ほんの僅かな時間だった
今回も、と思いながら
恐る恐る ドアを開けて中に入ると
年配の係りのおばさんが 快く 受け付けてくれ
書き損じをした事をお詫びして、間違えないかを
確認して貰った
係りの人は、書き損じた所を見て 大丈夫ですよ。
このまま使えますから お待ち下さい と言うと
電卓で計算をして、間違えないので、このまま
この書類は、使えますから と手渡せれた
今回は、係りの方の笑顔に救われた
来年は、期日までには、終わらせようと思った
また、助けて貰っちゃった。。。。
三體千字文
三體千字の教本が、届いた
本当は、六體千字文が欲しかった
でも、まあ良しとするかな
以前、教えて戴いていた先生が
とても使い易い筆を使っていて
馬の毛が良いですよと言われたので、
いつも馬の毛の筆を使っていたが
整体の先生は、狼の毛が中国では、
一般的に使われているとの事だった
狼の筆で書いてみようかな~
手
今、誰と 手を繋いでいますか・・
子供が小さい時は、いつでも手を繋いでいたその手
子供が大きくなって成人したら
次は、誰と手を繋ぎますか・・・
年老いた親の手を繋ぎますか・・・
それとも、夫婦で、手を繋ぎますか・・・
誰と手を繋いでも いつも 温もりのある手でいたいですね・・・