昨日、レイトショーにて鑑賞。
http://www.manzaigang.jp/
結論言おうか、
面白かった!
である。
こないだ見たアメトーークの
「たいこ持ち芸人」来、お気に入りの「お肉ちゃん」こと
【ミサイルマン 西代洋】
が大抜擢され、好演!
※主演じゃないけど
【千鳥 大吾】も映画初出演とは思えぬくらい、いい味出してた。
【宮川大輔】は数々の映画出演を果たしてるだけあって、いい感じ。
いつあのパンチパーマを掛けたのだろうか?
本編の漫才に関するトコロも良かったけど、サブとも言える恋愛?部分もハートフル感ありで良かった。
「たまにはまわり道もいいもんだね」
【石原さとみ】もナイスな演技してたというコトになるのかな。
脇役が良い演技してくと、映画って締まっていき、面白くなるのが必然!って感じでしたわ。
映画に限らず、何事もそういうコトなのだろうけど。
そうそう、忘れちゃいけない
【ロバート 秋山】
も見事でした。
以上、助演メンバーの感想だ。
無論、映画ばっかりは観る人の感性によって、面白いかどうかは別れるものだ。
ただ、個人的に
品川監督はほかの芸人監督より
良い仕事しているような気がする。
妙に癖の強い世界観を強要していないから。
DVD出たらまた見たい
その時まで Bye!!
iPhoneからの投稿