そして、
ディナーの始まり
もちろん、
始まりの合図は、
「ルービー」
から。
そうこうしていると、
前菜が運び込まれてくる
銀杏が美味い!
サーモン、イクラとおろし添え
もまいう~だ。
続いて、
さしみや煮物を経由して
来ました!
メインディッシュ!
「飛騨ビーフ」
先ずは
「すき焼き風」
ほんでもって、
「岩盤焼き」
フランスはロレーヌ産の岩塩で食べると肉の甘みが引き立ちウマ過ぎ!
もち、ペロリんちょ。
秋ならでは
栗やら銀杏やら秋の味覚全開の
「炊き込みご飯」
で締める。
ご飯を挟んで
赤だしと赤カブの漬け物もウマし。
一方、嫁さんはと言うと・・・
俺の肉三昧を尻目に
「松茸」
「のどぐろ」
「立派な海老」
などなど、
バランスの取れた秋の味覚を堪能していた。
そして、
娘はと言うと、
いつもの白飯だけでなく、
「炊き込みご飯」
「季節の野菜」
といったしっかり旬は押さえていた!
みんな、
グッジョブ!!
であった。
美味しい食事の後は、もう一回お風呂を頂く…
こうして、高山の夜は更けていくのであった。
また明日
Next!!!!
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