人は後悔を一度味わわなければ真実が見えない生き物だと私は思う
今日が副主任の最終勤務でした
最後に挨拶しにいったら…
あんなに早く辞めろとか、傲慢だとか言ってたのに
挨拶しながらすっごい心細くなってしまって号泣してしまった
新入所の人も二人入って来たのにどうしよう…
すでにまたこれ書きながら泣けてきた…
うぅ…心細すぎる…荷が重い…色々言いたいことあったのになぁ…
良いなぁ…辞めたいなぁ…
でも辞めても次なにしていいか分からんなぁ…
常に、そこに居て怒ってくれる存在
その時は疎ましく思うがいざ居なくなれば心もとなく如何に重要な存在であったかに気づく
後悔した時にはすでに遅く本当のありがたみに気づく
しかしそれは人間として成長できるチャンスであり次に高じることが出来るともとれる
ただ…私にはチャンスとして掴みがたい事実である
あぁ…この気持ちをまだもう2回は味わう事になるんだけどね…