知っておきましょう、
この世界に生きる限り
善悪の定義よりなにより
大事なのはあくまでも

「自分から望んで
お世話になってきた
存在には感謝のみ」

あれば良いということ。

禁煙成功者は

「莨をやめることと
禁煙場所で莨を吸わない
礼儀の違いからして」

わかっていません。

そもそも莨をやめるのに
治療など必要なく、
仮に依存から脱け出す
療法が必要なら
薬ではなく考え方を

「ゼロから構成し直す」

専門的機関なる存在が
なければ意味などない。

「だから禁煙外来が
存在してるんですよ!」

バカでしかいたくない
人間はこのように
モノを主張するのです。

もし禁煙外来が

「莨という愛の生産物と
上手につきあうための
大人の考え方講座」

なるものを解説できる
専門家を雇っていれば
嫌煙ウイルスなど
この世には存在できない、
愛煙のみの世界観から
非喫煙者と愛煙家が
共存可能になります。

禁煙は愛?

そう唱えていたいのなら
せめて聖職者からして
少しはまともな考え方を
提示されてはどうか。



【至福の愛煙論】 

『バカでしかいたくなくてもかまいません。ただ、事実を拒否しても残るのは自滅。一時の同情などお互いが罪人でしかないということ。』

2023/02/17
愛煙家の拠り所
志村    嘉仁



Twitter界のオカンさんとの対談
https://stand.fm/episodes/5fcaf5671522a74c3c2e7ef0

今日の「秒速音声」メッセージ
https://stand.fm/episodes/63ef9fd1cea33971c73aed71

ご意見、ご質問、ご感想があればメッセージください(^ ^)

莨とともに笑顔であれ!